曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲
楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。
「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?
推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。
ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!
新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(311〜320)
neverm-flo

m-floの曲を長く聴いている人はLISAの復活をずっと待っていたことでしょう。
そのLISAの復帰作『never』はディープで切ないバラード。
m-floらしいアッパーなダンスチューンではなく、落ち着いたサウンドのバラードはLISAのキレイな歌声と最高にマッチしています。
長い時をへて復活したLISAの思いが詰まった歌詞をぜひこの曲で感じてください。
ねぇよなmeiyo

シンガーソングライターのmeiyoさん。
彼はTikTokへの動画投稿がきっかけでメジャーデビューを果たした、新世代アーティストです。
そんなmeiyoの曲の中でもバズっているのが『ねぇよな』です。
こちらは世の中への怒りを静かに歌いあげる内容に仕上がっていますよ。
強い言葉を使わずにディスを歌っているのも、多くの人に支持されている要因ではないでしょうか。
ちなみに、こちらセルフカバーソングなんです。
オリジナルと聴き比べると新たな発見があるかもしれません。
ネバーランド・デイドリームmint*

まるで不思議なアミューズメントパークに来ている様なイメージを浮かべる曲で、mint*の代表曲です。
アップテンポなポップサウンドに、聴いているとウキウキした気分になれる曲です。
元気がない時にオススメのボカロソングです。
nevermindmuque

福岡から生まれた新世代のサウンドメイカー、muque。
2022年5月に結成された4人組は、POPSからR&B、ROCKまで、多様な音楽性を持ち寄りながら柔軟な楽曲を生み出しています。
Asakuraさんの感情豊かな歌声とギタープレイ、Lenonさんのグルーヴィなベース、takachiさんの精緻なドラム、Kenichiさんの個性的なギターが見事にブレンドされ、独自のサウンドを構築。
結成直後から音楽関係者の間で話題となり、2024年にはドラマ「素晴らしき哉、先生!」の挿入歌に抜擢されるなど、着実にその実力を証明しています。
グローバルな音楽要素と日本的な感性が融合した彼らの音楽は、新しい音楽との出会いを求めているリスナーの皆さんにぴったりの一枚となるはずです。
猫がニャ~て、犬がワンッ!neco眠る with 二階堂和美

2002年に大阪府で結成されたバンドneco眠るとシンガーソングライターの二階堂和美がコラボした楽曲です。
2009年にリリースされたアルバム『EVEN KICK SOY SAUCE』に収録されています。
曲自体は海外でも活躍する音楽家、DODDODOのカバーです。
ポップな曲調が耳に残りますね。
NeKoMaJiN vsnuito

ギターの平井慶一郎さん、ベースの友藤淳さん、ドラムの長畑晴さんによるNUITOは、京都市を中心に活動するマスロック・インストバンドです。
マスロックとは変拍子や複雑なフレーズの繰り返しなどプログレッシブ・ロックからの影響を感じさせつつ、プログレほど壮大ではなく適度にまとめられていて聴きやすいのが特徴です。
プログレやマスロックという言葉に反応するインスト好きなら、2009年にリリースされた唯一のアルバムである『Unutella』は必聴ですよ!
曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(321〜330)
ネルナスプーキーpicdo

ある夜に全人類が消え、そこから街がパーティー状態になるという奇想天外な世界観が印象的。
picdoさんが制作したこの曲『ネルナスプーキー』は、2023年11月に公開。
足立レイが歌っており、ダンサブルなビートに乗せて無秩序な楽しさを表現しています。
ダウナーな空気感とアッパーな感じが合わさった音像は、現実逃避したい気分のときにぴったり。
家でも外でも、思い切り踊って楽しめちゃいます。


