【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング
女性とカラオケに行くとき、選曲に困ることはありませんか?
なんでも好きな曲を歌える男同士のカラオケとは違い「何を歌えば良いの?」「激しい曲やラップは厳禁?」と悩んでしまいますよね。
そこでこの記事では、話題のアーティストの人気曲から女性が喜ぶラブソングまで、女性目線で厳選した男性に歌ってほしいカラオケソングをご紹介します。
好きな女の子や、付き合っている彼女とよくカラオケに行く男性は必見!
あなたのカラオケレパートリーにぜひ加えてくださいね。
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【男性に歌ってほしい曲】女子が選ぶ人気のカラオケソング(211〜220)
飛行艇King Gnu

ANAのCMソングとして書き下ろされた楽曲です。
社会の求める「正しさ」や常識にとらわれず、自分自身の翼で自由に未来へ羽ばたこうとする強い意志が込められた歌詞は、まるで新たな一歩を踏み出すための応援歌のよう。
King Gnuが2019年8月にリリースし、オリコンおよびBillboard JAPANのチャートで3位を記録した本作は、挑戦する人の背中を押してくれる1曲。
独特なリズムとハイトーンが交錯する本作をカラオケでさらりと披露できれば、一目置かれること間違いなしですね。
エメラルドback number

2020年10月12日に配信限定でリリースされた曲で、ドラマ『危険なビーナス』の主題歌ですね。
繊細な恋心とダークな美しさが融合した表現力重視の『エメラルド』。
音域、感情、リズムのコントロールを磨きたい男性にオススメです!
また、メロディが切り替わるときのフェイクをいかにキレイに歌えるかがポイントですね!
音域は、D#3~B4と、back numberの中では少し落ち着いている印象。
地声から裏声への切り替えがスムーズにできないと歌うのが難しく、ラスサビは転調し音が上がっているため、さらに息をつかうイメージで感情のままに歌うとしっかり声も出そうですね!
ずっと作りかけのラブソング秦基博

映画の主人公が妻へのラブレターを書き続ける姿に着想を得た珠玉のバラード。
長年連れ添った夫婦の変わらぬ愛情を、温かく優しい秦基博さんの歌声が見事に表現しています。
人生の伴侶への思いは日々深まり、その存在は新たな色彩をもたらしてくれる。
そんな尽きることのない愛の形を、美しいメロディに乗せて紡ぎ出した感動作です。
本作は2025年2月に公開された映画『35年目のラブレター』の主題歌として書き下ろされ、同年3月にCDシングルがリリースされました。
映画の世界観を色濃く映し出した楽曲は、大切な人と向き合うきっかけとして、また心温まる映画鑑賞のお供として、きっとステキな時間を届けてくれることでしょう。
上海ハニーORANGE RANGE

盛り上がる曲といえば、夏の曲やラップ調の曲、ロックサウンドなどがありますよね。
それらを合わせ持った曲を多くリリースしているアーティストがORANGE RANGEです。
その場の雰囲気をノリノリにさせてくれる曲が多くありますよね。
『上海ハニー』は、彼らのライブでも定番のアゲ曲。
サビ前のラップが挟まる部分をうまく歌えれば歌う上で難しいところは少ないので、男性の方は思い切りその場を盛り上げちゃってください!
縫い目上野大樹

上野大樹さんの柔らかな歌声と、繊細な感情表現が織りなす神秘的な楽曲。
目覚めた世界に見覚えがない主人公の視点から、記憶の曖昧さや感情の起伏、人間関係の境界線を優しく描写しています。
心の奥底で鳴り続ける感情と、それをぬい合わせようとする心情が、共感を誘う形で表現されているのが印象的です。
2024年4月から放送のカンテレ・フジテレビ系ドラマ『アンメット ある脳外科医の日記』のオープニングテーマに起用され、その後EP『光り』に収録。
ストリングスを効果的に取り入れたアレンジも相まって、深い余韻を残す作品に仕上がっています。
大切な人との関係に悩む時期の方、また誰かへの複雑な感情を抱える方にぜひ聴いていただきたい1曲です。


