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【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ

同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。

「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。

この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。

「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。

昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(331〜340)

モノノケハカランダフジファブリック

フジファブリック (Fujifabric) – モノノケハカランダ(Mononoke Jacaranda)
モノノケハカランダフジファブリック

ギラギラしたギターのフレーズが耳に残って離れなくなりますね。

2005年にリリースされたアルバム「FAB FOX」の1曲目に収録されています。

アグレッシブな音楽性がそのまま浮き出てきたようなサウンドが魅力の楽曲です。

もしもしメガテラ・ゼロ

もしもし メガテラ・ゼロ【オリジナル】
もしもしメガテラ・ゼロ

Mr.FanTastiCのボーカルや、動画サイトにおける歌い手としての活動でも知られているシンガーソングライター、メガテラ・ゼロさん。

2023年、第一弾となるオリジナル楽曲『もしもし』は、ピアノをフィーチャーしたセンチメンタルなアンサンブルが印象的なナンバーです。

電話をテーマにした歌詞のストーリーは、当たり前に他人とつながれることの尊さを考えさせられますよね。

軽快なビートと疾走感のあるメロディーが耳に残る、叙情的なナンバーです。

モーニングコーヒーモーニング娘。

モーニング娘。 『モーニングコーヒー』 (MV)
モーニングコーヒーモーニング娘。

モーニング娘のメジャーデビューシングルとして1998年に発売されました。

モーニング娘としてはオリジナルメンバーの5人で出された唯一のCDで、つんくさんの初の本格的プロデュース作品となりました。

オリコン週間シングルチャートでは6位を記録しました。

モーニング娘。のひょっこりひょうたん島モーニング娘。

モーニング娘。 『モーニング娘。のひょっこりひょうたん島』 (MV)
モーニング娘。のひょっこりひょうたん島モーニング娘。

モーニング娘。

の17枚目のシングルとして2003年に発売されました。

モーニング娘。

初のカバーによるシングルタイトル曲で、NHK「テレビ50周年」記念テーマソングに起用されました。

プロデュースはつんくが手掛けており、オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。

【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(341〜350)

もももで歌うよどこまでもヤバイTシャツ屋さん

ユニークなメロディやリリック、コンセプトで毎回、リスナーから注目を集めるバンド、ヤバイTシャツ屋さん。

どの作品も印象的ですが、特にこちらの『もももで歌うよどこまでも』に強い印象を抱いた方も多いのではないでしょうか?

そんな本作のリリックはなんと……ひらがなの「も」しか登場しません。

タイトルにそう書いてますし(笑)。

さらに非常に短く、ボーカルラインもシンプルなので、噛む心配もなければ音程を外す心配もないでしょう。

100点を非常に狙いやすい楽曲です。

ぜひ挑戦してみてください。

問題ないでしょ!ラマーズP

問題ないでしょ!-初音ミク for LamazeP
問題ないでしょ!ラマーズP

「そうだよね!」と相づちを打ちたくなるはずです!

『ぽっぴっぽー』や『難聴系男子が倒せない』でも知られるボカロP、ラマーズPさんの楽曲で、2022年に公開されました。

優しく広がるシンセサウンドが印象的な、とても聴きやすいエレクトリックミュージックです。

ミクの張りのある歌い方がぴったりなんですよね!

そして「失敗しても大丈夫だよ」とはげましてくれる歌詞がすごくステキなんです。

落ち込んでいるとき、この曲があなたに寄り添ってくれますよ。

モラル概論レジスタンス feat. モラ爺

【オリジナル曲】「モラル概論 feat. モラ爺」 〜温厚な大学教授がブチ歌う雰囲気〜【MV】
モラル概論レジスタンス feat. モラ爺

あるあるコント系YouTuberグループとして活動するレジスタンスの人気キャラクター、モラ爺。

チャンネル初のオリジナル楽曲として2023年11月10日に配信リリースされた『モラル概論』は、1990年代を感じさせるディスコ調のアンサンブルが新鮮ですよね。

やる気を感じられない人を詰めていくようなリリックは、高圧的でありながらも若者を鼓舞する熱いメッセージにも感じられてしまうのではないでしょうか。

どこか哀愁を感じさせるメロディーがクセになる、コミカルなナンバーです。