おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】
今回はカラオケで歌ったら絶対に盛り上がることまちがいなしのアーティストをランキング順で紹介したいと思います。
今まさに何を歌おうか迷っている方、今度カラオケに行くときまでに予習をしたい方、ぜひこのランキングを参考にしてみてください!
- campaign【お試し無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 人気のカラオケ。アーティストランキング【2026】
- 盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】
- 【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】
- 盛り上がる邦楽カラオケ。最新ランキング【2026】
- 盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気のバンドランキング【2026】
- AIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 10代におすすめの歌いやすいカラオケ・人気のアーティストランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- カラオケでオススメの楽しい曲。踊れる曲や盛り上がる曲まとめ
おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(81〜90)
CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵86位

テレビドラマ『バージンロード』の主題歌として書き下ろされた9thシングル曲『CAN YOU CELEBRATE?』。
安室奈美恵さん最大のヒット曲にして、結婚式の定番曲としても親しまれているダブルミリオンナンバーです。
音程の動きが少ないため歌いやすいですが、軽快なシャッフルビートとバラードという異なるアレンジを行き来するためリズムの変化に置いていかれないよう注意しましょう。
誰もが知る有名曲のため、カラオケでも盛り上がることまちがいなしのポップチューンです。
Love so sweet嵐87位

2007年にリリースされた嵐の通算18作目のシングル。
松本潤さんが出演したテレビドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として大ヒットを記録した爽やかなポップチューンです。
初週で約20.4万枚を売り上げ、年間では約42.9万枚のセールスを記録したこの楽曲は、明るくキャッチーなメロディが印象的で誰もが口ずさめる親しみやすさが魅力。
音域も広すぎず、メロディーの流れもスムーズなのでカラオケの選曲にピッタリですよ。
合コンで歌えば場の雰囲気もさらに盛り上がりますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。
FANTASTIC BABYBIGBANG88位

EDM調の強烈なビートが特徴の世界的ヒット曲。
メンバーのG-DRAGONさんとTEDDYさんが制作し、日本語版はm-floのVERBALさんが作詞されました。
ミュージックビデオはYouTubeで億超え再生を記録しています。
Aメロはわりと淡々と進みますが、Bメロから一気に高音域になり盛り上がる構成ですね。
歌うときはBメロの高音をいかに気持ちよく出すかがポイントかなと思います。
喉は使わず、息と声でしっかり遠くに飛ばしましょう。
チキチキバンバンQUEENDOM89位

ハンガリー発のパーティーソングを日本語カバーした本作は、2022年5月にアニメ『パリピ孔明』のオープニングテーマとして大きな話題になりました。
原曲の空耳的要素を活かした日本語詞に、新たなラップパートを加えたアレンジが施されています。
リズミカルなビートと繰り返されるキャッチーなフレーズが、聴く人の脳内にループする中毒性を生み出していますね。
テンポが速く踊りやすいので、ダンスイベントや踊ってみた動画にピッタリです。
カラオケで盛り上がりたいときにもオススメの、明るくノリの良いナンバーですよ!
Butter-Fly和田光司90位

90年代に人気を集めたゲーム、デジタルモンスターを題材としたアニメ『デジモンアドベンチャー』。
玩具やゲームをベースとしたアニメ作品としては異例のロングヒットを記録した作品で、今でも根強い人気をほこります。
『Butter-Fly』はテーマソングとして知られており、カラオケでもアニソンランキングで上位に入るなど、現在でも多くのファンから愛されています。
mid1C#~hiBと音域の広い作品ですが、一部のファルセットが高いだけで、地声部分はmid2G#に収まっています。
そのため、ファルセットさえクリアできれば、音域面の難しさを感じることはないでしょう。
おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(91〜100)
タッチ岩崎良美91位

キャッチーで爽やかなメロディの『タッチ』。
フジテレビ系アニメ『タッチ』の第1期オープニングで、甲子園の応援歌としても有名ですね。
昭和の名曲として今でも愛されています。
曲全体の音域はA3~B5と、Aメロは静かに歌われているものの、そこからサビにかけて音域がかなり高くなっていきます。
歌うときは力まないように気をつけましょう。
身ぶり手ぶりをしたり、体でしっかり乗ったりすると脱力につながるので軽く歌っても声が出ると思います。
特に音域が高い部分は、思いっきり手を振ったりすると勢いがついて声が出やすいと思いますよ。
Go!!!FLOW92位

エネルギッシュなサウンドと前向きなメッセージでファンを魅了しているミクスチャーロックバンド、FLOWのメジャー4作目となるシングル曲。
2004年4月に発売されたシングルで、テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマとして起用され、国内外で高い支持を集めました。
自らの手で未来を切りひらく決意を描いた力強いテーマは、挑戦し続ける人への応援歌として心に響きますよね。
2024年2月には8センチCDとして再発売された本作は、疾走感あふれるリズムと観客を巻き込むコールアンドレスポンスが魅力です。
カラオケでも参加者全員で掛け合いをしながら一体となって盛り上がれるナンバーではないでしょうか。
HONEYL’Arc〜en〜Ciel93位

