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素敵な手作りクラフト

紙コップでおもちゃをつくろう!簡単・楽しい手作りおもちゃ

紙コップを使った手作りおもちゃを紹介します!

「買ったおもちゃはすぐに飽きてしまう」、「子供と一緒に工作遊びをしたい」そんな時は、手軽に手に入る紙コップを使っておもちゃ作りに挑戦してみましょう!

保育園や幼稚園に通う年齢の子供たちが喜びそうなアイデアを集めたので、ぜひ楽しんでくださいね。

普段は飲み物を飲む時に使う紙コップが動いたり、楽器になったり!きっと子供たちも目をキラキラさせて興味を示してくれるはずです!

紙コップでおもちゃをつくろう!簡単・楽しい手作りおもちゃ(31〜40)

くるくる顔が変わる紙コップおもちゃ

https://www.tiktok.com/@tomo_mama_/video/7288627403402874119

紙コップを回して遊ぼう!

くるくる顔が変わる紙コップおもちゃをご紹介しますね。

準備するものは紙コップ2つ、カッターまたはハサミ、カラーペンです。

はじめに紙コップへアンパンマンの全身を描きましょう。

顔部分はくり抜いておくのがポイントですよ!

次に紙コップを重ねて、笑顔やびっくりした顔などさまざまな表情を描いていきましょう。

最後に重ねた紙コップをくるくる回したら完成です!

アンパンマンの仲間でつくってもおもしろそうですよね。

紙コップライト

@chooobo2

今回は11月16日に行うワークショップで作る 「紙コップで作るオリジナルライト💡」の作り方を紹介✨ 自分で描いた絵が暗いところで浮かび上がります😳! クリスマスが近いのでツリーを描きました! 年齢によっては色を塗ってシール貼りをするだけで 塗ったペンの色やシールの影が浮かび上がって可愛いです🩷 今回はクリアファイルに絵を描きましたが、 ラップに直接絵を描くものOK🙆‍♀️◎ (クリアファイルは透明のものを使用) クリアファイルを使うことでラップに描くよりも描きやすく 出来上がりも壊れにくいです! ワークショップの詳細はInstagramのハイライトにのせています! #12月製作#クリスマス製作#クリスマス会#ワークショップ#手作りおもちゃ#紙コップ工作

♬ All I Want for Christmas Is You – Mariah Carey

紙コップを使ってわくわくするアイテムを作ってみましょう!

まず紙コップの飲み口の大きさに合わせてクリアファイルをカットします。

油性ペンなどで自由に絵を描きましょう。

次に紙コップの底を切り抜いて側面にシールなどで装飾を行います。

最後に紙コップの飲み口側に先ほどの絵を描いたものを乗せ、上からラップをかぶせて輪ゴムで固定すれば完成です!

底を切り抜いたところからライトを当てて壁に向ければ壁に絵が映し出されます。

ハロウィンやクリスマスにも活用できそうです。

お部屋を暗くしてぜひ遊んでみてくださいね!

ゲコゲコガエルの作り方

【保育士】作ってすぐ遊べる!ゲコゲコガエルの作り方✨【保育園・幼稚園】
ゲコゲコガエルの作り方

紙コップの中にかくれたカエルが、ゲコゲコと鳴きながら顔を出すというかわいらしい工作です。

紙コップの底に穴をあけて曲がるストローをとおして、このストローを利用してカエルを上下に動かすという仕組みですね。

重要なのはストローの曲がる部分で、ここが紙コップの穴にぶつかるときに、カエルの鳴き声のような音を出しています。

カエルの表情をどのようにするのか、紙コップをどのように飾り付けるのかでオリジナリティも出していきましょう。

手作りマラカス

手作りマラカス!紙コップとストローで簡単に楽器ができるよ♪
手作りマラカス

軽く振るとシャカシャカと楽しげな音が鳴る、紙コップを使ったマラカスをモチーフにした工作です。

作り方は紙コップの中にビーズや細かくカットしたストローなどを入れて、もうひとつの紙コップでふたをするというシンプルな手順ですね。

中に何を入れるのかも重要で、入れるものによる音の違いなども考えて作っていきましょう。

また周りをどのように飾り付けるのかも大切なポイント、マラカスの軽やかな音にマッチするような楽しい飾り付けを目指していくのがオススメですよ。

犬の鳴き声みたいな「ワンコップ」

本物!?犬の鳴き声みたいな音が鳴るコップ「ワンコップ」#工作 #手作りおもちゃ #簡単工作
犬の鳴き声みたいな「ワンコップ」

紙コップで作られた犬のマスコット、しっぽに取り付けられた割りばしを引っ張ると本物の犬のような鳴き声が響くという工作です。

重要なのはしっぽのモールをどのように取り付けるのかで、モールの先端にクリップを取り付けて、紙コップにあけた穴にとおして固定、紙コップに衝撃が響くようにしておきます。

この部分が完成したらあとは小さい紙コップや折り紙などを使って全体を装飾、犬の見た目に仕上げていきます。

そして割りばしの隙間でモールをはさむようにして引っ張り、モールの振動が紙コップに伝わり、犬の鳴き声が響くという仕組みですね。