【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー
あなたはいつもどんな曲を聴きながらランニングしていますか?
好きな曲を聴くのが一番ですが、「新しい曲でテンションを上げたい」と感じるときもあるのではないでしょうか。
この記事では、ランニングやジョギングに合う曲を集めました。
疾走感あふれるナンバーはもちろんのこと、エールが込められた応援ソングや、スタジアムアンセムのような曲までさまざまです。
お気に入りのランニングソングをお供に、さっそうと駆け抜けましょう!
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【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー(61〜70)
ひらりGReeeeN

デビュー以来、数々のヒット曲を生み出してきたGReeeeN。
こちらの楽曲は、全日本大学駅伝の公式テーマソングとして制作された作品です。
軽やかで心を励ますメロディーに乗せて、自分と向き合いながら目標に向かって挑み続ける姿が描かれています。
2023年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、大きな注目を集めました。
本作は、駅伝のテーマソングということもあり、ランニングやジョギングのお供にぴったり。
心を軽くする歌詞とメロディーで、運動中のモチベーションアップにつながること間違いなしです。
Over DriveJUDY AND MARY

今なお再結成の声が後を絶たない、女性ボーカルのバンドにおいて代名詞ともなっている伝説的なロックバンド・JUDY AND MARYの7作目のシングル曲。
トヨタ・カローラツーリングワゴンのCMソングや、『第21回全国高等学校クイズ選手権』のエンディングテーマとして起用された、JUDY AND MARYの代表曲の一つとしても知られています。
キュートな歌声を乗せた心地いいビートが、ランニング中の疲れを忘れさせてくれますよ。
ランニングにオススメされることが多いハイテンションな曲調とはまた違った、軽快に足を進めさせてくれる爽やかなロックナンバーです。
CHARMWANIMA

2018年にリリースされた3枚目のシングル曲『Gotta Go!!』に収録されている曲で、受験をテーマにしたゼリー飲料のCMにも起用されたました。
アップテンポなリズムと曲のタイトルにもなっているCHARMはお守りという意味で新しいことに挑戦する人への応援ソングなので気持ちが前向きになり、つい、口ずさみながら走りたくなってしまう曲です。
群青日和東京事変

東京事変のデビューシングルの表題曲。
まだまだ初々しさはありますが、ボーカル・椎名林檎さんの独特な歌声と独特な歌詞は健在。
こちらの曲から東京事変の世界に引き込まれた人も多いのではないでしょうか。
明るさのある曲なので、ランニングで疲れてきた頃に聴けば、やる気も再び出てきそうです。
RISING SUNEXILE

圧倒的歌唱力のATSUSHIさんは、これまでに多くの人を勇気づけてきました。
この曲は東日本大震災の復興のために作られたという曲だけあって、とても明るく、気持ちも前向きになれる曲ですね。
ジェットコースター・ロマンスKinKi Kids

KinKi Kidsはジャニーズの中でもその歌唱力が高い為にファンも多い男性二人組みのデュオです。
この曲は1998年に発売されたものですが、夏ソングということもあり今でも多くの人の心に残るボサノバ調のアレンジが魅力の1曲ですね。
走れ!Bicycle乃木坂46

乃木坂46が2012年に3枚目のシングルとして発表した楽曲。
タイトルにあるように歌詞の中では自転車を全力でこいで好きな人のもとに向かうという内容ですが、爽やかで疾走感のある曲調は初夏のランニングなどにぴったりだと思います。
OH!SHISHAMO

青春とか恋とか甘酸っぱいのがとても似合うガールズバンドSHISHAMO。
彼女たちらしいポップでかわいらしい曲ですが、爽快感があってスポーツの応援ソングにはピッタリなこの『OH!』。
一度聴くと耳に残って、とくにサビの部分とかついつい口ずさんでしまいます。
気持ちのいいこのMVは彼女たちの母校の屋上で撮影されたそうですよ。
初めの一歩ラックライフ

テレビアニメ『チア男子!!』のオープニングで起用された、4人組ロックバンド・ラックライフのナンバー。
Aメロやサビでドラムのスネアを頭打ちにする構成を多用し、疾走感のある雰囲気を作り出すとともに、前向きな歌詞が足を前に進めてくれます。
間奏がベースソロという珍しい構成もあり、ランニング中でも聴こえてくる音に耳を奪われてつらさが紛れるようなナンバーです。
リンダリンダTHE BLUE HEARTS

1987年にデビュー曲としてこちらの曲を発売。
それから今日まで多くの人に長く愛され続けている曲です。
テンションを上げるにはもってこいの曲で、ランニング・ジョギングには欠かせないですね。
発売された当初の思い出に記憶を巡らせながら走るのも楽しいかもしれません!
【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー(71〜80)
RUN☆RUN☆RUNHIGH and MIGHTY COLOR

