【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー
あなたはいつもどんな曲を聴きながらランニングしていますか?
好きな曲を聴くのが一番ですが、「新しい曲でテンションを上げたい」と感じるときもあるのではないでしょうか。
この記事では、ランニングやジョギングに合う曲を集めました。
疾走感あふれるナンバーはもちろんのこと、エールが込められた応援ソングや、スタジアムアンセムのような曲までさまざまです。
お気に入りのランニングソングをお供に、さっそうと駆け抜けましょう!
- 世界で活躍するサックス奏者・寺久保エレナが京都へ!カルテット・ツアー京都公演を10月28日に開催
- ランニング曲ランキング【2026】
- マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング
- テンションアップ!疾走感のある曲まとめ【スポーツ・ドライブ】
- 【邦楽】ウォーキングしながら聴きたいヒットソング集
- 【運動会】リレーBGMにおすすめの疾走感あふれるナンバーを一挙紹介!
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- スポーツ選手の登場曲|アスリートの勝負曲を一挙紹介!
- 運動会が盛り上がる音楽!かけっこが楽しくなる定番曲&JPOP
- スポーツの入場曲。アスリート・アンセムの名曲、人気曲
- 【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ
- 【快適】自転車・サイクリングにオススメの曲まとめ【運動】
- 【筋トレのBGM】モチベーションUP間違いなしの音楽を厳選!
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー(101〜110)
キセキGReeeeN

現在進行形で活動して、ヒット曲を世に送り出しながらも、メディアへの露出がないためにどんな人たちなのかということが見えないシークレットバンド、それがGReeeeNです。
励まし系のメッセージ色が強く、主題歌になった映画のワンシーンなどがよみがえり、あきらめずに頑張るパワーをもらえる1曲ですね。
REVIVERMY FIRST STORY

再生や自己肯定のメッセージを込めた力強いロックナンバー!
MY FIRST STORYが2017年7月にリリースしたアルバム『ALL LEAD TRACKS』に収録され、スマートフォン向けRPG『オルタンシア・サーガ -蒼の騎士団-』の第3部主題歌として起用されました。
疾走感のあるメロディと壮大なサウンドに乗せて、困難に立ち向かう勇気と再び立ち上がる決意が表現されています。
生まれ変わっても信念は変わらない、自分らしく生きていく覚悟を感じさせる楽曲です。
壁にぶつかったとき、自分を見失いそうになったとき、心を奮い立たせたいときに聴いてほしい1曲です。
FantasistaDragon Ash

力強いギターサウンドとダンサブルなビートが融合したDragon Ashの名曲。
英語とフロウを印象的に配したミクスチャーロックは、高揚感と情熱に満ちています。
2002年3月にリリースされた本作は、同年開催の2002 FIFAワールドカップの日本テレビ系列放送テーマソングに起用され、アルバム『HARVEST』にも収録されました。
ライブではKjさんの掛け声からスタートし、会場全体を熱狂のうずに巻き込む定番曲として知られています。
エネルギッシュでポジティブな本作は、トレーニング中のモチベーションを高めたいときにピッタリな曲です。
紅蓮の弓矢Linked Horizon

サウンドクリエイター・Revoさんを中心に、楽曲ごとにメンバーを編成する音楽ユニット・Linked Horizonの楽曲。
2ndシングル『自由への進撃』に収録されている楽曲で、社会現象を巻き起こした人気テレビアニメ『進撃の巨人』のオープニングテーマとして有名ですよね。
気持ちを奮い立たせるような荘厳なコーラスワークや疾走感のある曲調など、ランニングのBGMとしてもテンションを上げてくれるのではないでしょうか。
とくにアニメ作品のファンであれば疲れも忘れて運動に集中できる、気持ちを高めてくれるナンバーです。
残響散歌Aimer

映像と楽曲が織りなす壮大な世界観が魅力の作品。
歌詞に込められた「過去の痛みを乗り越え、未来へ進む」という力強いメッセージと、ダークで壮大なメロディが見事に調和しています。
Aimerさんの特徴的な歌声が、深い感情とともに響き渡り、心を揺さぶります。
2021年12月に先行配信され、2022年1月にCDシングルがリリース。
アニメ『鬼滅の刃』遊郭編のオープニングテーマに起用され、配信からビルボード・ジャパンで2冠を達成するなど、大きな注目を集めました。
理想に向かって歩む勇気が欲しいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリ。
本作を聴きながらトレーニングすれば、限界を超えていく力が湧いてくるはずです。
RunPanorama Panama Town

