RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲

楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。

「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?

推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。

ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!

新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(271〜280)

Never Say NeverTKDz2b

DanganRonpa: The Animation OP HD (Never Say Never) (English SUB) (1080p)
Never Say NeverTKDz2b

テレビアニメ「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」のオープニングで使用された曲です。

アニメの原作はゲームなのですが、ゲーム独特のダークで少し不気味な感じがうまく表現できています。

スタイリッシュでおしゃれな雰囲気もあります。

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(281〜290)

NEHANTempalay

Tempalay “NEHAN” (Official Music Video)
NEHANTempalay

涅槃の境地を音楽で表現した意欲作。

Tempalayの『NEHAN』は、煩悩や本能との葛藤を綴った歌詞とサイケデリックなサウンドが印象的。

2024年5月1日発売のアルバム『((ika))』からの先行シングルで、バンドの新境地を感じさせる仕上がりです。

アバンギャルドなのに不思議と心地いい音像がたまらないんですよね。

心に平穏を求める方はぜひ聴いてみてください。

Never EnoughThe Greatest Showman

The Greatest Showman – Never Enough (Vídeo con letra)
Never EnoughThe Greatest Showman

映画「グレイテスト・ショーマン」の号泣必至の劇中歌です。

文化祭や学園祭でクラス劇を上演することになったなら、主題歌も含めて要チェック。

2017年度アカデミー歌曲賞の受賞は逃しましたが、授賞式でマイノリティたちが力強く歌い踊る姿は、やはり勇気と感動を与えてくれました。

Never Gonna Let You GoTina Moore

リズムアンドブルースからツーステップへの進化を遂げるきっかけとなったハウスクラシック界でも有名となっているティナムーアによるカラオケソングです。

30代の女性にもジャストミートする世代となっており、音痴の方にも取り入れやすいボーカルが歌いやすくなっています。

NAMELYUVERworld

UVERworld 『NAMELY』Short ver.
NAMELYUVERworld

UVERworldの通算38作目のシングルで、2021年6月2日リリース。

テレビ東京系アニメ『七つの大罪 憤怒の審判』(第2クール)のエンディングテーマに起用されています。

UVERworldのボーカルのTAKUYA∞さんも、とてもステキなハイトーンボイスをお持ちのシンガーさんですが、その歌声の魅力が決してハイトーンだけではないところが彼の素晴らしいところだと思います。

この曲でもサビパート以外の、いわゆるヒラ歌部分での中低域を生かした歌唱表現も素晴らしいものがあり、また、その部分のチェストボイスからサビでのヘッドボイスへの巧みな発声の切り替えが、楽曲を非常にドラマティックに演出しています。

なかなか「声が高い」というだけでは歌うのが難しいかもしれませんが、高音男子の皆さんにはぜひチャレンジしていただきたい1曲です。

NEO SAMURAIWORLD ORDER

未来と伝統を融合させた、スタイリッシュなエレクトロチューンです。

WORLD ORDERが2025年4月に発売したこの楽曲は「侍の心」を現代社会に受け継ぐメッセージ性の高い作品。

約3年7ヶ月ぶりの新作発表ということで大きな話題になりました。

その先進的なサウンドアレンジは、まるで心の中に音が満ちていくよう。

もちろん、MVで見られる彼ららしいシンクロダンス、独創的なパフォーマンスも注目ポイントです。

ぜひ目で、耳で楽しんでください!

ねぇ、どろどろさんYASUHIRO(康寛)

ねぇ、どろどろさん YASUHIRO(康寛) feat.鏡音リン
ねぇ、どろどろさんYASUHIRO(康寛)

スピーディーに展開していく、オシャレなボカロックです。

ボカロP、YASUHIRO(康寛)さんの作品で、2018年に発表されました。

きらびやかなバンドサウンドがとてもクール!

サビでダンスロック、その後のパートではジャズ調に変化するのも印象的。

快活な音像に胸の内がスカッとするんですよね。

言葉選びも語感が良く、自分で歌いたくなってきます。

ということで友だちと行くカラオケで場を盛り上げるのにいかがでしょうか!