人気の懐メロ・J-POPランキング【90年代邦楽ランキング】
邦楽の懐メロソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
90年代にヒットした懐かしの名曲をピックアップしました!
こうして聴いてみると今でもリバイバルしている曲も多く見られます。
ぜひチェックして見てください。
プレイリストも毎週更新中です。
- 90年代J-POPの名バラード。懐かしの大ヒット曲・人気曲
- 90年代懐かしの邦楽ポップスの名曲・ヒット曲
- 1990年代懐かしの邦楽バンドの名曲・ヒット曲
- 平成の懐メロまとめ。90年代から2000年代の名曲を振り返ろう
- 30〜40代必見!1990年代の懐かしいCMソングまとめ
- 夏に聴きたい90年代J-POP。夏ソング名曲・ヒット曲
- 1990年代懐かしの邦楽ヒット曲メドレー
- カラオケで人気の80年代ヒット曲。歌謡曲やポップスを歌おう!
- 【邦楽ロック】90年代を彩った不朽の名曲。懐かしのヒット曲
- 昭和のかっこいい曲。色気や情熱、渋さが光る昭和の名曲
- 90年代の泣けるJ-POP。ヒット曲・号泣ソング
- 【40代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 90年代にヒットした失恋ソング。邦楽の名曲、人気曲
人気の懐メロ・J-POPランキング【90年代邦楽ランキング】(61〜70)
真夏の果実サザンオールスターズ64位

夏の終わりの心象風景を鮮やかに描き出す、切なさと甘美な情景が溶け合う珠玉のラブバラード。
失恋の痛みと記憶に残る恋の情熱を見事に表現した歌詞が印象的なんですよね。
サザンオールスターズが1990年7月に発表されたこの曲は、桑田佳祐さんが監督を務めた映画『稲村ジェーン』の主題歌として制作されました。
オリコン週間シングルランキング4位を記録し、プラチナ認定も受けています。
恋心や切ない気持ちを抱えているときに聴くと、よりいっそう心に響く1曲。
夏の終わりを感じる季節にも、ピッタリな楽曲です。
Over DriveJUDY AND MARY65位

聴くといつも口ずさみたくなるジュディマリの名曲。
最高に心地いいですよね!
ドライブで流したり、お散歩しながら聴いたり。
風に乗ってどこまでも届きそうなそんな気持ちになりますね。
うまく言葉に出来ないのですが、音楽そのものが歌っているような感じがしませんか?
YUKIさんの鮮烈なボーカルが印象的で、1995年6月にリリースされたこの曲は60万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。
アルバム『MIRACLE DIVING』にも収録されています。
バンドのブレイクのきっかけとなった本作は、今でも多くのアーティストにカバーされるほど愛されていますね。
HOT LIMITT.M.Revolution66位

T.M.Revolutionの代表曲として知られる本作。
1998年の夏に発売されたこの曲は、疾走感あふれるサウンドと西川貴教さんの力強い歌声が特徴的です。
夏の解放感や若者の情熱を歌った歌詞は、多くのリスナーの心に響きました。
曲のタイアップとしては、三ツ矢サイダーのCMソングに起用され、さらなる人気を博しました。
その後も、2016年のTVアニメ「ReLIFE」のエンディングテーマや、2021年の冷暖システムのCM曲として採用されるなど、長く愛され続けています。
MVでは特徴的な衣装とサビの振り付けはマネしたくなりますね。
夏のドライブや海辺のBBQなど、暑い季節を楽しむときにぴったりの1曲です。
チェリースピッツ67位

青春時代の喜びや切なさを繊細に描いた楽曲が1996年4月にリリースされ、世代を超えて愛され続けています。
スピッツの優しいメロディと詩的な歌詞が織りなす魔法のような楽曲は、恋愛や別れ、未来への希望など、さまざまな思いを優しく包み込みます。
アルバム『インディゴ地平線』にも収録され、ノンタイアップながらオリコン週間1位を獲得。
2019年からはNTT東日本のCMソングとしても使用され、多くの人々の心に寄り添っています。
愛する人への思いやほのかな切なさを抱えながらも、未来への希望を胸に抱く人に寄り添う、心温まる1曲です。
今すぐKiss MeLINDBERG68位

元アイドルのボーカル・渡瀬マキさんを中心に結成され、1990年代に多くのヒット曲を世に送り出してきた4人組ロックバンド・LINDBERGの代表曲の一つ。
1990年2月7日にリリースされたこの楽曲は、フジテレビ系ドラマ『世界で一番君が好き!』の主題歌として起用されたことでも話題になりましたよね。
恋に落ちた瞬間のドキドキ感や、愛する人への切実な想いを歌詞に込めた、甘く切ないラブソングです。
渡瀬マキさんの突き抜けるような歌声で紡がれる叙情的なメロディーは、聴く人の心に深く響くのではないでしょうか。
青春時代の恋愛を思い出させる、LINDBERGの魅力が詰まった一曲です。
未来へKiroro69位

母と子の強い絆を描いた心温まるバラード曲です。
中学生の頃の経験から生まれた作品で、子への愛情や未来への希望に満ちたメッセージが込められています。
優しいピアノの旋律が印象的で、玉城千春さんの透明感のある歌声が感動を呼び起こします。
本作は1998年6月に発売されたKiroroの2枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキング4位という好成績を記録しました。
数多くのアーティストによってカバーされ、P&Gの「想いの架け橋プロジェクト」のCMソングとしても起用されています。
親から子への愛情、そして子から親への感謝の気持ちが詰まった本作は、卒業ソングとしても親しまれ、青春時代を思い出すこと間違いなしの1曲です。
きっと忘れないZARD70位

冬の寒さに負けない温かな希望を届けてくれるのが、ZARDさんのこの楽曲です。
切ない別れを経験しながらも、大切な人への想いを忘れずに前を向こうとする強さが歌詞に込められています。
透明感のある坂井泉水さんの歌声が、リスナーの心に寄り添うように響きわたります。
1993年6月にリリースされた本作は、ドラマの主題歌としても使用され、多くの人々の心を掴みました。
アルバム『Forever Best 〜25th Anniversary〜』にも収録されるなど、ZARDの代表曲の一つとして長く愛され続けています。
冬の夜、一人で過ごす時間に聴けば、きっと心が温かくなるはずです。


