曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。
「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?
推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。
ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!
新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(321〜330)
ねぇ、愛してshizuku

可不の透明感のある歌声が印象的な1曲。
はかなげメロディーラインは、甘く切ない恋心を表現しています。
shizukuさんによる楽曲で、2025年3月に公開されました。
ピアノの音色を軸にした繊細なサウンドワークは、聴く人の感情に寄り添うかのように時に温かく、時に切なく響きかけてきます。
そして愛を求める主人公の心情が胸に染みるはず。
寂しさを抱えているときに聴いてみてください。
ねこと文鳥syudou

数多くの歌い手やアイドルに楽曲提供をおこなうことで知られるボカロP、syudouさん。
若者の心をリアルに描いた楽曲で人気を集めています。
彼が2019年にリリースしたアルバム『最悪』に収録されている『ねこと文鳥』は、高音を得意としている方にぴったりなナンバーです。
ワルツのリズムで展開するカラフルなサウンドに仕上がっています。
楽しげなメロディーラインとともに、ガーリーなハイトーンボイスを披露しましょう!
普段はボカロ曲をあまり聴かないという方にも聴いてほしい曲です。
ネバーランドthe peggies

「悩みや病んでいる気持ちが悪いことではないんじゃない」。
そう言ってくれているような気持ちになる一曲です。
「病んでいるのはどうにかしたいともがいているからじゃないか?」と伝えてくれているような歌詞です。
the peggiesはメンバーもおしゃれな方ばかりです。
ネメシアvictream

タイトルの『ネメシア』は花の名前です。
思春期に感じる先の見えない恐怖や、絶望感などがうまく表現されていると思います。
失敗しても、もう一度立ち上がれる、もう一度咲けるんだって叫びが聞こえてきそうです。
若い世代、今まさに学生のあなたにオススメな1曲です。
ネオレアwotaku

おしゃれとかっこいい、この2つが見事に両立した1曲です。
派手なスピード感にあふれたギターから始まるこの曲は、すさまじいエネルギーを秘めています。
なにか特別なことがある訳でもないけど、なんとなく感じるこの日常の閉塞感。
そういったものに抵抗するだけのパワーを与えてくれる曲に仕上がっています。
猫 (2018.10.7 Live at 上野恩賜公園 野外ステージ)あいみょん

DISH//の代表曲である『猫』。
この曲はあいみょんさんが作詞、作曲を手掛けていることも有名な1曲でこちらはセルフカバーされたもの。
女性の声で歌うとまた表情が変わるナンバーですよね。
歌詞の言葉のチョイスなどにあいみょんさんらしさを感じられる、胸になんだかいろいろと押し寄せてくるものがある失恋ソングですよね。
自分の元を去った彼女を、気まぐれの代表であるような猫にたとえている1曲。
気まぐれの代表のように歌われていますがだんだんとその猫にどうしても会いたい、次に出会えたらこうしたいという希望が歌われていてそこもまた涙を誘う1曲です。
ネコ、ニャンニャンニャンあのねのね

動物たちが現状に満足せず、新しい世界へと飛び出そうとする冒険の物語を歌った楽曲です。
あのねのねが1979年2月に発売したシングルで、ユーモアとポップさが詰まった1曲です。
本作は、テレビ東京の番組『ヤンヤン歌うスタジオ』のテーマ曲『ヤンヤンロック』をB面に収録しました。
オリコンチャートで42位を記録した本作は、たくさんのアーティストによってカバーされています。
1994年10月には嘉門達夫さんと原田伸郎さんが新しいアレンジのバージョンでリリース。
2013年には鈴木福さんと谷花音さんによるユニット「福と花音」が『beポンキッキーズ』のエンディング曲として歌いました。
TikTokやYouTubeのショート動画でコミカルな振り付けと共に投稿するのがはやっています。