パノパナの略装で知られ、メジャーデビュー前にはロッキング・オン主催の「RO69JACK」においてグランプリを獲得した3人組ロックバンド、Panorama Panama Town。
2023年5月10日にリリースされた配信限定シングル曲『Run』は、1980年代のUKポストパンクにダンス要素を加えたアンサンブルがインパクトを生み出していますよね。
浮遊感のあるギターリフとフックのあるシンセサウンドのコントラストは、オールドスクールを感じさせながらもモダンな空気感を作り出しています。
スポーツやドライブの場面でも気持ちを盛り上げてくれる、中毒性にあふれたロックチューンです。
MoonlightspeedMidnight Grand Orchestra

VTuberとして活動する星街すいせいさんと、作曲家のTAKU INOUEさんによって結成された人気クリエイター同士の音楽ユニット、Midnight Grand Orchestra。
モスバーガー「月見フォカッチャ」のCMソングとして書き下ろされた楽曲『Moonlightspeed』は、浮遊感と奥行きのあるアンサンブルが耳に残りますよね。
疾走感のあるビートとクールな歌声は、スポーツやドライブの時間を彩ってくれることまちがいなしですよ。
爽やかなメロディーが一緒に歌いたくなる、透明感にあふれたポップチューンです。
天国と地獄オッフェンバック

爽快感あふれるメロディーと軽快なリズムは、運動会でのフィナーレにピッタリです。
19世紀フランスで生まれた本作は、オリンポスの神々を題材に、人間社会の滑稽さを風刺的に描いた物語から生まれました。
誰もが一度は口ずさんだことがある魅力的なフレーズと躍動感に満ちた演奏で、聴く人を楽しい気分にさせてくれます。
1858年10月にパリで初演され、翌年まで228回もの公演を重ねた実績を持つ名曲です。
その後も世界中で演奏され続け、さまざまな場面で使用されています。
走る足音のリズムと調和するメロディーラインは、体育祭や運動会の退場曲として絶妙なタイミングを生み出してくれることでしょう。
ともにWANIMA

友情や希望、困難を乗り越える力強さを歌い上げる一曲は、エネルギーと勇気を聴く人に与えます。
WANIMAの疾走感あふれるサウンドと前向きなメッセージは、試練に向き合い続ける人々の心に寄り添い、大きな支えとなっているのです。
ニベア花王『8×4』のCMソングとして2016年8月にリリースされ、メンバーの故郷・熊本への深い愛情と復興への願いも詰め込まれています。
アルバム『Are You Coming?』収録の本作は2017年のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
このメッセージ性の高い楽曲は、運動会の退場シーンにふさわしい盛り上がりと爽快感を持ち合わせています。
全力で競技に挑んだ子供たちの達成感や感動とともに、会場の一体感を高める効果が期待できるでしょう。
ロッキーのテーマビルコンティ

力強いブラスセクションとオーケストラサウンドが響き渡り、人間の持つ無限の可能性と情熱を描いたスポーツ応援ソング。
映画×音楽の代表的名作として知られ、努力と成長、そして夢への飛躍をテーマに据えた壮大な物語を演出します。
本作は1977年2月に公開された映画『ロッキー』のために制作され、ビル・コンティの手によって生み出されました。
同年7月にはビルボード・ホット100チャートで1位を獲得し、AFIの映画音楽ベスト100では58位にランクイン。
退場シーンはもちろん、学校行事や運動会での練習時間や整列など、頑張る人の背中を後押ししたい場面で効果的に使える1曲です。
【ランニングに合う曲】爽快!ランニング・ジョギングで聴きたいナンバー(111〜120)
ワインディングロードNovelbright

人生に立ち向かう力強さと希望に満ちた応援ソングとして、Novelbrightの本作は2025年1月に誕生。
曲がりくねった道を進む中で、自分を信じて前に進むことの大切さをうたい上げています。
壮大なサウンドと爽やかなメロディーが心に響き、聴く人の背中を優しく押してくれる一曲です。
テレビ東京系ドラマ9『法廷のドラゴン』の主題歌として起用され、俳優の玉木宏さんが監督を務めたミュージックビデオも話題を呼んでいます。
運動会の退場シーンで流せば、競技を終えた子供たちの達成感と新たな一歩への期待感を、さらに盛り上げてくれることでしょう。
BANDAGEAyumu Imazu

「今すぐ行動を起こせ」という力強いメッセージが胸に響きます。
前を向こうとしない自分や周りへの不満、複雑に絡み合う思考の数々。
そんな心の傷に絆創膏を貼り続けて、向き合うことから逃げてきた人の心情を鮮やかに描き出します。
MBS/TBSドラマ『恋をするなら二度目が上等』のエンディング主題歌として2024年3月に書き下ろされた本作は、Ayumu Imazuさんが自身の経験を投影しながら、迷いを捨てて前に進む勇気の大切さを訴えかけています。
ためらいや後悔を引きずりながらも、一歩を踏み出したい人の背中を優しく押してくれる1曲。
アップテンポな楽曲で、ついリズムを刻んでしまいます。
Love 2000hitomi

