これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
カラオケに行く機会ってけっこうあると思うのですが、あなたは1曲目に何を歌おうか迷いませんか?
気心の知れた仲間で行くのならまだしも、仕事関係の人と行くときや、初めて会う方とのカラオケでは選曲も迷ってしまいますよね。
そこでこの記事では、男性向けのカラオケの1曲目にオススメの曲をたっぷりと紹介していきます!
場を温められる曲か、自身のウォーミングアップができる選曲が理想。
懐かしい作品から最新のヒットソングまでをピックアップしています!
それでは、どんな曲がオススメなのか見ていきましょう!
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これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】(31〜40)
GO!!!FLOW

2004年のリリース時、若い世代を中心に大ブレイクを果たしたミクスチャーバンド、FLOWの代表曲『GO』。
テンションが高く、激しいビートにかっこいいラップ、たとえ世代でなくとも初見で盛り上がれる頼もしい楽曲だと思います!
同世代が集まるカラオケでは懐かしさもあり、まさに無敵のチョイス。
1曲目だからと言って遠慮せずに、初めからガンガン盛り上がっていきたいあなたにオススメの1曲です!
みなさんで大合唱してください!
バクチ・ダンサーDOES

アニメ映画『銀魂』の主題歌に起用された楽曲です。
ノリがいいだけでなく、曲展開にスピード感があるので中だるみしません。
そして少し和風テイストな作品なので、歌っている途中で粋な感情になっちゃうかもしれません。
虹Aqua Timez

晴れやかな雰囲気でスタートしたいときに歌ってほしいのが『虹』です。
温かい歌詞で多くの人を勇気づけてきたAqua Timezの代表曲で、2008年にリリースされました。
ドラマ『ごくせん 第3シリーズ』の主題歌としても有名ですね。
きらびやかなサウンドで、歌っていても聴いていても励まされるような曲です。
1曲目としてもワクワクさせてくれる感じがします!
ミュージックビデオも参考に、ハンドクラップでみんなに一緒に楽しめる点もいいですね。
落ち込みぎみだったり、ちょっと元気がないときに友達が歌ってくれたら嬉しいですし、気持ちも盛り上がっていくことでしょう!
イケナイ太陽ORANGE RANGE

20代後半以降の男性にとって、ORANGE RANGEは特に思い出深いバンドと言えるのではないでしょうか?
多くの名曲を持つORANGE RANGEですが、なかでも特にオススメしたいのが、こちらの『イケナイ太陽』。
ややコミカル色も含んだラップロックで、サビ自体もサビのフックとなるフレーズもバツグンの盛り上がりを見せます。
基本的に歌いやすい楽曲ではあるのですが、イントロからAメロに入るまでに転調があるため、不安な方は何度か練習しておきましょう。
Black and WhiteDa-iCE

ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』の主題歌で、2025年4月23日にデジタル配信されています。
メンバーの花村想太さんが作詞作曲されていて、スタイリッシュなサウンドと緻密な構成が光るリズム&表現力強化に最適な曲です!
曲自体は3分半もありませんが、ラップもあり、高音連発、歌詞が多いように感じるため、とても歌いごたえがありますね!
とにかくリズムが大事なので、まずはこのテンポとリズムに追いつけるようにハミングやしっかり体で乗るところから入りましょう。
また、メロディラインもかなり細かいです。
低い音と思ったら急に上がるような部分も多くあります。
音程を正しく取れるように表情筋や眉毛をしっかり上げて歌いましょう!
これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】(41〜50)
いつか何もない世界でマカロニえんぴつ

一般的なロックに加えて、サイケからハードロックまで幅広い音楽性を持つバンド、マカロニえんぴつ。
邦ロックが好きな男性にとっては、非常に人気が高いバンドと言えるのではないでしょうか?
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『いつか何もない世界で』。
mid1A~hiAと歌いやすい音域にまとまっている本作ですが、盛り上がりどころはしっかりと用意されており、サビでは叫びに近い雰囲気で大きな声をとどろかせられます。
サビ終わりのスキャット的な部分はシャウトから始まっているので、若干、猛々しい歌い方を意識すると良いでしょう。
まなざしは光キタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
独創的なフレーズが多いアーティストで、こちらの『まなざしは光』でもオーソドックスなポップにまとまっているものの、サビ前に和風なフレーズを入れたりしています。
そんな本作はmid1C#~hiBと若干広めの音域ではありますが、hiB部分は弱いファルセットなので、裏声が苦手な方でも歌えます。
どちらかというとhiAの部分が難しいので、ここを軸にキーを調整すれば、盛り上がりを期待できるボーカルになるでしょう。