HIGH and MIGHTY COLORが2005年にメジャー3枚目のシングルとして発表した楽曲。
タイトルが示す通り、走る時に聴くのには最適の曲で、曲調が爽やかな仕上がりでタイトルにも星のマークが配置されていて楽しげな雰囲気なので、特に軽めのジョギングに適した曲と言えそうです。
SHAKESMAP

25年間アイドルをやってきたSMAPですが、一番有名な曲はしっとりした曲ですし、最近の曲はじっくり聴かせる大人としての男性の魅力を伝えるかのような曲ですよね?
ですからスポーツの秋に聴くなら、彼らが20代の頃に元気いっぱいで歌って、踊っていたこの頃の曲はどうですか?
懐かしいでしょう?
BeautifulSuperfly

圧倒的な声量と歌唱力を誇るSuperfly、とても小柄な女性なのに、突き抜けるほどの声量に圧倒される1曲ですよね。
Superflyはスローなナンバーでしっとり聴かせる歌もいいですが、やっぱりこの曲は明るくて空に突き抜けるような気分になれるので、オススメです!
Lose YourselfEminem

エミネムさんの名曲『Lose Yourself』。
ヒップホップに興味がない方でも、この曲に聞き覚えはあると思います。
というか、ヒップホップに興味があろうがなかろうが、この曲を聴くと誰でもバイブスが上がってしまいますよね(笑)。
エミネムさんの半生を描いた映画『8 Mile』のテーマソングで、2002年から現在にいたるまで多くのヘッズから常に愛されてきた名曲です。
甘えのない男らしいリリックでありながら、ハーメルンの笛吹き男という童話を題材とした繊細なミーニング、そしてヒップホップの歴史を見ても1位2位を争う完成されたフロウ、全てにおいて完璧な1曲です。
この曲を聴けば、自然とやる気に満ちていることでしょう!
Freak It!MAN WITH A MISSION

東京スカパラダイスオーケストラと共同の楽曲で、ラグビーチームであるサンウルブズの2018シーズンの公式テーマ曲として選ばれた曲です。
ミュージックビデオにはサンウルブスの選手も登場しており、ロックで疾走感のあるサウンドとスカバンドが融合した新しいサウンドは、ランニングシーンやスポーツシーンでもピッタリの曲です。
RUNGLAY

2009年にリリースされたGLAYのベストアルバム『THE GREAT VACATION VOL.1 〜SUPER BEST OF GLAY〜』のDisc 3に当時新曲として発表された楽曲。
メジャーデビュー15周年を記念し神奈川・日産スタジアムで開催された大規模ライブでは、360度敷かれた花道をボーカルのTERUが走りながらこの曲を歌いきった事も、大いに話題になりました。
走れ!ももいろクローバーZ

J-POPシーンにおけるアイドルの概念を変え、唯一無二の存在としてバラエティーでの活躍もめざましい4人組アイドルグループ・ももいろクローバーZの楽曲。
もともとはももいろクローバー時代に発表されたメジャーデビューシングル『行くぜっ!
怪盗少女』のカップリング曲として収録されていた楽曲で、その爽やかな曲調やキュートな歌詞によりファンの間でも高い人気を誇るナンバーです。
目まぐるしく雰囲気の変わるメロディーは、運動中のBGMとして飽きがこないのではないでしょうか。
タイトルどおりに日々のランニングを後押ししてくれる、テンションを上げて没頭できるポップチューンです。
Aoiサカナクション

「音の変態」と言われるほど強烈なこだわりを持つ山口一郎さんを中心に、独創的な楽曲で人気を博している5人組ロックバンド・サカナクションの楽曲。
6thアルバム『sakanaction』から先行配信された楽曲で、2013年にNHKサッカー放送のテーマ曲に起用されたことから一度は耳にした事がある方も多いのではないでしょうか。
疾走感を生み出しているバスドラ四つ打ちのビートや荘厳なコーラスワークによるイントロは、それだけでテンションが上がりますよね。
そこに続くロックサウンドのアレンジが足を前に進めてくれる、ランニング中のBGMに最適なナンバーです。
CQCQ神様、僕は気づいてしまった

ドラマ『あなたのことはそれほど』の主題歌になった曲です。
終始ロックなスピード感で走りたい欲求をかき立てます。
サビに入ると一気にハイトーンになり、スピードも最高潮に達します。
緩急がありとっても盛り上げ上手な曲。
疾走感がたまらなく癖になる一曲です。
Mela!緑黄色社会

SNSでつながっていたメンバーを中心として、高校入学を機に軽音楽部で結成された男女混成4人組バンド・緑黄色社会の楽曲。
2nd『SINGALONG』に収録されている楽曲で、シングルカットされていないにもかかわらず1億回を超えるストリーミング再生回数を誇ることから、緑黄色社会の代表曲としても知られています。
透明感がありながらパワフルな歌声は、ランニングで疲れた心身を癒やしながらも走り続けるパワーをくれますよね。
プレイリストに入れておけば、流れた時にもう少しがんばるテンションをくれる疾走感のあるポップチューンです。