『CANDY GIRL』や『SAMURAI DRIVE』などのヒットでも知られ、モデルとしても活躍するシンガーソングライター・hitomiさんの17作目のシングル曲。
『劇空間プロ野球2000』のイメージソングに起用された楽曲で、サビから始まるテンションの高い楽曲構成に心が一気につかまれますよね。
ポジティブな空気感とアレンジの疾走感は、ランニング時の疲れを吹き飛ばしてくれるのではないでしょうか。
気持ちや足を前に進め、背中を押してくれるポップチューンですので、ぜひプレイリストに追加してみてくださいね。
韻波句徒CHEHON

現在、MCバトルのシーンでも大活躍しているディージェイ、CHEHONさん。
レゲエの聖地である大阪で圧倒的な人気を集めるディージェイで、これまでにいくつもの名曲を生み出してきました。
その中でもこちらの『韻波句徒』は長年にわたって多くのリスナーから愛されています。
ダンスホールの魅力がこれでもかと詰まった作品で、最近はTHE FIRST TAKEで披露したことにより、また人気を集めるようになりましたね。
熱いラガなバイブスがランニングやジョギングにピッタリです。
千両役者King Gnu

「トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル」と称され、メンバーそれぞれのハイレベルな演奏技術と音楽性でJ-POPシーンを席巻している4人組ミクスチャーバンド・King Gnuの通算6作目のシングル曲。
NTTドコモ「5G」のCMソングに起用された楽曲で、耳に残るコード進行やスリリングな楽曲構成にテンションが上がりますよね。
難解でありながらキャッチーで気持ちをあおるようなアレンジは、ランニングに集中できる時間を作ってくれますよ。
聴いているとあっという間に距離が進んでしまう、ランニングにオススメのロックチューンです。
タマシイレボリューションSuperfly

力強いボーカルと疾走感あふれるサウンドが響き渡る、熱い魂を揺さぶるロックナンバー!
「逆境を恐れず、自分の本能を呼び覚ませ」という力強いメッセージが心に刺さる1曲です。
Superflyの越智志帆さん自身が作詞作曲を手掛け、2010年にリリースされた本作は、同年のNHKサッカーテーマソングとして、ワールドカップ中継やJリーグ中継など、数々のサッカー番組で使用されました。
本作は未知の世界に挑戦する勇気や、自己革新を果たすパワーを与えてくれる楽曲。
トレーニング中の心が折れそうな瞬間や、大きな目標に向かって頑張りたいときにオススメです。
BOW AND ARROW米津玄師

疾走感あふれるメロディーと力強いドラムパターンが、走り抜ける爽快感を見事に表現しています。
米津玄師さんが手掛けた本作は、フィギュアスケートに挑む勇気と情熱を、弓と矢のメタファーを通じて描き出しています。
自己を超えようとする挑戦者の姿と、支える人々との絆が鮮やかに描かれ、スポーツの持つ魅力と人間ドラマを両立させた秀作です。
2025年1月にリリースされ、テレビアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として起用されました。
米津さんは原作ファンであり、自らアニメの主題歌制作を希望したという背景も、作品の完成度の高さに反映されています。
駆け足での退場シーンはもちろん、運動会でのダイナミックな演技の場面など、子供たちの力強い動きに寄り添える曲調が魅力となっています。
ANTHEMNEWS

NEWSは今年の24時間テレビのパーソナリティとしても活躍していました。
そんなNEWSもメンバーの脱退等の苦難がありましたが、ジャニーズ屈指の歌がうまいグループです。
この曲は2015年のFIFA クラブワールドカップの応援ソングにも起用されたとてもテンポの良いナンバーなんですよ。
LIFEキマグレン

爽やかな音楽性で愛されたデュオ、キマグレン。
2007年にリリースした『LIFE』が日本獣で大ヒットを巻き起こし、話題になりましたね。
残念ながら2015年に解散してしまいましたが、彼らの残した名曲は現在でも多くのファンの心をつかんでいますね。
『LIFE』は彼らの代表的な作品で、全体を通して夏をイメージさせる爽やかなメロディーに仕上げられています。
しかし、リリックはシリアスなので、メロディーとリリックの両方でトレーニングにピッタリな作品と言えるでしょう。
Hey Hey Hey超特急

スポーツの応援ソングというと感動的な曲が多いですが、明るくテンションが上がる曲もいいですよね。
こちら、ダンスボーカルグループ・超特急の『Hey Hey Hey』は思わず踊りだしたくなってしまうような、ファンキーさがあります。
聴いているだけでテンションが上がるので、試合前に聴けば緊張がほぐれて、いい状態まで持っていけそうです。




卒業式の時に5年生の時だったけどなんか周りが泣いてた卒業生じゃないのに でもとてもいい曲なのは変わりない