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素敵なカラオケソング

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】

「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?

普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。

「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。

そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。

ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。

「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(321〜330)

Normal Luckカメレオン・ライム・ウーピーパイ

Normal Luck / カメレオン・ライム・ウーピーパイ:Official Music Video
Normal Luckカメレオン・ライム・ウーピーパイ

謎多きユニットとして注目を集めるカメレオン・ライム・ウーピーパイ。

ボーカルのChi-さんを中心に活動しているユニットです。

Chi-さんがルーツとしてあげるのはモータウンミュージックと80年代から90年代のオルタナティブロック。

楽曲のアンニュイな雰囲気や、分厚いドラムサウンドが作り出すグルーブは間違いなく彼女が受けてきた影響のたまものと言えるでしょう。

その年代の洋楽が好きな人はもちろんですが、チルホップなどが好きな方にもオススメなアーティストです!

喉仏クリープハイプ

クリープハイプ -「喉仏」(MUSIC VIDEO)
喉仏クリープハイプ

クリープハイプの世界観がぎゅぎゅっと詰まった1曲。

「ありのままとはなんだろう」と、思わず自分自身と向き合ってしまいます。

聴いているうちに胸がじんわりと熱くなってくるんですよね。

2024年4月にリリースされたこの曲は、ドラマ『滅相も無い』の主題歌に起用されました。

キャッチーなロックサウンドに、尾崎世界観さんらしい文学的なリリックが魅力。

踊ってもよし、目をつむって聴くもよしですよ!

脳内サンバケツメイシ

ケツメイシ「脳内サンバ」ミュージックビデオ
脳内サンバケツメイシ

長年にわたって名曲を生み出し続けている4人組の音楽グループ、ケツメイシ。

ヒップホップとJ-POPをミックスしたキャッチーな楽曲を得意としており、現在でもコンスタントにヒットナンバーを生んでいますね。

こちらの『脳内サンバ』は、そんなケツメイシの楽曲のなかでも特に歌いやすい作品。

サンバとタイトルにありますが、リズム自体はオーソドックスなJ-POPによくあるものなので、歌いだしに困ることはありません。

加えて、音域も広くはないため、男性なら問題なく歌えるでしょう。

NOTEコブクロ

日本を代表する音楽デュオの1つ、コブクロ。

彼らのアルバム『NAMELESS WORLD』から、『NOTE』を紹介します。

アルバムにはヒット曲が多く収録されているのですが、その中でも多くの反響が寄せられている1曲。

男性の心、もしくは人生を白紙のノートに例え、そこにさまざまな感情やできごとがつづられていく様子が描かれています。

通して聴くと、人生の美しさやはかなさを感じられるのが魅力ですよ。

誰しも共感し、切なくなるはずです。

「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(331〜340)

喉仏ゴールデンボンバー

クリスマスの夜に想像以上のサプライズをプレゼントしてきたのは、樽美酒研二さん。

2023年12月24日、彼が世に放った『喉仏』は言葉遣いがユニークで、ネタ曲としてオススメできる作品です。

クリスマスにサンタさんがくれたものは……それはぜひご自身の耳で確かめてもらうとして、この曲が友達とのわちゃわちゃした時間をさらに楽しいものにしてくれるかもしれませんね。

みんなで盛り上がれる、そんな1曲です。

ノーザンクロスシェリル・ノーム starring May’n

「マクロスF」のエンディング曲として用いられた。

エンディングの映像と共に流れる女性アーティストのシルエットはシェリルをイメージしており、performed by May’nとしてクレジットされている通り彼女自身がダンスでもシェリルを演じてくれたことはファンとしてこれほどうれしいことはないだろう。

ノールスシンガーズハイ

シンガーズハイ「ノールス」Music Video
ノールスシンガーズハイ

甘い言葉よりも具体的な行動で愛情を示してほしい。

そんな切実な願いを込めたシンガーズハイの楽曲は、恋愛における感情のすれ違いをテーマに描いています。

相手への深い愛情といらだちが交錯する複雑な心情を、ハイトーンボイスと力強いバンドサウンドで表現しました。

2022年6月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年11月発売のミニアルバム『Melody』にも収録。

SNSでも反響を呼び、若年層を中心に人気を集めています。

感情の高まりに合わせて徐々にバンドサウンドが加わる構成が圧巻で、文化祭のトリを飾るバンドにピッタリです!