おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】
今回はカラオケで歌ったら絶対に盛り上がることまちがいなしのアーティストをランキング順で紹介したいと思います。
今まさに何を歌おうか迷っている方、今度カラオケに行くときまでに予習をしたい方、ぜひこのランキングを参考にしてみてください!
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おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(61〜70)
恋星野源64位

男性はもちろんのこと、女性からの人気も高い星野源さんの名曲『恋』。
本作は社会現象も巻き起こした人気ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」のテーマソングで、全国的な人気を集めました。
いまだにカラオケの履歴で目にすることも多いのではないでしょうか?
そんな本作はキャッチーなメロディーではあるものの、2と4の拍子でインパクトがつけられているため、意外にグルーヴもしっかりしています。
知名度、ノリやすさ、どれをとっても盛り上がりを期待できる作品と言えるでしょう。
ハナミズキ一青窈65位

一青窈さんの5枚目のシングルとして2004年2月にリリースされた本作は、平成で最も歌われたカラオケソングとして話題になりました。
穏やかで美しいメロディが印象的なバラードですが、実はアメリカ同時多発テロ事件をきっかけに平和への祈りを込めて作られたという深い背景があります。
「大切な人の幸せが長く続くように」という普遍的な願いは、年代を問わず多くの人の心に響きます。
日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌やJRAのCMソングとして親しまれ、2010年には新垣結衣さんと生田斗真さん主演の映画でも使われました。
落ち着いた雰囲気で大人の魅力を表現したい方にピッタリの1曲です。
ちがう!!!ダイナミック自演ズ66位

初音ミクと音街ルナのツインボーカルを使った『ちがう!!!』という曲です。
ボカロPのカルロス袴田さんが、ダイナミック自演ズの名義でリリースしました。
鬼のような早口っぷり、さらにハイトーンボイスが追い打ちをかけてきます。
この曲をかまずに歌いきれる頃には、あなたの滑舌も良くなっていることでしょう。
アナウンサーの基礎練習ほど難易度が高いこちらの曲。
カラオケで歌えば大盛り上がりですよ!
マトリョシカハチ67位

中毒性ばつぐんのロックサウンドが心をつかんで離さない、ハチさんの代表曲です。
2010年8月にニコニコ動画へ投稿されると、わずか1か月ほどで100万再生を突破。
2017年12月には1000万再生を達成し、ボカロシーンを象徴する存在となりました。
初音ミクとGUMIが、どこか退廃的で不安定な感情を歌い上げます。
手拍子しながら歌えば会場が一体になること間違いなし。
ボカロ好きの集まるところなら鉄板です!
お願いマッスル紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)68位

人気大爆発中の筋トレ肉体改造アニメ『タンベル何キロ持てる?』。
最近では遊技台まで発売されるといったフィーバーぶりで、すでに筋肉に興味がない人までも巻き込んでいますよね。
そのオープニングテーマ『お願いマッスル』も同じくらいおもしろい1曲。
筋肉付けてモテたい、やせてモテたいなどライトな内容は聴いているだけで楽しくなるほどで、筋肉自慢の方が集まって歌うとウケも倍増すると思います。
サイドチェスト、ヒップレイズなどの掛け声でポーズを決めるのは鉄板の笑い箇所かも!
糸中島みゆき69位

日本のみならず香港や台湾のアーティストにも楽曲をカバーされるなど、その影響力がアジア全域に広がっているシンガーソングライター、中島みゆきさん。
『命の別名』との両A面でリリースされた35thシングル曲『糸』は、テレビドラマ『聖者の行進』の主題歌として起用され大ヒットとなったナンバーです。
人生そのものを感じさせるリリックは、40代の女性が歌うことで深みを持たせられるのではないでしょうか。
美しいメロディーがカラオケでも聴き入ってしまうであろう、J-POP史に残る名曲です。
ガッツだぜウルフルズ70位

自信と元気を与えてくれる素晴らしい1曲です。
ディスコ風のリズムとノリの良いギターライン、そして前向きなメッセージが魅力で、失敗を恐れず、まずはやってみようという勇気を与えてくれます。
ウルフルズが1995年12月にリリースした本作は、当時のテレビやメディアでの露出とともに、バンドの知名度を一気に高めることになりました。
アルバム『バンザイ』に収録され、1996年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、同年ゴールデン・アロー賞音楽賞も受賞しています。
困難があっても立ち向かい続ける勇気がほしい時、ご自分を奮い立たせたい時にピッタリの楽曲です。
仲間と一緒に心を一つにして盛り上がりたい時にもお勧めですよ!


