曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。
「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?
推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。
ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!
新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(261〜270)
Neo-AspectRoselia

櫻川めぐのドラムがさえわたる1曲。
ちなみに櫻川めぐ演じる宇田川あこのシグネイチャードラムステックも発売されています。
ドラムを演奏しなくてもファンは欲しくなりますよね。
楽曲は英語の歌詞が多めのかっこいいメロディー。
「あなたがくじけそうになっても私はここにいるから」という歌詞も、共感レベル高いと思います!
熱色スターマインRoselia

夏の高揚感を思い起こさせるRoseliaの楽曲は、心動かされるハーモニーが魅力的です。
湊友希那さんのボーカルが情熱的な世界に導き、白金燐子さんの繊細なタッチは、花火のように夜空を彩るメロディラインに彩りを加え、リスナーの心に深く刻み込まれますよ。
恋のときめきを連想させる歌詞は、夏の暖かな夜にぴったりで、恋愛への期待感をあおります。
本作は2017年8月にリリースされ、オリコンデイリーランキングで3位を獲得しました。
新しい季節を迎えるたび、また新たな発見があって素晴らしいですよ。
夏の思い出作りに寄り添う1曲として、オススメします!
Never Ending WorldSEKAI NO OWARI

この曲『Never Ending World』は、東日本大震災を受けて作られた曲で、2011年にリリースされたトリプルA面シングル『INORI』に収録されています。
悲しげなピアノの旋律と、終わりと始まりについて歌われた力強い歌詞が印象的。
少し暗い雰囲気の曲ですが、引き込まれるような世界観を持っているので、カラオケでも歌ってみてほしい1曲です。
高低差の少ないメロディーで歌いやすいですが、男性にとっては少し高いかもしれません。
眠り姫SEKAI NO OWARI

長年にわたって日本の邦ロックシーンで活躍を続けるロックバンド、SEKAI NO OWARI。
幅広い音楽性を持つ彼らですが、最も代表的なのは、やはりファンタジックな世界観に彩られた楽曲ではないでしょうか?
こちらの『眠り姫』は、そんな彼らの音楽性がさく裂している作品です。
fukaseさんの声質が高いため、本作に高さから来る難易度の高さを感じる方も多いと思いますが、意外にも狭めの音域にまとまっているため、声域面で難しさを感じることはないでしょう。
ボーカルラインも起伏の少ないものに仕上がっているため、ロングトーンの伸びとビブラートでの加点に意識を向ければ、おのずと高得点を叩き出せるようになるはずです。
ねぇ、SHISHAMO

片思いの切なさを爽やかなメロディに乗せて描いた本作は、SHISHAMOが2018年6月にリリースしたアルバム『SHISHAMO 5』に収録されています。
好きな人に「ねぇ」と声をかけたい気持ちと、なかなか勇気が出せない葛藤を繊細に表現しており、多くの人の共感を呼んでいます。
同年7月から放送された「カルピスウォーター」のCMソングにも起用され、バンドの知名度向上に大きく貢献したこの曲は、友達同士で盛り上がりたいときにピッタリ!
恋する気持ちを素直に伝えられない人は、この曲を通して自分の思いを表現してみるのもいいかもしれませんね。
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(271〜280)
熱冷まシートSHISHAMO

甘酸っぱい恋心と日常の不安が絶妙に絡み合う、SHISHAMOの爽やかな青春ソングです。
風邪をひいてしまった主人公の焦りと、一週間後の修学旅行への期待感が詰まった歌詞に、誰もが共感できるはず。
好きな人と過ごせる貴重な時間を前に、体調を崩してしまった経験がある方なら、なおさら心に響くのではないでしょうか。
2013年9月にリリースされた本作は、若者の等身大の気持ちを歌い上げる彼女たちの真骨頂。
修学旅行前の高校生の気持ちを思い出しながら、あの頃の甘酸っぱい思い出に浸ってみてはいかがでしょうか?
熱帯夜SHISHAMO

夏の夜を煌びやかに演出するこの曲は、リリース直後から多くの注目を集めました。
SHISHAMOらしいポップでキャッチーなサウンドに、夏の切ない恋心を歌った歌詞がピッタリとマッチしています。
聴いているうちに、夏の夜のもどかしさや胸の高鳴りを思い出してしまうこと間違いなし。
ノスタルジックな夏の思い出とリンクする、ちょっぴり切ないサマーチューンは、夏の終わりに1人静かに聴きたくなる1曲です。


