RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】

カラオケに行く機会ってけっこうあると思うのですが、あなたは1曲目に何を歌おうか迷いませんか?

気心の知れた仲間で行くのならまだしも、仕事関係の人と行くときや、初めて会う方とのカラオケでは選曲も迷ってしまいますよね。

そこでこの記事では、男性向けのカラオケの1曲目にオススメの曲をたっぷりと紹介していきます!

場を温められる曲か、自身のウォーミングアップができる選曲が理想。

懐かしい作品から最新のヒットソングまでをピックアップしています!

それでは、どんな曲がオススメなのか見ていきましょう!

これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】(61〜70)

はじまりの歌大橋卓弥

大橋卓弥 – 「はじまりの歌」Music Video:TAKUYAOHASHI – HAJIMARINOUTA Music Video
はじまりの歌大橋卓弥

カラオケの1曲目に最適な、温かみのあるポップチューンです。

スキマスイッチのボーカル、大橋卓弥さんのソロデビュー曲として2008年2月にリリースされました。

ドラマ『獣の奏者エリン』のオープニングテーマに起用され、オリコン週間チャートで最高3位を記録しています。

前向きな歌詞と心地よいメロディで、カラオケの場を温めるのにピッタリ。

新しいスタートを切る人や、勇気が欲しい人にオススメです。

大橋さんのような優しい歌声で、みんなの心をほっこりさせちゃいましょう!

パプリカFoorinn

NHKの『2020応援ソングプロジェクト』から生まれた曲です。

YouTubeでの再生回数は、なんとすでに1億回を超えています。

老若男女を問わずに楽しめる曲。

振り付けも簡単なので、覚えていくとより楽しめると思います。

この曲からだんだんと歌うモチベーションを上げていきたいですね。

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 (movie ver.) [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

コード進行だけで情景がイメージできるようなポップセンスと、独創的な歌詞世界でファンを魅了している4人組ロックバンドRADWIMPSの楽曲。

社会現象になるほどの大ヒットを記録したアニメーション映画『君の名は』の挿入歌として書き下ろされた楽曲で、これ以上ない的確な造語によるタイトルからインパクトがありますよね。

テンポが速いため難しく感じるかもしれませんが、全体的にキーが低いためカラオケがあまり得意でない方にもオススメですよ。

爽快なギターリフのイントロがテンションを上げてくれる、カラオケの幕開けにぴったりなロックチューンです。

チェリースピッツ

カラオケソングとしてもテッパンであろう、世代をこえて親しまれているポップソング。

1996年にリリースされたスピッツの代表曲です。

ゆったりとした穏やかなテンポと優しいメロディーで歌いやすい点でもおすすめ。

これからの楽しみや期待を膨らませてくれそうなメッセージも1曲目によく合います。

知名度が非常に高いのでみんなが安心できる、曲のムード的にもリラックスできるのがいいですね!

春の陽気を思わせるような温かい曲の雰囲気が、始まりから場をなごやかにしてくれますよ。

ミックスナッツOfficial髭男dism

Official髭男dism – Mixed Nuts [Official Video]
ミックスナッツOfficial髭男dism

テレビアニメ『SPY×FAMILY』のオープニングテーマとして書き下ろされた、4人組ピアノポップバンドOfficial髭男dismの7作目のデジタルシングル曲。

ジャジーなビートとノイジーなギターによるオープニングは、カラオケでもみんなのテンションを一気に上げてくれるのではないでしょうか。

メロディーがかなり速い上に複雑なため、カラオケの1曲目でクールにきめるには練習を積むことが大切になります。

まずはビートから外れないことを意識し、演奏においていかれないよう注意しましょう。

イケナイ太陽ORANGE RANGE

ORANGE RANGE – イケナイ太陽 (令和ver. Music Video)
イケナイ太陽ORANGE RANGE

20代後半以降の男性にとって、ORANGE RANGEは特に思い出深いバンドと言えるのではないでしょうか?

多くの名曲を持つORANGE RANGEですが、なかでも特にオススメしたいのが、こちらの『イケナイ太陽』。

ややコミカル色も含んだラップロックで、サビ自体もサビのフックとなるフレーズもバツグンの盛り上がりを見せます。

基本的に歌いやすい楽曲ではあるのですが、イントロからAメロに入るまでに転調があるため、不安な方は何度か練習しておきましょう。

誘惑GLAY

ライブでの定番曲で、TAKUROさんも「ライブでキレられる起爆剤にしたかった」と語っている曲です!

まずイントロのドラム、ギターリフからテンションが上がりますね。

曲全体の音域は、D#3~C#5と高音部分はあるものの、リズムに乗りやすいロックなので、迷わず声を出して思いっきり歌えば高音はきっと出ます。

Aメロ~Bメロは、わりと静かめに歌い、サビでテンション爆発するような流れで、歌唱が荒々しくても十分にかっこよく決まりますよ!

サビで声を張りすぎないように気をつけてください。

体を響かせるのがポイントで、胸に手を当てて地声を楽に鳴らしていきましょう。