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おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】

今回はカラオケで歌ったら絶対に盛り上がることまちがいなしのアーティストをランキング順で紹介したいと思います。

今まさに何を歌おうか迷っている方、今度カラオケに行くときまでに予習をしたい方、ぜひこのランキングを参考にしてみてください!

おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(21〜30)

アイドルYOASOBI29

YOASOBI「アイドル」 Official Music Video
アイドルYOASOBI

華やかなアイドルの世界を、その裏側まで見事に切り取ったこの曲。

YOASOBIが2023年4月にリリースした本作は、テレビアニメ『【推しの子】』のオープニングテーマに起用され、ビルボードのグローバルチャートで日本語楽曲として初めて1位を獲得するという快挙を成し遂げました。

アイドルの完璧な笑顔の裏に隠された本音や、嘘と愛情の境界線を描いた歌詞は、アイドルという存在の多面性を深く掘り下げています。

ポップ、ヒップホップ、ロックを融合させたサウンドに乗せて、早口で畳みかけるように紡がれる言葉は、まさに言葉遊びのよう。

TikTokでダンス動画がバズり、子供から大人まで夢中になって歌う姿が見られます。

親子で一緒にチャレンジすれば、きっと盛り上がるはずですよ。

そばかすJUDY AND MARY30

そばかす – JUDY AND MARY(フル)
そばかすJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの代表曲として知られるこの曲は、1996年2月にリリースされました。

アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の主題歌としても起用されましたね。

YUKIさんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディが印象的な1曲です。

失恋後の複雑な心情を描きつつも、前向きな姿勢が感じられる歌詞が魅力。

忘年会や新年会のカラオケでも盛り上がること間違いなし!

年齢層を問わず盛り上がりやすいテンポ感なので、会社の集まりでも選曲しやすいのではないでしょうか。

みんなで元気よく歌って、新年の幕開けを華やかに彩りましょう!

おすすめの盛り上がるカラオケ。人気のアーティストランキング【2026】(31〜40)

俺ら東京さ行ぐだ吉幾三31

コミックソングから女歌、泣き歌まで幅広い音楽性で知られる演歌歌手、吉幾三さん。

演歌歌手としては珍しく、シンガーソングライターとしての一面も持っており、自身で作詞作曲した独創性にあふれる楽曲は、時代を超えて常に愛され続けています。

そんな吉幾三さんの名曲といえば、やはりこちらの『俺ら東京さ行ぐだ』ではないでしょうか?

演歌らしい要素を持ちながらも、語り口調のパートが多いため、全体の難易度は低めです。

コミックソングということもあって、盛り上がりはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

HOWEVERGLAY32

1990年代にJ-POPシーンを席巻したビジュアル系バンドの代表格で、数々の金字塔を打ち立ててきた4人組ロックバンド、GLAY。

テレビドラマ『略奪愛・アブない女』の主題歌として起用された12thシングル曲『HOWEVER』は、GLAY初のミリオンセラーを記録した大ヒットナンバーです。

後半にいくほどハイトーンのメロディーが増えていくため、カラオケで歌う際にはペース配分が必要になります。

30代の方であれば聴くだけで青春時代の記憶がよみがえるであろう、GLAYの代表曲の一つです。

ココロオドルnobobyknows̟+33

nobodyknows+「ココロオドル」OFFICIAL MUSIC VIDEO
ココロオドルnobobyknows̟+

音楽が持つ素晴らしい力を存分に感じられる1曲です。

nobodyknows+が真摯(しんし)に込めた思いが、力強いビートと心に響くメロディラインで表現されています。

アップテンポなリズムに乗せて展開される歌詞には、音楽を通じて人々の心が躍り、仲間との絆が深まっていく様子が生き生きと描かれています。

本作は2004年5月にリリースされ、アニメ『SDガンダムフォース』のエンディングテーマに起用されました。

アルバム『Do You Know?』に収録され、同年12月のNHK紅白歌合戦でも披露されました。

自分の気持ちを前向きな方向へと導きたいとき、大切な仲間と共に過ごす時間をより輝かせたいときにぴったりの楽曲です。

音楽の持つ魔法のような力が、きっとあなたの心を優しく包み込んでくれることでしょう。

ぽっぴっぽーラマーズP34

ぽっぴっぽー(V3Edition)-初音ミク for LamazeP
ぽっぴっぽーラマーズP

昔聴いていたのであればタイトルを見るだけであのフレーズが流れ始めるでしょう。

ボカロシーン初期から現在にいたるまで精力的に活動を続けているラマーズPさんの代表曲で、2008年に発表されました。

内容としては「初音ミクが野菜ジュースをすすめてくる」というシンプルなものなのですが、中毒性がはんぱじゃなく、当時のニコニコ動画に旋風が巻き起こりました。

アルバム『EXIT TUNES PRESENTS THE COMPLETE BEST OF ラマーズP feat.初音ミク』にも収録されています。

元気を出したいときに聴くのがぴったりですよね。

フライングゲットAKB4835

【MV full】 フライングゲット (ダンシングバージョン) / AKB48 [公式]
フライングゲットAKB48

ラテンとロックを融合させた情熱的なサウンドに乗せて、恋愛の駆け引きを描いた楽曲です。

恋愛における積極性や戦略性を表現した歌詞も印象的ですよね。

2011年8月にリリースされたこの曲は、フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ』の主題歌として話題を呼びました。

また、第53回日本レコード大賞で大賞を受賞し、AKB48にとって初の栄冠となりました。

カラオケで歌うなら、情熱的な恋心を全身で表現してみては?

恋愛に積極的になりたい人にもオススメの1曲です。