「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- プロポーズを歌った名曲。おすすめの人気曲
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】プレゼントを歌ったJ-POPの名曲・人気曲まとめ【邦楽】
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(201〜210)
Put On, CologneDonovan Woods

ガールフレンドを失った、ヨーロッパの男性の視点から歌われているトラック。
カナダのシンガー・ソングライターのDonovan Woodsによるトラックで、彼の友人の経験からインスパイアされています。
2013年のアルバム「Don’t Get Too Grand」に収録されています。
Precius LoveEXILE ATSUSHI

極上の愛というのは、いつ訪れるのか、時に不安になったりするでしょう。
そんな不安を解消してくれる、安心する人が自分のそばに現れたら、なんてすてきなことかと思いませんか?
再婚はとてもすてきな出会いです。
そんなでき事を一生忘れないようにしたいですね。
prayEVE

この曲は、民放ドラマの主題歌として初めてEveさんが手がけた楽曲なんです。
2024年1月からスタートした『院内警察』のために制作され、澤野弘之さんとのコラボレーションで生まれました。
ドラマの世界観を反映した歌詞は、深い夜の静けさや孤独、悲しみを描写しており、Eveさん特有の透き通る歌声と澤野さんの壮大なサウンドが融合しています。
静寂と感傷が漂う雰囲気の中に、希望の光を感じさせる力強さも秘めた1曲。
ドラマを見た方はもちろん、音楽だけを楽しみたい方にもおすすめですよ。
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(211〜220)
Primitive PaintersFelt

ポスト・パンクから派生したとされる、80年代では欠かせない音楽ムーブメント、ネオアコ。
そんなネオ・アコースティックブームの第一人者となったバンドがフェルトです。
どこか夢見心地なメロディと演奏、ひずませずクリーンなギターサウンドといった日本にも到来するこのブームの代表的な存在のロックバンドです。
prideGReeeeN

熱い夏の高校野球を彩るGReeeeNの楽曲。
力強くアップテンポなサウンドに乗せて、選手たちの思いが詰まったメッセージが胸に響きます。
2012年6月リリースのアルバムに収録された本曲は、ABC夏の高校野球応援ソングとして制作され、『熱闘甲子園』のテーマソングにも起用されました。
過去の経験が未来を支えるという歌詞は、球児たちの日々の努力をたたえるかのよう。
夢に向かって頑張る人はもちろん、応援する人の心も熱くさせる1曲です。
高校野球の季節になると、全国のスタジアムで響き渡る人気曲となっています。
PropagandaGARGOYLE

1987年に大阪で結成され、ライブハウスの帝王とも称されているGargoyle。
彼らの曲『Propaganda』は、聴く者に深い社会的メッセージを投げかけています。
狂気を感じさせるボーカルとアグレッシブなサウンドに加え、どこか不安をあおる旋律が心を揺さぶりますよね。
不安や葛藤が渦巻く感覚を表現する音楽の中で、リスナーは自身の内面と向き合う機会を得られます。
特に、社会の偽りや矛盾に敏感な方、また深く物事を考えたい方にオススメしたい楽曲です。
PRIDEHIGH and MITY COLOR

男女ツインボーカル、7弦ギター、5弦ベース、ツーバスのドラムといった、ロックシーンで考えられる最大の編成によりファンを熱狂させた6人組ロックバンド。
男性メンバー5人で活動していたメタルバンド・Anti-Nobunagaに女性ボーカル、マーキーさんが加入する形で結成され、テレビアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』に起用された『PRIDE』や、テレビアニメ『BLEACH』に起用された『一輪の花』などのヒット曲を世に送り出しました。
爆音でテクニカルな楽曲は若い世代のバンドとしては衝撃的で、2010年に解散して以降も伝説として語り継がれています。





