今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】
会社の飲み会で行ったり、同窓会で行ったり、はたまた一人で行ったり……。
あなたはカラオケでどんな曲を歌いますか?
いつも歌っているお気に入りの曲もあると思いますが、せっかくカラオケに行ったなら、最近人気の話題曲を歌いたいという気持ちもありますよね!
そこでこの記事では、カラオケランキングでも上位の人気曲をはじめ、よく歌われているものやおすすめの楽曲を紹介していきますね!
ぜひ、人気の歌いたい曲を見つける際にご活用してください!
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今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】(111〜120)
それもいいねこっちのけんと

2024年を代表するヒット曲『はいよろこんで』でお茶の間での知名度も急上昇中のマルチクリエイター、こっちのけんとさんが2025年5月に公開した楽曲『それもいいね』は、子ども向けのテレビ番組『The Wakey Show』のテーマソングとして書き下ろされたものです。
子どもたちのために書かれた曲ですから、とてもキャッチーで覚えやすく歌が苦手な人でも楽しく歌えてしまうメロディにまとめられており、たとえばご家族でのカラオケでお父さんが子どもたちのために歌ってあげる、というのもきっと喜ばれますよ。
もちろん、童心に返って大人同士のカラオケでもおすすめです!
今人気のカラオケ。押さえておきたい最近の歌【2026】(121〜130)
愛♡スクリ~ム!AiScReam

タイトルそのまま、圧倒的に甘ったるく強烈な「可愛い」を摂取できるキュートなナンバーですね!
AiScReamは「ラブライブ!シリーズのオールナイトニッポンGOLD」から生まれた期間限定の声優ユニットで、2025年1月にデビューシングルとしてリリースされたのがこちらの『愛♡スクリ~ム!』なのですね。
リリース直後からTikTokをはじめとするSNSで大きなバズを生み出しておりネットミーム化、2025年を代表するバイラルヒットとなりそうな勢いの曲ですから、ぜひ今のうちにカラオケで歌ってみてほしいところ。
騙シ愛tuki.

大ヒット曲『晩餐歌』がさまざまな記録を打ち立て、15歳という若さで人気シンガーソングライターとしての地位を確立したtuki.さん。
近年のトレンドとも言える素顔を出さないで活動するアーティストですが、だからこそ楽曲と歌声の圧倒的な魅力だけで十分勝負できるという凄みを感じさせますよね。
そんなtukiさんが2025年4月に公開した『騙シ愛』は、彼女にとって初めてのドラマ主題歌として起用されたことでも話題の楽曲です。
落ち着いたAメロから耳残るサビへの展開が往年のJ-POP的で、音域は比較的広いながらも複雑なメロディラインではないですから、30代や40代の方にとってもなじみがあって歌いやすいと感じるはず。
はねたリズムを意識しつつ、はきはきとした発声を心がけて歌ってみるといいですよ!
ベルガモット友成空

幼少期から音楽に触れて小学生の若さで曲作りを始め、18歳でデビューを果たした2002年生まれのシンガーソングライター、友成空さん。
2023年には『鬼ノ宴』が特大ヒットを飛ばしてその名を多くの人に知らしめたことも記憶に新しいですよね。
そんな友成空さんが2025年2月にリリースした『ベルガモット』はシティポップ風のスタイリッシュな音作りが印象的なナンバーで、遊び心を感じさせる歌詞もふくめて実におしゃれな楽曲です。
こういう曲を歌うのは何となく難しそうなイメージもあるかもしれませんが、全体的に音程は低めで中盤のラップ風の歌唱も含めて一度覚えてしまえば意外と歌えてしまうものです。
逆に低音が苦手な方は特にAメロ部分は歌いづらいと感じる場合は、歌いやすいキーに調整してカラオケに臨みましょう。
イニミニマイニモ平手友梨奈

欅坂46脱退後はソロアーティストとして音楽や俳優活動など独自の路線で活躍、その一挙手一投足が注目を集める存在の平手友梨奈さん。
2025年3月に公開された『イニミニマイニモ』はテックハウス的な要素を全面に押し出しつつ、クールさとポップさとが絶妙にブレンドされた楽曲となっており、MVで魅せた平手さんの強烈なビジュアルイメージも注目を集めましたね。
メロディラインという点においては特に難しいものではなく、男性でも歌える音域ですが、こういうタイプの曲は単に歌うだけでは淡々としすぎてしまいますから、平手さんになりきるくらいの気持ちで曲の世界に入り込んで歌うといいですよ。
真っ白藤井風

藤井風さんの新曲『真っ白』。
藤井風さんというとR&Bやソウル、ネオソウルなどのブラックミュージックを主体とした音楽性が印象的ですが、本作はドリームポップのような仕上がりが特徴です。
音域は彼の楽曲としては狭い部類で、それだけでも十分に歌いやすいのですが、何よりも特徴的なのはボーカルライン。
本作のボーカルラインは音程の上下が非常にゆるやかで、グルーヴもそこまで強調されていません。
彼の楽曲としては、リズム面でもボーカルライン面でも屈指の歌いやすさをほこる楽曲です。
Bunny GirlAKASAKI

InstagramやTikTokなどで耳にしない日はないほどのヒットを見せた作品『Bunny Girl』。
本作は若手シンガーソングライター、AKASAKIさんの代表作で、SNSを通じて大ヒットしました。
非常に軽やかな雰囲気にまとまっているのですが、意外にもボーカルラインは低音が多く、音域自体も非常に狭くまとまっています。
そのため、高い声が出しづらいという低音ボイスをお持ちの男性でも問題なく歌えます。
より上手に聴かせたい場合は、息を前に吐くようにして歌ってみましょう。


