おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】
今回はカラオケで歌ったら絶対に盛り上がることまちがいなしのアーティストをランキング順で紹介したいと思います。
今まさに何を歌おうか迷っている方、今度カラオケに行くときまでに予習をしたい方、ぜひこのランキングを参考にしてみてください!
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おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(71〜80)
夏の日の1993class71位

爽やかな季節感と甘い恋心が見事に調和した、心に染みわたるラブソングです。
classが1993年4月にリリースした本作は、長年の友人だった女性への恋心を、夏の情景とともに優しくつづっています。
男性の視点から描かれた、水辺で芽生える恋心や新鮮な驚きが、穏やかなメロディラインと相まって、懐かしい思い出を呼び起こすような雰囲気を醸し出しています。
アルバム『Mellow Prism』に収録され、セゾンカードのCMソングやドラマ『君といつまでも』のオープニングテーマに起用されました。
爽やかな季節の訪れとともに、大切な人への思いを新たにしたい方や、穏やかな気持ちで過ごしたい方にオススメの1曲です。
家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。ほぼ日P72位

映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています』のオリジナル楽曲として制作された同名タイトルの本作は、ほぼ日Pさんによるボカロ作品です。
映画を見た人、見ていない人にもわかりやすいMVが面白く、妻の死んだふりの様子がテンポよく繰り広げられていきます。
そんなのありえないでしょ!と思わずツッコミたくなるような死に方も登場するので、ワンフレーズも聴き逃せません。
会社の飲み会などで歌ってみると、おうちで待っている奥さまのことを思い直すきっかけにもなるかもしれませんね!
ロマンスの神様広瀬香美73位

高い音楽的素養とエキセントリックなキャラクターで、YouTube上でも話題を集めているシンガーソングライター、広瀬香美さん。
スキー用品店「アルペン」のCMソングとして起用された3rdシングル『ロマンスの神様』は、「冬の女王」という異名が生まれるきっかけとなった大ヒットナンバーです。
当時の時代背景を感じさせる歌詞のストーリーは、世代の方であれば懐かしく感じられるのではないでしょうか。
カラオケでもオススメのナンバーですが、かなりハイトーンの楽曲のためご自身に合ったキーで歌ってくださいね。
LOVE&JOY木村由姫74位

疾走感あふれるユーロビートの魅力が凝縮された一曲!
木村由姫さんの伸びやかな歌声と浅倉大介さんが手掛けたエネルギッシュなサウンドが見事に融合した快速ダンスナンバーです。
BPM173の高速リズムに乗せた明るく前向きなメッセージが、聴く人の心に虹を架けるような感動を呼び起こします。
2000年7月に発売されたこの楽曲は、テレビドラマ『花村大介』の主題歌として多くの人の心をつかみました。
本作はオリコン週間シングルチャートで24位を記録し、累計セールス11.6万枚という実績も残しています。
高速道路や峠道のドライブBGMとして最適で、疲れた心に元気を注入したい時にもピッタリ。
ハンドルを握りしめ、このリズムとともに特別な音楽の旅に出かけませんか?
God knows…涼宮ハルヒ(平野綾)75位

多くの方をアニメ道にひき込んだ伝説の作品「涼宮ハルヒの憂鬱」から。
作、編曲は神前暁、歌詞は畑亜貴というアニソンファンの方にはおなじみの黄金コンビですね。
ジョイサウンド、DAMでこの曲をかけると、アニメ本編の映像が流れるのがうれしいです。
盛り上がりは圧巻の一言です。
ぜひ完璧に歌い上げてみてください。
KINGKanaria76位

ちょっとダークで勢いのあるEDMチューンが、会場を盛り上げるのにぴったり!
デビュー曲『百鬼祭』から注目を集めた人気ボカロP、Kanariaさんによる楽曲で、2020年にリリース。
同年発売されたアルバムの表題曲でもあります。
圧の強いサウンドとスピード感、気分が高まりすね!
聴いているうち、曲に合わせて手拍子したくなります。
カラオケ曲としてもオススメですし、ダンスの余興用に選曲するのもありだと思います。
紅X JAPAN77位

高くて有名なX JAPANの『紅』ですが、この曲の出だしはとてもゆったりで「本当にあの曲?」と思いがちじゃないでしょうか?
ちなみに私は初見で思いました(笑)。
女性は原曲キーで歌いやすいかもしれませんが男性にとってはかなり高いですよね!
がなりである上にしっかりハイトーンをキープできている、そんなボーカルToshlさんは本当にすごいと思います!
高音を出すコツは体幹です。
体がブレてしますと声もしっかり前にはとんでいかないので、丹田をしっかり支えてください。
叫ぶようなところも出てきますが、実際にただただ叫んでしまうと喉を潰してしまうので「キャー!」と言うイメージで頭を鳴らしてみてください。
この曲はぜひカラオケのレパートリーに入れておきたいところですね!


