【文化祭】出し物の人気ネタランキング
学生が中心となって作り上げる「文化祭」。
この記事では、文化祭にぴったりの出し物をランキング形式で紹介します!
文化祭といえば学生はもとより、ご家族や地域の方が参加する場合も多々ありますよね。
そんなときに悩むのが出し物だと思います。
どうせならみんなが楽しんでくれるようなネタを考えたいところですが、一から考えるのはかなり大変。
そんなときは、ぜひこの記事を参考にしてみてください。
出し物の中でも人気のネタを集めたので、きっとあなたが求める出し物のアイデアが見つかるはずです!
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【文化祭】出し物の人気ネタランキング(71〜80)
キッキングスナイパー78位
@harf_gk_desu インスタで1M再生した和製エデルソンのうますぎるキッキングスナイパー
♬ オリジナル楽曲 – Jam(ジャム)【和製エデルソン】 – Jam(ジャム)【和製エデルソン】
動く的にボールを蹴って当てて高得点を狙う、キッキングスナイパー。
テレビの番組ではやったゲームですよ。
的に狙いを定めてシュートしてもらいましょう。
動く的なので、当てるのが難しいかもしれませんが、ボールが当たれば大盛り上がり。
的を倒すには、ボールを正確に蹴る精密さや集中力が必要なようです。
段ボールを敷いてその上に的を置き、ヒモで引っ張るようにすると動く的が完成しますよ。
的が倒れるたびに歓声がわく、楽しいゲームですね。
この世界の片隅に79位

2024年にミュージカル化されたことで話題になった『この世界の片隅に』。
もともとはマンガを原作とする作品で、その後にドラマやアニメにもなったんですよね。
広島県呉市を舞台に、戦争をテーマにした作品のため、観客を感動させられるような見応えのある演劇にしたいときにオススメの演目です。
ミュージカルの舞台の映像が動画サイトにもアップロードされているので、そちらも参考にしながらしっかりと作り込んでみてはいかがでしょうか?
トリックアート展80位

目の錯覚を利用して楽しく遊べるのがトリックアートですよね!
観光地にも数多く存在しているので、体験したことがある方も多いのでは。
そんなトリックアートを文化祭の出し物にいかがでしょうか。
たとえば、壁の穴から人がのぞいているトリックアートなら、それほどテクニックを要することなく描けますよ!
描くときのポイントは、光の当たる部分と影の部分のコントラストをはっきりさせること。
ただ展示するだけではなく、トリックアートと一緒に写真が撮れるフォトスポットなどを設置すると、お客さんも一緒に盛り上がれるのではないでしょうか。
【文化祭】出し物の人気ネタランキング(81〜90)
白雪姫81位

『グリム童話』の一つとして有名な『白雪姫』。
王妃の策略によって毒リンゴを食べ、命を落としてしまった白雪姫を王子が救う、というストーリーはみなさんご存じだと思います。
この劇のオススメポイントは、7人の小人が登場するところ。
そこで7人分の配役が可能なんですよね。
「どの子に何役をやってもらうのか」という、一人ひとりの見せ場をふくめた悩みを解決できる登場人物の多さだと思います。
そしてそこを押し進めれば「7人」という数字にはこらわらない、クラスの子の人数に合わせたアレンジもできるかも。
激揺れシーソー82位

クラスで作れるアトラクションといえば、激揺れシーソーではないでしょうか。
公園のシーソーとは違い、手作り感があるので、揺れも倍増してスリルを味わえます。
そんな、楽しい空間を提供したいという方にオススメです。
文化祭の出し物でシーソーを手作りしようという発想はなかなか出ないと思うので、かなり目立ちますよ。
そして自然に集客もできて、盛り上がることまちがいなしです。
クラスで協力して楽しい空間とスリルを提供してください。
黒板アート83位

教室展示のアイデアとしてオススメしたいのが、黒板アートです。
毎年春になると、入学式や卒業式の日に教室の黒板に歓迎や送別のメッセージとともに壮大なイラストを書いた黒板アートが注目を集めており、SNSなどでその様子を目にしたことがある方も多いはず。
そこでクラス展示の一環として、黒板に大きなイラストを書いてみましょう。
絵を書く工程も大切ですが、「何をどんな風に描くのか」というアイデアの部分もとても重要です。
絵を書くのが得意な人が中心となって、みんなで協力して仕上げてくださいね。





