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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ

タイトルが「さ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケをするときに便利な「さ」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「さ」というと、春にキレイな花を咲かせる「桜」を思い浮かべる方は多いと思いますが、それと同時に「桜」がタイトルに入る曲もたくさん発表されているんですよね。

そんな「さ」のパワーワードである「桜」をはじめ、さまざまな「さ」からタイトルが始まる曲を集めました。

ぜひチェックして、さまざまな場面で利用してみてくださいね!

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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(181〜190)

Sanctuary花耶

【Official MV】花耶(KAYA) /「Sanctuary」【TV アニメ「ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~」EDテーマ】
Sanctuary花耶

大切な人を守りたいという切実な願いを歌ったこちらの楽曲。

ホーリーボイスとも称される透明感あふれる歌声が魅力的な花耶さんによる作品で、2026年1月に発売されたシングルに収録されています。

本作はテレビアニメ『ヘルモード ~やり込み好きのゲーマーは廃設定の異世界で無双する~』のエンディングテーマとして起用されました。

静かな祈りのように始まるメロディから、じょじょに視界が開けていくような壮大なサウンドへ展開する構成が、聴く人の心を惹きつけます。

花耶さんの伸びやかでやさしいボーカルが、傷ついた心をふわりと包み込んでくれるかのよう。

自分にとっての大切な居場所を思い出しながら、あたたかい飲み物とともにゆったりとひたりたいバラードナンバーです。

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    殺害予告かわるいのち

    殺害予告/初音ミク・重音テト・唄音ウタ・ナースロボ_タイプT
    殺害予告かわるいのち

    ボカロP、かわるいのちさんによる楽曲で、2026年2月に公開されました。

    チップチューン調のリズミカルな曲調の上で、不穏なタイトル通り、かなり危うい物語が展開。

    そしてあどけない調声がされた歌声が、その怖さをより引き立てています。

    怖がりながらも目が離せなくなってしまう、そんなボカロ曲です。

    狂気的な世界観が好きな方はぜひチェックしてみてください。

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      最低だなんてthe shes gone

      the shes gone「最低だなんて」official audio
      最低だなんてthe shes gone

      恋の終わり際に投げかけられた鋭い言葉と、受け止めきれない心の痛みを描いた失恋ソングです。

      日常の中で突然訪れる別れの気まずさや、幸福だった過去との落差がバンドサウンドに乗せて切なく響きわたります。

      The shes goneが2019年1月に発売したアルバム『DAYS』に収録されたこの楽曲は、結成初期のころからファンの間で長く愛されている作品です。

      本作は、相手を嫌いになりきれない苦しい心境に深く共感できるはずです。

      好きだったからこそきれいに忘れることができず、後悔や寂しさを抱えている方にそっと寄り添ってくれます。

      夜の部屋でひとり、思いきり涙を流して気持ちを整理したいときに聴いてみてください。

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        SUNFLOWERFANTASTICS from EXILE TRIBE

        息の合ったダンスパフォーマンスとツインボーカルでファンを魅了するグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。

        彼らが2026年4月に配信した本作は、同年5月から開催される全国アリーナツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2026 “SUNFLOWER”』のテーマ曲に起用された話題作です。

        過去の葛藤や迷いを土台にしながら、希望に向かって力強く伸びていく決意が込められたメッセージは、新しい一歩を踏み出そうとする人の背中を優しく押してくれるのではないでしょうか。

        透明感のある歌声と幻想的なサウンドの調和が心地よい、未来への推進力にあふれたダンスポップです。

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          最終列車は25時Lamp

          染谷大陽さん、永井祐介さん、榊原香保里さんによって2000年に結成された東京発のインディーポップ・バンド、Lamp。

          シティポップやボサノヴァなどを横断する緻密なポップスを展開しています。

          2003年当時にインディーレーベルからリリースされたアルバム『そよ風アパートメント201』でデビューを果たし、2014年の名盤『ゆめ』などは彼らの代表作として広く知られています。

          派手な求心力よりも、柔らかなリズムや男女ボーカルの美しい重なりによって世界観を構築する音楽性が魅力的ですよね。

          2020年代に入って海外の音楽ファンに再発見されてバイラルヒットを記録するなど、色褪せない魅力を持つ洗練された都会的なサウンドに浸りたい方にぜひおすすめしたいグループです。

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            サイケSHOCKNumber_i

