おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】
今回はカラオケで歌ったら絶対に盛り上がることまちがいなしのアーティストをランキング順で紹介したいと思います。
今まさに何を歌おうか迷っている方、今度カラオケに行くときまでに予習をしたい方、ぜひこのランキングを参考にしてみてください!
- 人気のカラオケ。アーティストランキング【2026】
- 盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】
- 【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】
- 盛り上がる邦楽カラオケ。最新ランキング【2026】
- 盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気のバンドランキング【2026】
- AIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 10代におすすめの歌いやすいカラオケ・人気のアーティストランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- カラオケでオススメの楽しい曲。踊れる曲や盛り上がる曲まとめ
おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(91〜100)
ヘーコキましたねMEN’S 592位

悲しい雰囲気のイントロから始まるオナラをテーマにしたおもしろい1曲。
往年のフォークソングのようなしっとりとした雰囲気の楽曲に、終始おちゃらけたオナラに関する歌詞が乗せられています。
この曲をいきなり歌われたら笑わない方が難しいのではないでしょうか(笑)?
インターネット上でフラッシュ動画が流行したときにも、この曲を使った動画がありましたね。
オナラをテーマにした曲なら、大人数でのカラオケでもギリギリセーフではないでしょうか(笑)?
ご存じの方もそうでない方も楽しめる1曲です。
DESIRE中森明菜93位

熱い恋心をテーマに、燃えるような情熱を歌い上げる中森明菜さんの代表曲です。
1986年2月、テレビCMソングとしてオンエアされた本作は、その後シングルとしてリリースされ大ヒットを記録。
中森明菜さんは本作で2年連続の日本レコード大賞受賞を果たし、20歳の若さで歌手としての地位を確立しました。
ドラマティックな表現力とパワフルなボーカルが際立つ本作は、カラオケで盛り上がりたいときや、昭和の名曲に触れたいときにオススメです。
和装をモダンにアレンジした衣装や、野球のピッチングからヒントを得たという独創的な振り付けにも注目してみてくださいね。
PRIDE今井美樹94位

胸に秘めた愛を誇りに変える、心震える応援歌が今井美樹さんから届けられます。
南の星空を見上げながら、恋する人への深い愛情と決意を歌いあげる本作は、布袋寅泰さんが手掛けた珠玉のラブソング。
お互いを許し合う優しさや、相手の個性を愛おしく感じられる幸せを優しく語りかけ、聴く人の心に寄り添います。
1996年11月に発売され、フジテレビ系ドラマ『ドク』の主題歌に起用。
オリコンチャートで3週連続1位を獲得する大きな反響を呼びました。
前を向いて歩み続けたい人や、大切な人への思いを胸に秘めている人に、まるで星空からの贈り物のように優しく寄り添ってくれることでしょう。
千本桜黒うさP95位

ボカロPとして活躍する黒うさPさんにより、初音ミクの楽曲として2011年に発表された作品。
カラオケ年間ランキングで常に上位に入り、和楽器バンドなどを始め多くのアーティストにも唄われている作品です。
演歌にも通じるような日本的なメロディーは幅広い世代に支持され、忘年会や新年会でも盛り上がれる楽曲です。
怪獣の花唄Vaundy96位

2020年5月に配信シングルとしてリリースされ、アルバム『strobo』にも収録された本作は、Vaundyさんの代表曲として多くの方に知られています。
時間をかけて人気を獲得し、2023年のカラオケランキングでは1位を獲得。
マルハニチロのCMソングにも起用されました。
親友との大切な時間や失いたくない思い出を歌い上げた歌詞が、青春の日々を振り返らせてくれますね。
疾走感あふれるバンドサウンドに乗せた力強い歌声は、まさにみんなで歌うのにピッタリです。
仲間と一緒に盛り上がりたいときにオススメしたい、エモーショナルなロックナンバーとなっています。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正97位

はかなさを感じさせるハイトーンボイスとファニーなキャラクターで人気を博し、現在も精力的に活動しているシンガーソングライター、小田和正さん。
トレンディードラマの代表格として知られる『東京ラブストーリー』の主題歌として書き下ろされた『ラブ・ストーリーは突然に』は、当初6thシングル『Oh! Yeah!』のカップリングとして収録されていたナンバーです。
浮遊感のあるアーバンなアレンジは、いま聴いても古さを感じさせない完成度を持っていますよね。
オープニングのギターだけでドラマ作品の名場面がよみがえる、大ヒットも納得のポップチューンです。
カブトムシaiko98位

歌詞のメルヘンな表現と切ないバラード調のサウンドが絶妙にマッチしたaikoさんの代表曲です。
四季の移ろいを通じて恋愛の喜びや悲しみを繊細に描写しており、多くのリスナーの心に響いています。
1999年11月にリリースされた4枚目のシングルで、その後の音楽キャリアの礎となりました。
幅広い年齢層に愛される国民的ヒット曲として、カラオケでも定番の選曲となっています。
どんな場面でも歌いやすく、世代を超えて楽しめる1曲ですよ。