40代男性がよく聴いていたアーティストといえば、L’Arc〜en〜Cielではないでしょうか?
今回は『HONEY』を紹介します。
こちらは、私の生徒さんも練習していました。
L’Arc〜en〜Cielは、意外と音域が低めなんですよね。
一般的な男性の音域+裏声が出せる方は歌いやすいと思います!
サビがとてもわかりやすく盛り上がるのでメリハリもつけやすいですし、ロック好きにはたまりませんね!
逆に低音をいかにこもらないようにするかがキーかもしれません。
慣れていない音域は、低音も高音も息をつかいます。
低音を出すときは息の塊をゆっくり出すイメージにすると、体が響きやすくなり、自分の声もよく聞こえますよ。
あとはノリが大事です!
声も出しやすくなるのでノリノリで歌ってください!
ラブ・ストーリーは突然に小田和正94位

はかなさを感じさせるハイトーンボイスとファニーなキャラクターで人気を博し、現在も精力的に活動しているシンガーソングライター、小田和正さん。
トレンディードラマの代表格として知られる『東京ラブストーリー』の主題歌として書き下ろされた『ラブ・ストーリーは突然に』は、当初6thシングル『Oh! Yeah!』のカップリングとして収録されていたナンバーです。
浮遊感のあるアーバンなアレンジは、いま聴いても古さを感じさせない完成度を持っていますよね。
オープニングのギターだけでドラマ作品の名場面がよみがえる、大ヒットも納得のポップチューンです。
ハッピーシンセサイザEasy Pop95位

GUMIと巡音ルカが歌っている『ハッピーシンセサイザ』です。
EasyPopさんが2018年にリリースしました。
タイトルにあるように、シンセサイザーのサウンドが印象的ですね。
ドリーミーな音色で、とてもかわいらしい1曲です。
この曲の踊ってみた動画はたくさん上がっているので、振り付けを覚えて踊ってみると飲み会でも盛り上がること間違いなしです!
DESIRE中森明菜96位

熱い恋心をテーマに、燃えるような情熱を歌い上げる中森明菜さんの代表曲です。
1986年2月、テレビCMソングとしてオンエアされた本作は、その後シングルとしてリリースされ大ヒットを記録。
中森明菜さんは本作で2年連続の日本レコード大賞受賞を果たし、20歳の若さで歌手としての地位を確立しました。
ドラマティックな表現力とパワフルなボーカルが際立つ本作は、カラオケで盛り上がりたいときや、昭和の名曲に触れたいときにオススメです。
和装をモダンにアレンジした衣装や、野球のピッチングからヒントを得たという独創的な振り付けにも注目してみてくださいね。
千本桜黒うさP97位

ボカロPとして活躍する黒うさPさんにより、初音ミクの楽曲として2011年に発表された作品。
カラオケ年間ランキングで常に上位に入り、和楽器バンドなどを始め多くのアーティストにも唄われている作品です。
演歌にも通じるような日本的なメロディーは幅広い世代に支持され、忘年会や新年会でも盛り上がれる楽曲です。
ヘーコキましたねMEN’S 598位

悲しい雰囲気のイントロから始まるオナラをテーマにしたおもしろい1曲。
往年のフォークソングのようなしっとりとした雰囲気の楽曲に、終始おちゃらけたオナラに関する歌詞が乗せられています。
この曲をいきなり歌われたら笑わない方が難しいのではないでしょうか(笑)?
インターネット上でフラッシュ動画が流行したときにも、この曲を使った動画がありましたね。
オナラをテーマにした曲なら、大人数でのカラオケでもギリギリセーフではないでしょうか(笑)?
ご存じの方もそうでない方も楽しめる1曲です。
PRIDE今井美樹99位

胸に秘めた愛を誇りに変える、心震える応援歌が今井美樹さんから届けられます。
南の星空を見上げながら、恋する人への深い愛情と決意を歌いあげる本作は、布袋寅泰さんが手掛けた珠玉のラブソング。
お互いを許し合う優しさや、相手の個性を愛おしく感じられる幸せを優しく語りかけ、聴く人の心に寄り添います。
1996年11月に発売され、フジテレビ系ドラマ『ドク』の主題歌に起用。
オリコンチャートで3週連続1位を獲得する大きな反響を呼びました。
前を向いて歩み続けたい人や、大切な人への思いを胸に秘めている人に、まるで星空からの贈り物のように優しく寄り添ってくれることでしょう。
ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)荻野目洋子100位

1985年に萩野目洋子がリリースした『ダンシング・ヒーロー』です。
ダンスの名門、登美丘高校ダンス部がこの曲を踊った事で話題になりました。
バブル期を生きた世代と、経験していない世代の架け橋になる曲ではないでしょうか。
会社の上司と仲良くなりたい人にオススメの1曲です。


