「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(371〜380)
野グソング樽美酒研二

外出中に突然便意をもよおしたときの絶望的な気持ちを歌い上げた樽美酒研二さんのこちらの曲。
中身はふざけていますが、いい曲ですよね。
セリフやかけ声のような音程のない部分が多いのは助かりますが、メロディがちゃんとある部分はついつい歌詞が気になってしまいがち。
それをあえて一度歌詞を忘れ、メロディだけを歌ってみるのがポイントです。
デュ、やテュで全部歌ってみると音程とリズムの両方がチェックできますので、ぜひ試してみてくださいね。
Knock U down水樹奈々

2019年12月にリリースのアルバム『CANNONBALL RUNNING』収録曲。
TBS系テレビ『COUNT DOWN TV』12・1月度オープニングテーマになっています。
発声や滑舌がしっかりしているためか、声優さんには歌のうまい人が多いですが、この水樹奈々もその例にもれず、なかなかcoolな歌を聴かせてくれます。
この曲の中でもパワフルな中音域からハイトーン、ミックスボイスを使ったきれいな高音まで巧みに使い分けた歌唱を聴かせてくれているので、ただ声が高いと言うだけでは、なかなかこれを歌いこなすのは難しい面もあるかと思いますが、できるだけ正しい発声を心がけて頑張って歌ってみてください!
ミドルテンポが心地いいロックソングなので、歌えばきっと楽しい曲だと思いますよ。
NORTH OF EDEN氷室京介

2013年発表のアルバム「KYOSUKE HIMURO 25th Anniversary BEST ALBUM GREATEST ANTHOLOGY」に収められています。
同年公開の映画「藁の楯」主題歌。
この曲は「藁の楯」の監督で、氷室のファンでもある三池崇史が主題歌を依頼したもので、氷室は楽曲を作る際に台本を読んだうえで書き上げました。
野風増河島英五

多くの50代男性はお子様をお持ちだと思います。
なかには成人を間近に迎える息子をお持ちの方も居るでしょう。
そんな方にオススメしたいのが、こちらの『野風増』。
20歳を迎えたときに息子としたいことを無骨に歌った本作は、まさに父子の関係を彩るのにピッタリな楽曲。
ボーカルラインは演歌や歌謡曲の要素が強いため、全体的にシンプルです。
サビは中高音にまとめられているのですが、ここが難しいという方は、キーを1つ下げて歌ってみましょう。
飲めや 歌えや 踊れや 騒げ浦島坂田船

新年を盛り上げるのにぴったりな一曲といえば、浦島坂田船の元気いっぱいの楽曲がおすすめです。
伝統的な祭り音楽と現代的なアレンジが融合した、アップテンポで盛り上がる雰囲気が特徴的。
2021年3月にリリースされたこの曲は、「今を楽しもう」というメッセージを込めた、エネルギッシュなパフォーマンスが魅力です。
歌詞には日本の伝統文化や祭りの楽しさが表現されており、新年の集まりで歌えば、場の雰囲気を一気に盛り上げること間違いなしでしょう。
ライブイベントやコンサートでも注目を集めた本作は、カラオケで歌うのもおすすめ。
友達同士はもちろん、会社の新年会や親戚との集まりでも、世代を超えて楽しめる一曲となっています。
「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(381〜390)
Nowhere焦利

しっとりと歌いあげられる曲もいいでNowhereすよね。
そこで紹介したいのが『Nowhere』です。
こちらは2022年からYouTubeに動画投稿を始めたクリエイター、焦利 / Aseriさんが手掛けたバラードソング。
わずか4作目にして、大きな注目を集めることとなりました。
そんな本作は、失ってしまった大切な人に思いをはせる様子を描く歌詞に仕上がっています。
ネヂェムと初音ミクの優しい歌声が、聴く人の涙腺を刺激しています。
独特な発音で歌われているので、そこを意識してみてはいかがでしょうか。
喉が潤う曲煙ちゃん

TikTokやYouTubeなどのSNSを中心に活動するインフルエンサーの煙ちゃん。
彼女が1stシングルとしてリリースした『喉が潤う曲』は、飲み会で使用されることの多いコールを取り入れた楽曲です。
高速のダンスビートにのせて、飲みの場のあるあるが歌われています。
みんなが同じタイミングでお酒を飲むとき、これからパーティーが始まる場面にも役立つでしょう。
お酒を飲まない方も一緒にコールや歌が楽しめる、ハイテンションな曲でカラオケを盛り上げましょう!





