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【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!

あなたはどんな曲でいつもランニングしていますか?

お気に入りの好きな曲を聴くのがもちろん一番ですが、「もっと新しい曲も聴いてみたいな」そんなふうに感じる時もあるのではないでしょうか?

この記事では、ランニングやジョギングに合う曲をリサーチしました。

疾走感はもちろんのことエールを送る応援ソングや、オリンピックを意識したスタジアムアンセムのような曲まで様までさまざまです。

ぜひ駆け抜けたくなるランニングソングをお供にしてくださいね!

【走り出したくなる曲】ランニング・ジョギングで聴きたい音楽。やる気になる曲!(41〜50)

もっと光をBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『もっと光を』Music Video
もっと光をBLUE ENCOUNT

ブルエンの愛称で知られる4人組ロックバンド、BLUE ENCOUNTの1枚目のシングル曲。

ボーカルとギターだけで始まり、サビからうねるようなベースと激しいドラムが入ってくる構成で、ランニング中にテンションが一気に上がるロックナンバーです。

力強く前向きな歌詞がランニング中の疲れも忘れさせてくれる、疾走感のある楽曲です。

When My Devil RisesMAN WITH A MISSION

MAN WITH A MISSION 『When My Devil Rises』
When My Devil RisesMAN WITH A MISSION

マンウィズの愛称で知られる5人組ロックバンド、MAN WITH A MISSIONの楽曲。

日本語と英語を織り交ぜた歌詞と疾走感のあるロックサウンドは、ランニング中の足を前に進めてくれます。

勢いだけでなく抑揚のある構成が、ランニング中のテンションを一気に上げてくれるナンバーです。

SHAMROCKUVERworld

UVERworldの5枚目のシングルにして、ドラマ『ダンドリ。

〜Dance☆Drill〜』の主題歌に起用された曲。

明るく聴きやすいロックソング。

ウーバーらしい熱のある歌詞にも注意して聴きたい曲でもあります。

これを聴けば、「走るのって楽しい」と思わせてくれるくらい、ランがはかどるのではないでしょうか。

RUN☆RUN☆RUNHIGH and MIGHTY COLOR

HIGH and MIGHTY COLOR – RUN☆RUN☆RUN – Live
RUN☆RUN☆RUNHIGH and MIGHTY COLOR

HIGH and MIGHTY COLORが2005年にメジャー3枚目のシングルとして発表した楽曲。

タイトルが示す通り、走る時に聴くのには最適の曲で、曲調が爽やかな仕上がりでタイトルにも星のマークが配置されていて楽しげな雰囲気なので、特に軽めのジョギングに適した曲と言えそうです。

リンダリンダTHE BLUE HEARTS

【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

1987年にデビュー曲としてこちらの曲を発売。

それから今日まで多くの人に長く愛され続けている曲です。

テンションを上げるにはもってこいの曲で、ランニング・ジョギングには欠かせないですね。

発売された当初の思い出に記憶を巡らせながら走るのも楽しいかもしれません!

Mela!緑黄色社会

緑黄色社会 『Mela!』Music Video / Ryokuoushoku Shakai – Mela!
Mela!緑黄色社会

SNSでつながっていたメンバーを中心として、高校入学を機に軽音楽部で結成された男女混成4人組バンド・緑黄色社会の楽曲。

2nd『SINGALONG』に収録されている楽曲で、シングルカットされていないにもかかわらず1億回を超えるストリーミング再生回数を誇ることから、緑黄色社会の代表曲としても知られています。

透明感がありながらパワフルな歌声は、ランニングで疲れた心身を癒やしながらも走り続けるパワーをくれますよね。

プレイリストに入れておけば、流れた時にもう少しがんばるテンションをくれる疾走感のあるポップチューンです。

初めの一歩ラックライフ

ラックライフ / 初めの一歩 [Music Video](TVアニメ『チア男子!!』OP主題歌)
初めの一歩ラックライフ

テレビアニメ『チア男子!!』のオープニングで起用された、4人組ロックバンド・ラックライフのナンバー。

Aメロやサビでドラムのスネアを頭打ちにする構成を多用し、疾走感のある雰囲気を作り出すとともに、前向きな歌詞が足を前に進めてくれます。

間奏がベースソロという珍しい構成もあり、ランニング中でも聴こえてくる音に耳を奪われてつらさが紛れるようなナンバーです。