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【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲

音楽アプリを開いても何を聴こうか迷ってしまう、そんな経験はありませんか?

邦楽ロックシーンは今、新しい才能が次々と登場し、驚くほど多様なサウンドが生まれています。

疾走感あふれるギターリフに心を奪われたり、切ない歌詞に共感したり、ライブで盛り上がれる曲を探していたり。

この記事では、そんなあなたの気分にぴったりな邦楽ロックの最新楽曲をご紹介していきます。

通勤中のBGMにも、ドライブのお供にも、きっとお気に入りの一曲が見つかるはずですよ!

【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲(91〜100)

NO MAPUVERworld

UVERworld『NO MAP』(Official Music Video)
NO MAPUVERworld

魂を揺さぶるようなギターリフと、鋭いビートが炸裂するロックチューンです!

ロックバンドUVERworldによる作品で、2025年6月にシングルとしてリリースされました。

ABEMAの『Mリーグ2025-26』オフィシャルソングに起用。

多彩な音楽要素を昇華させる彼らならではの、高揚感あふれるサウンド展開に心が震えます。

そしてTAKUYA∞さんの情熱的なボーカルがたまらないんですよね!

そして歌詞には地図を持たずに新たな道を踏み出す、そんな決意が落とし込まれています。

現状に満足していない方、この曲で闘志を燃やしましょう!

MEMEME~女女しい女じゃいられない~デラックスxデラックス

MEMEME~女女しい女じゃいられない~ / デラックス×デラックス(DELUXE×DELUXE)
MEMEME~女女しい女じゃいられない~デラックスxデラックス

デラックスxデラックスによる作品で、2025年6月発売のアルバム『超重ギガ』に収録されています。

強がりな態度の裏で、本当は素直になりたいと願う片思いソング。

その揺れる心をアップテンポでキャッチーなロックサウンドが後押ししています。

エネルギッシュな歌声もあいまって、聴いていてテンションが上がるんですよね。

この曲を聴けば、好きな人に告白する勇気が出るかも。

【2026】最新の邦楽ロックの人気曲・おすすめ曲(101〜110)

青空マルシィ

マルシィ – 青空(Official Music Video)
青空マルシィ

迷いや葛藤を抱えながらも進んでいけばいつか心が晴れる、という希望を描いた、エモーショナルなロックバラードです。

マルシィの作品で、映画『青春ゲシュタルト崩壊』の主題歌として2025年6月にリリースされました。

ボーカルギターの吉田右京さんが脚本を読み込み、自身の経験も重ねて制作したとあって、複雑な思いを抱える登場人物たちに寄り添い、聴く人の心にも優しく響く仕上がりです。

自分を見失いそうな時、そっと背中を押してくれるはずですよ。

Tropical TherapyONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Tropical Therapy [OFFICIAL MUSIC VIDEO]
Tropical TherapyONE OK ROCK

ロックバンドONE OK ROCKによる『Tropical Therapy』は、社会のしがらみからの解放を歌うロックナンバー。

本作は2025年2月にリリースされたアルバム『DETOX』に収録されています。

「現実からの逃避」「楽園に行こう」というメッセージは、誰もが共感できる普遍的なものでしょう。

心が疲れているとき、あるいは新しい一歩を踏み出したいと思っているときにオススメの1曲。

壮大なサウンドがあなたの耳と心を包み込んでくれますよ。

ショーラーOoochie Koochie

Ooochie Koochie 「ショーラー」Music Video
ショーラーOoochie Koochie

日本音楽界の重鎮、奥田民生さんと吉川晃司さんによるユニット、Ooochie Koochieの作品です。

故郷、広島への熱い思いを全編広島弁で歌い上げたロックナンバーで、2人の個性が見事に融合、エネルギッシュな音像がとてもかっこいいです。

MVはソニー独自の3DCG生成技術を活用、広島の風景がリアルに再現されていて、実際にいるような空気感に引き込まれます。

広島を愛する人や、パワフルな音楽に元気をもらいたい人にぴったりだと思いますよ。

Bye-Bye to youUVERworld

別れと始まりを映し出す、エモーショナルなラブソングです。

ロックバンド、UVERworldによる作品で、2025年6月に配信。

同年7月リリースのアルバム『EPIPHANY』に収められた1曲です。

フックの効いたギターフレーズと感情豊かなボーカルが響き、聴く人の記憶に深く刻まれるような仕上がり。

別れをテーマにした物語性のある歌詞も、多くの人の共感を呼びます。

バンド活動25年以上の歩みを感じられる、大切な作品です。

マニックNEE

心の内側で渦巻く複雑な感情を丁寧に音楽で表現した、NEEの新体制初となるシングルです。

躁状態を意味するタイトル通り、ジェットコースターのような感情の起伏が楽曲全体を貫いています。

ロックを軸にしつつもいろいろなジャンルを織り交ぜた多彩なサウンドが印象的ですね。

自分の心の中で葛藤している人や、新しいスタートを切りたい人にピッタリの楽曲です。