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「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!

「れ」から始まる楽曲、あなたは何曲くらい思いつきますか?

パッと言われるとなかなか思い出せないですよね。

こちらの記事ではJ-POPを中心に、「れ」から始まるタイトルの楽曲を集めてみました。

カラオケしりとりなるものもあるので、五十音別に満遍なく曲を知っておきたい、レパートリーに増やしたいという方もおられるでしょう。

そんな時にはぜひ活用してみてください。

「そういえばこんな曲もあったなぁ」と懐かしさを感じる曲もあるかも?

「れ」から始まるタイトルの曲まとめ。カラオケしりとりにも!(11〜20)

Rainy DriverNEW!imase

【imase】Rainy Driver(Official Audio)
Rainy DriverNEW!imase

雨の日のドライブで聴きたくなる、都会的でおしゃれな雰囲気のナンバーです。

TikTokなどをきっかけにブレイクを果たしたシンガーソングライターのimaseさん。

この楽曲は、2024年5月に発売されたアルバム『凡才』の4曲目に収録された作品です。

軽快なリズムに乗せて、車内の気まずい空気やもどかしい恋心を描いた、すこし切なくも心地よいサウンドが魅力的です。

夏の夜のドライブはもちろん、気分を変えたいときのBGMにもピッタリで、洗練された空間を味わいたい20代にオススメのナンバーです。

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    レイニーブルーNEW!德永英明

    特徴的なハイトーンボイスと叙情的な歌声で根強い人気を獲得している徳永英明さんのメジャーデビューシングル曲。

    アルバム『Girl』の収録曲としても知られ、1986年に発売された楽曲でありながら、今も定番のラブバラードとして親しまれている名曲です。

    忘れられない大切な人への未練と雨の風景がリンクし、徳永英明さんの中性的で透明感のある歌声が切なさを倍増させています。

    後年にはBS-i系のドラマ主題歌にも起用されるなど、時代をこえて愛され続けてきました。

    はかなく美しいメロディが、傷ついた心を優しく癒やしてくれる、片思いソングの代表格です。

    雨の夜に一人静かに聴きたくなる、永遠の1曲ですね。

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      れびてーしょんNEW!キタニタツヤ

      れびてーしょん / キタニタツヤ – LEVITATION / Tatsuya Kitani
      れびてーしょんNEW!キタニタツヤ

      テレビアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』のエンディングテーマ。

      同作のためにキタニタツヤさんが書き下ろされた楽曲で、混沌としたインターネットカルチャーや承認欲求をテーマにした作品の世界観を表現しています。

      ボイトレの女性生徒さんの中で、キタニタツヤさんが好きな方が居るのですが、その生徒さんは「自分は声が低いから」と、実際にキタニさんの楽曲をよく歌っていますよ。

      もちろんボイトレをしていると音域は広がっていきますが、低音もキレイに響かせて歌えるようになり、習い始めよりもっと楽に歌えるようになっていますね!

      低音女性さんは、胸に手を置き響きを感じながらぜひ歌ってみてくださいね。

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        零-zero-NEW!tuki.

        tuki. 『零-zero-』Official Music Video
        零-zero-NEW!tuki.

        若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、tuki.さん。

        中学生の方にも非常に人気ですよね。

        こちらの『零-zero-』は成長や情熱をテーマとした作品で、まさに中学生にピッタリな内容といえます。

        音程の上下はなかなか激しく、音域もmid1E~hiGと広めではありますが、ファルセットと地声パートの違いがハッキリしているので、意外に歌いやすいと感じるのではないでしょうか?

        tukiさんの発声はウィスパーボイスの発声に近いのですが、個人的にこの発声をしてしまうとファルセット部分で息が続かない可能性が高いと思うので、彼女のマネをするというよりも、しっかりと芯のある発声で歌う方が高得点を狙えるかと思います。

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          歴史ブランニューデイNEW!レキシ

          日本史とファンクを融合させる独自の世界観が魅力のソロプロジェクト、レキシ。

          2007年6月に発売されたアルバム『レキシ』の幕開けを飾るナンバーです。

          いとうせいこうさんとハナレグミの永積崇さんをゲストに迎え、ラップと柔らかなボーカル、そして粘り気のあるバンドサウンドが見事に絡み合っています。

          歴史用語を言葉遊びのようにちりばめつつ、物事を新しい視点で見つめ直す面白さを教えてくれるような歌詞が素敵ですよね。

          本格的な演奏とユーモアのギャップが楽しく、明るくグルーヴィーな和のテイストを取り入れたBGMを探している方には、ぜひ聴いていただきたい一曲です!

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