「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(311〜320)
ノックアウトめろくる

恋の駆け引きをポップなメロディーで描いためろくるさんの『ノックアウト』は、バレンタインデーの情熱がまだ冷めやらないホワイトデーにピッタリな1曲ですね。
2023年のボカコレ夏ルーキーで話題を集めたこの作品、恋愛における小さな勝利を目指すあまのじゃくな主人公の、肩肘張らない戦略が感じられます。
しかし、結局は相手の魅力に抗えずノックアウトされる様子がキュート。
恋する全ての人に共感してもらいたい、そんな思いあふれる本作が、恋心を刺激します!
脳漿炸裂ガールれるりりP

初音ミクとGUMIの曲で、小林幸子もカバーしている名曲です。
ボカロらしさが全面的に出ています。
早口なので慣れるまで時間がかかってしまうかもしれませんが、リズム感が気持ち良くて、歌っていて楽しい曲です。
どうしても声が出ない場合はキーをいくつか下げて無理せず自分の歌える高さにしましょう。
NO PAIN NO GAINイナツ

過去の自分を乗りこえて、一歩前に進むヒロイックな姿を描いた『NO PAIN NO GAIN』。
『アダルト』のヒットにより注目を集めたボカロPのイナツさんが2022年に制作しました。
ロックとエレクトロニカをクロスオーバーさせた、情熱的なサウンドが響きます。
緊張や不安を吹き飛ばしてくれるような歌詞からも、熱い思いが感じられるでしょう。
ピュアなハイトーンボイスを披露する可不の歌声とともに、未来に向かって走り出したくなるナンバーです。
No more cryエレファントカシマシ

エレファントカシマシの35周年を締めくくる作品として注目を集めたこの楽曲。
涙や過去の悲しみを乗り越え、前に進む勇気と希望を歌った内容が心に響きます。
宮本浩次さんの力強いボーカルと、バンドの骨太なサウンドが見事に調和しています。
2023年10月にリリースされ、積水化学工業の企業CMソングにも起用されました。
人生の岐路に立つ人や、新たな一歩を踏み出したい人にピッタリの一曲です。
エレファントカシマシらしさと新しさが共存した本作は、ファンの心を捕らえて離さないことでしょう。
Normal Luckカメレオン・ライム・ウーピーパイ

謎多きユニットとして注目を集めるカメレオン・ライム・ウーピーパイ。
ボーカルのChi-さんを中心に活動しているユニットです。
Chi-さんがルーツとしてあげるのはモータウンミュージックと80年代から90年代のオルタナティブロック。
楽曲のアンニュイな雰囲気や、分厚いドラムサウンドが作り出すグルーブは間違いなく彼女が受けてきた影響のたまものと言えるでしょう。
その年代の洋楽が好きな人はもちろんですが、チルホップなどが好きな方にもオススメなアーティストです!
喉仏クリープハイプ

クリープハイプの世界観がぎゅぎゅっと詰まった1曲。
「ありのままとはなんだろう」と、思わず自分自身と向き合ってしまいます。
聴いているうちに胸がじんわりと熱くなってくるんですよね。
2024年4月にリリースされたこの曲は、ドラマ『滅相も無い』の主題歌に起用されました。
キャッチーなロックサウンドに、尾崎世界観さんらしい文学的なリリックが魅力。
踊ってもよし、目をつむって聴くもよしですよ!
脳内サンバケツメイシ

長年にわたって名曲を生み出し続けている4人組の音楽グループ、ケツメイシ。
ヒップホップとJ-POPをミックスしたキャッチーな楽曲を得意としており、現在でもコンスタントにヒットナンバーを生んでいますね。
こちらの『脳内サンバ』は、そんなケツメイシの楽曲のなかでも特に歌いやすい作品。
サンバとタイトルにありますが、リズム自体はオーソドックスなJ-POPによくあるものなので、歌いだしに困ることはありません。
加えて、音域も広くはないため、男性なら問題なく歌えるでしょう。





