【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
リレーといえば、運動会のなかでも最大の盛り上がりを見せる競技ですよね!
そこに華を添える音楽もまた、重要な要素の一つでしょう。
あなたのなかにもきっと、リレーのBGMとして思い浮かぶ曲があるのではないでしょうか?
この記事では、誰もが耳にしたことのあるリレーの定番曲から、白熱する競技にピッタリのJ-POPまで、幅広く紹介していきます。
聴いていると思わず走り出したくなるような曲ばかりですので、ぜひ選曲の参考にしてくださいね。
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【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!(91〜100)
One Heart新しい学校のリーダーズ

ポジティブなエネルギーと青春のパワーが全開の応援ソング!
青春部員と呼ばれるファンと一緒に体育館で撮影された、光に包まれた温かな映像作品です。
新しい学校のリーダーズは、アルバム『マ人間』や『若気ガイタル』などを通じて、個性を大切にする強いメッセージを発信し続けています。
本作はブルボンのCMソングとして2025年3月に制作され、新生活を迎える方々の背中を力強く押してくれる一曲になっています。
緊張感のある入学式や、大切な運動会の練習、そして本番で勇気づけてくれるはずです。
新しい学校のリーダーズの等身大のメッセージと、勢いのあるパフォーマンスが、きっとあなたの心に響くはず!
Mela!緑黄色社会

前向きで希望に満ちたストーリー展開で紡がれる楽曲です。
ヒーローになりたいという強い願望を歌い、他者を助けるための勇気を持つことの大切さを力強く表現しています。
自己の無力さと向き合いながらも、誰かを助けたいという衝動に駆られる主人公の気持ちが、心を揺さぶるメロディと共に伝わってきます。
2020年4月に緑黄色社会がアルバム『SINGALONG』に収録した本作は、2023年には日本中央競馬会(JRA)のCMソングとしても起用され、強い共感を呼びました。
他者を助ける覚悟を持つ瞬間や、新しい一歩を踏み出すシーンにぴったりな1曲として、運動会の入場曲にも最適です。
見たこともない景色菅田将暉

疾走感あふれるロックサウンドと力強いボーカルで熱い思いを込めた菅田将暉さんのデビュー曲です。
2017年6月に発売されたこの楽曲は、泥まみれになりながらも前へ進み続ける人々の姿を、まっすぐなまなざしで歌い上げています。
未来へと向かう決意と情熱に満ちたメッセージは、auの「au BLUE CHALLENGE」シリーズで起用され、多くの人々の心を揺さぶりました。
本作は、アルバム『PLAY』にも収録され、Billboard Japan Hot 100で3位を記録するなど、高い評価を獲得。
運動会や体育祭の選手入場BGMとしても最適で、前を向いて進もうとする全ての人の背中を優しく、力強く押してくれる1曲です。
GO!!!FLOW

熱い思いを込めたロックサウンドが響き渡る1曲。
FLOWさんの代表作として知られるこの曲は、テレビアニメ『NARUTO -ナルト-』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
2004年のリリース以来、多くのファンの心をつかんで離さない本作。
夢に向かって頑張る人を応援してくれるような歌詞は、走者の背中を押してくれるはずです。
リレーのBGMとして流せば、選手も観客も一体となって盛り上がること間違いなしですよ!
ロッキーのテーマビルコンティ

力強いブラスセクションとオーケストラサウンドが響き渡り、人間の持つ無限の可能性と情熱を描いたスポーツ応援ソング。
映画×音楽の代表的名作として知られ、努力と成長、そして夢への飛躍をテーマに据えた壮大な物語を演出します。
本作は1977年2月に公開された映画『ロッキー』のために制作され、ビル・コンティの手によって生み出されました。
同年7月にはビルボード・ホット100チャートで1位を獲得し、AFIの映画音楽ベスト100では58位にランクイン。
退場シーンはもちろん、学校行事や運動会での練習時間や整列など、頑張る人の背中を後押ししたい場面で効果的に使える1曲です。



