これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
カラオケに行く機会ってけっこうあると思うのですが、あなたは1曲目に何を歌おうか迷いませんか?
気心の知れた仲間で行くのならまだしも、仕事関係の人と行くときや、初めて会う方とのカラオケでは選曲も迷ってしまいますよね。
そこでこの記事では、男性向けのカラオケの1曲目にオススメの曲をたっぷりと紹介していきます!
場を温められる曲か、自身のウォーミングアップができる選曲が理想。
懐かしい作品から最新のヒットソングまでをピックアップしています!
それでは、どんな曲がオススメなのか見ていきましょう!
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これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】(51〜60)
青いベンチサスケ

切ない恋心を描いたこの楽曲、カラオケの1曲目にピッタリな選曲です。
サスケのデビューシングルとして2004年4月にリリースされ、インディーズながら異例のヒットを記録しました。
過去の恋愛を振り返った歌詞が印象的。
思い出の場所や二人で過ごした時間が描かれ、聴く人の心に強く響きます。
本作は、2009年3月にはiTunesでJ-POPチャート1位を獲得。
2011年にはテゴマスによるカバーも話題になりました。
カラオケで歌えば、きっと場が和むはず。
仕事関係の人との飲み会後のカラオケでも、安心して歌える1曲です。
どろんKing Gnu

独創性にあふれた音楽性で人気を集めるバンド、King Gnu。
センスのある楽曲が多い反面、難曲も多いことで知られる彼ら。
そんな楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『どろん』。
映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」のテーマソングとして知られる本作は、ダーティな雰囲気がただよう曲調で、音域はmid1A#~hiA#とかなり広め。
加えて、音程の上下もなかなかに激しいのですが、何よりも難しいのはサビとCメロ。
サビとCメロに入ると一気にテンポが上がるので、ブレークポイントが少なく、音程の上下の激しさも相まって、ピッチを合わせるのが非常に難しい作品です。
ずうっと一緒!キタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
キャッチーな作品も多い彼ですが、難曲も存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『ずうっと一緒!』。
本作はmid1A#~hiAと広い音域を要する楽曲で、音程の上下もかなり激しめです。
これだけでも十分に難しい作品ですが、ブレークポイントも少なく、早口フレーズも多いため、ピッチコントロールに加えて、肺活量も求められます。
総合的な歌唱力を求められる作品なので、ぜひ挑戦してみてください。
はじまりの歌大橋卓弥

カラオケの1曲目に最適な、温かみのあるポップチューンです。
スキマスイッチのボーカル、大橋卓弥さんのソロデビュー曲として2008年2月にリリースされました。
ドラマ『獣の奏者エリン』のオープニングテーマに起用され、オリコン週間チャートで最高3位を記録しています。
前向きな歌詞と心地よいメロディで、カラオケの場を温めるのにピッタリ。
新しいスタートを切る人や、勇気が欲しい人にオススメです。
大橋さんのような優しい歌声で、みんなの心をほっこりさせちゃいましょう!
これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】(61〜70)
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

カラオケの1曲目でこの曲を歌えば盛り上がることまちがいなし、そしてバチっと上手に歌えたのならば最高のスタートが切れるのがこちらです。
UNISON SQUARE GARDENの2015年の楽曲『シュガーソングとビターステップ』。
技巧派バンドとして知られる彼らの魅力のつまった1曲です。
難易度はかなり高いですがしっかり歌い上げればその日の主役になれると思います!
挑戦しがいのあるナンバーではないでしょうか!
ロコローションORANGE RANGE

南国の開放感あふれる雰囲気が魅力の一曲です。
ORANGE RANGEの楽曲で、2004年にリリースされたアルバム『musiQ』に収録されています。
MATCHのCMソングとしても使用され、多くの人に親しまれました。
夏の太陽、青空、海辺のロケーションを歌詞で描写し、新しい出会いや異文化交流への期待感を表現しています。
カラオケの1曲目に歌えば、場の雰囲気を一気に盛り上げられること間違いなしです。
夏気分を味わいたい時や、みんなで楽しく歌いたい時にピッタリの曲ですよ。
嘘シド

どの世代にとっても、ビジュアル系ロックバンドにどっぷりと浸かっていた方はいるかと思います。
30代男性にとって、ポピュラーなビジュアル系ロックバンドといえば、シドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
こちらの『嘘』は彼らの代表作の1つで、和風テイストのメロディーは己龍などとともに、1つのムーブメントを作り上げました。
V系を知らない方にとっては、アニメ「鋼の錬金術師」のテーマソングというイメージが強いのではないでしょうか?
アニメファンもシドファンも一緒に盛り上がれる作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


