「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(321〜330)
ノマドバルーン

夜、静かな時間に聴くのがとくに染みるかもしれません。
『シャルル』の大ヒットでも知られている人気ボカロP、バルーンさんによる楽曲で、2022年に発表。
スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』に登場するユニット、25時、ナイトコードでへの提供楽曲です。
ゆったりとしたテンポで展開されるオシャレなサウンドは、空っぽの心の中を満たしてくれるような魅力があります。
人生に思い悩んでいるとき、寄り添ってくれるはず。
NOTOKヒトリエ

葛藤と痛みが交錯する、内なる叫びを表現した楽曲です。
ヒトリエのwowakaさんが生前に制作した未発表曲で、2024年11月にリリースされました。
wowakaさんの特徴の一つであるスピード感のある歌唱と、ポストハードコアの影響を受けているエッジの効いたサウンドが印象的。
渾然一体となった音が耳と脳を揺らしてきます。
ヒトリエの音楽性の原点を感じさせる1曲で、wowakaさんの遺志を継ぐバンドの姿勢が表れていますね。
心の奥底にある感情と向き合いたい時に、ぜひ聴いてみてください。
NO BITTER LIFEフレンズ

自分らしくやりたいように生きていこうという応援ソング『No Bitter Life』。
パーティーで仲間とカンパーイ、と声をかける様子は励まされている感じがして元気が出ますよね。
途中のラップも曲を明るく気分を盛り上げてくれます。
最後の、まるごと全部愛していこうという歌詞に、包まれるような安心感を覚えるステキな曲ですね。
Nobody Loves Meホンコンナイフ

1993年JOE ALCOHOL&THE HONG KONG KNIFE/ジョーアルコール&ホンコンナイフとして新宿ロフトでライブデビュー。
1996年メジャーと初ディール。
独特の世界観の歌詞と爆音ロックンロールを特徴に日本ロックシーンで活躍。
2000年にリリースされた『CHERISHED MEMORIES』がフジテレビアニメのエンディングテーマとなり、代表曲となりました。
2002年12月に惜しまれつつも無期限活動休止を発表し、9年間の活動にピリオドをうちました。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(331〜340)
野良犬疾走日和ボス走らず急いで歩いてきて僕らを助けてP

作者であるボカロPのお名前の元ネタはすごいよマサルさんという漫画です。
P名とは裏腹に非常にカッコイイ曲となっております。
KAITOとMEIKOの落ち着いた声と、雰囲気のある深い旋律がすてきです。
和風の音色と疾走感がクセになる一曲です。
ノイズミオヤマザキ

2013年に東京で結成されたバンドのミオヤマザキ。
バンドの世界観を表現したゲームアプリ「マヂヤミ彼女」での話題、女性ボーカルのmioさんが手掛ける恋愛の陰を描いた歌詞が共感を呼び、若い世代の女性を中心に支持されていきました。
作曲面ではリーダーでギターを担当しているtakaさんがほぼ全曲を手掛けています。
そして最年少であるベースのShunkichiさん、ドラムのHang-Changさんのメンバー。
『メンヘラ』が代表曲としてよくあげられています。
曲によってもイメージが変わるミオヤマザキですが、オルタナティブなロックサウンドに可憐なボーカル、強烈なメッセージ性が特徴です。
2022年に惜しまれつつも解散しましたが、ミオヤマザキの音楽はこれからも私たちの心に刻まれることでしょう。
No Promises to Keepローレン・オルレッド

『FINAL FANTASY VII REBIRTH』の主題歌として制作された本作は、ローレン・オルレッドさんのパワフルな歌声が魅力。
2024年4月3日にリリース、ゲームアワード2023での初披露から大きな注目を集めました。
不確かな愛と再会への願いを描いた歌詞は、エアリスとクラウドの関係性を彷彿とさせます。
そして植松伸夫さんが手がけた壮大なサウンドが、聴く者の心に深く響くんですよね。
唯一無二の世界観に浸ってみてはいかがでしょうか。





