RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

【文化祭】出し物の人気ネタランキング

学生が中心となって作り上げる「文化祭」。

この記事では、文化祭にぴったりの出し物をランキング形式で紹介します!

文化祭といえば学生はもとより、ご家族や地域の方が参加する場合も多々ありますよね。

そんなときに悩むのが出し物だと思います。

どうせならみんなが楽しんでくれるようなネタを考えたいところですが、一から考えるのはかなり大変。

そんなときは、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

出し物の中でも人気のネタを集めたので、きっとあなたが求める出し物のアイデアが見つかるはずです!

【文化祭】出し物の人気ネタランキング(61〜70)

ダンボール迷路64

【パパ・ママ必見】部屋の全体をダンボール迷路にしてみたら子供の素敵な笑顔に出会えました!
ダンボール迷路

栃木県の「巨大迷路パラディアム」、富士急ハイランドの「絶望要塞」、日光江戸村の「忍者からくり格言迷路」などなど日本にはたくさんの迷路アトラクションがあります。

そんなみんなが大好きな迷路を教室に作ってみるのはどうでしょうか!

細工しやすいダンボールを使えば経費も削減できますね。

迷路を作るソフトもありますので初めての方でも安心です。

教室には机とイスがありますのでそれらも迷路の一部として使っちゃおう!

教室2つをつなげた巨大迷路も楽しそうです!

ヒーローショー65

文化祭のヒーローショーがヤバすぎた【高校生】Amazing school talent show performance /Japanese High school students
ヒーローショー

いくつになっても憧れてしまうヒーローに、文化祭や学園祭の舞台を使って変身してみませんか!

ゴレンジャーや仮面ライダーなど、子供たちが大好きなヒーローはたくさんいます。

そんな既存のヒーローを使うのはもちろん、オリジナルのヒーローを作り出してショーを繰り広げるのもオススメ!

衣装は手作りしたり、購入も簡単にできたりするので、ぜひ小さい頃からの憧れのヒーローに変身してみてくださいね。

文化祭や学園祭の平和は、あなたが守りましょう!

シーソー合体型コーヒーカップ66

近年の学園祭では、ジェットコースターやコーヒーカップなど、本格的なアトラクションが注目を集めています。

そこでオススメの少し珍しいアトラクションがこちら。

シーソーとコーヒーカップが合体した派手な見た目が特徴的ですね。

シーソーは上下に大きく動き、コーヒーカップはそれぞれがその場で回転、さらに土台が大きく回るという豪華な仕様になっています。

安全面に配慮する必要がありますが、ここまで大掛かりなものを自分たちで作れれば大きな達成感を味わえそうです。

CMのパロディ67

小学生でも出来る一発ギャグ『さらりとした梅酒』宴会とかで使っていいよ✨#ふでゅー #youtuber #芸人 #一発ギャグ#あるある#梅酒
CMのパロディ

みんなが知っている有名なCMってありますよね。

そのCMの印象的なセリフや歌を使ってネタを披露してみるのはいかがでしょうか?

こちらで紹介されているのは、CHOYAの『さらりとした梅酒』のCMネタですね。

CMで使われているメロディーに乗せて自分の腕をなで「さらりとした腕毛」と言っています。

使えるCMは他にもあると思いますので、ぜひ探して自分なりのネタを考えてみてはいかがでしょう?

もしかしたらあなたのオリジナルネタで笑いをかっさらえるかも!

ピタゴラスイッチ68

文化祭3-5イベント”ピタゴラスイッチ”
ピタゴラスイッチ

ピタゴラスイッチと聞いて思い浮かぶのが、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のオープニングシーン。

朝、目覚まし時計を止めるとそこから装置が動き出して、ついには朝食が完成するんですよね。

NHKの子供番組『ピタゴラスイッチ』の1コーナーから爆発的にブームとなった大がかりな連続仕掛けである「ピタゴラスイッチ」を作って文化祭で披露してみましょう!

何といっても新鮮なアイデアが勝負!

てこ、てんびん、シーソーや傾斜を駆使して誰も思いつかなかった仕掛けを考えてくださいね。

番組をリスペクトして丸々コピーして作品を作るのも良さそうです。

巨大迷路69

大戸小おやじの会 巨大迷路製作in学童まつり2012
巨大迷路

ダンボールを活用した巨大迷路は、文化祭の会場を一気に冒険の舞台に変える体験型ブースです。

用意するのは引っ越し用などの大きなダンボール。

床に広げて組み立て通路と行き止まりを交互に設けることで、迷路らしいドキドキ感を演出できます。

ダンボールの天井をなくすことで安全性も確保され、外から中の様子も見やすくなるでしょう。

案内看板やクイズポイントを設置すると、ゴールまでの道のりに工夫が生まれます。

壁面に装飾を加えると写真映えし、SNSに投稿できるのもポイント。

光るアイテムやカラフルな紙飾りを取り入れると、より印象的な空間に仕上がります。

子供から大人まで楽しめる、体験重視の人気ブースです。

アニー70

1977年にブロードウェイミュージカルとして初公演され、その後3回の映画化。

2012年にはブロードウェイでの再演も果たした大ヒットミュージカルです。

主題歌の「Tomorrow」は誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

1933年、大恐慌時代のニューヨークを舞台にした少しシリアスなストーリーですが、学園祭などで演じればラストの「Tomorrow」の大合唱で感動を生むことは間違いないでしょう!

ぜひとも上演にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?