            邦楽シーンを賑わす注目の作品を聴いてみましょう。

            失恋や愛の崩壊をサイケデリックな表現で描いた、Number_iが2026年4月に発売したシングル『3XL』の収録曲。

            岸優太さんがプロデュースを担当した本作は、愛に傷つきながらも抜け出せない複雑な心理をダークなサウンドに乗せて歌い上げていますよね。

            ヒップホップやR&Bをベースにした浮遊感のあるトラックと、感情がこぼれ落ちるような切迫したボーカルが、不安定な内面世界をイメージさせるのではないでしょうか。

            終わった関係に支配されるトラウマや虚無感を抱える方にそっと寄り添う、中毒性のあるラブソングです。

            グループの新たな一面を感じさせる、内省的なナンバーです。

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              逆さまの蝶SNOW

              アニメ『地獄少女』のオープニングテーマとして起用され、多くの視聴者を魅了した名曲です。

              ロサンゼルス育ちのシンガーソングライター、SNoWさんが歌唱しており、2006年1月にシングルとして発売されました。

              作品が持つ妖しくも切ない世界観に寄り添うように、孤独や心の痛みが繊細に表現されています。

              透明感と力強さが共存する歌声と、浮遊感のあるアコースティックなサウンドが絶妙に絡み合い、独自の世界を作り上げていますね。

              夜の静寂にひたりたいときにぴったりのナンバーです。

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                さくらんぼ大塚愛

                明るくて元気な女の子らしさをアピールしたいなら、大塚愛さんの代表的なポップチューンは外せませんね!

                恋人と重ねた月日を振り返りながら、これからも一緒に歩んでいきたいと願うひたむきな愛情が描かれています。

                ふたつの実が寄り添う果物をモチーフにして、カップルの深い絆を表現した愛らしい世界観がとてもすてきです。

                本作は2003年12月当時に発売されたシングルで、今も幅広い世代に支持されています。

                音楽番組『COUNT DOWN TV』の2003年12月度オープニングテーマや、バラエティ番組『めちゃ²イケてるッ!』のエンディングテーマにも起用されました。

                ポップなメロディと合いの手が楽しいので、友人と行くカラオケで可愛く盛り上がりたい方にぴったりですよ!

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                  Server Down紫 今

                  紫 今 (Mulasaki Ima) – Server Down (MUSIC VIDEO)
                  Server Down紫 今

                  新世代のクリエイターとして注目を集める紫今さん。

                  2024年6月に配信限定でリリースされた本作は、のちに1stフルアルバム『eMulsion』にも収録されたナンバーです。

                  恋に落ちて理性が崩れていく感覚を、ハッキングやオーバーヒートといった情報社会の言葉で表現した歌詞が特徴的。

                  デジタル時代のラブソングとして、危うさと陶酔が同居する大人の雰囲気をかもしだしています。

                  耳当たりの良いコード進行で、夜のドライブや大切な人と過ごす時間にもぴったりな、心地よいセクシーさを味わえるポップチューンです。

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                    SUNDAY!Subway Daydream

                    Subway Daydream – SUNDAY! (Official Video)
                    SUNDAY!Subway Daydream

                    大阪発の4人組オルタナティブロックバンド、Subway Daydream。

                    2025年3月に配信され、2ndフルアルバム『100%』にも収録された本作は、週末への高揚感を軽快なギターポップに乗せた1曲です。

                    彼らが得意とする海外インディーの質感を残しつつ、誰もが親しめるポップソングに仕上がっていますよね。

                    休日のワクワク感を表現した明るい曲調は、ライブでも間違いなく盛り上がるはず。

                    各パートの演奏自体は比較的シンプルですが、抜けのよいアンサンブルを意識して、バンド全体のリズムが重くならないように心がけましょう。

                    何気ない日常をきらめかせるような楽曲なので、ぜひ楽しみながらコピーしてみてくださいね!

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                      「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(191〜200)

                      最後の魔法Tani Yuuki

                      最後の魔法 – Tani Yuuki【MV】
                      最後の魔法Tani Yuuki

                      時間がたつにつれて、大切だったはずの記憶が少しずつ薄れていく切ない経験はありませんか。

                      失恋の痛みが和らぐとともに、相手の輪かくや交わした言葉がぼやけてしまう感覚を丁寧に歌ったギターロックバラードです。

                      シンガーソングライターのTani Yuukiさんが作詞作曲を手がけた本作は、2023年10月に発売されたシングルで、のちにアルバム『航海士』にも収録されました。

                      かつての恋人を忘れたいけれど忘れたくない、そんな複雑な思いを抱えている方にそっと寄り添ってくれるはず。

                      静かな夜にひとりで過去を振り返りたいとき、ぜひ耳を傾けてみてください。

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                        サマザマTonbi

                        Tonbiさんによるボカロ曲『サマザマ』は、2026年4月公開。

                        イラストレーターであるアルセチカさん主催の、時間をテーマにしたコラボ企画「momeeent」の午前1時担当として制作されました。

                        ネガティブな歌詞とポップなメロディーが同居した、中毒性の高い1曲。

                        リズムが小気味いいので、ノリノリになってしまいます。

                        日常生活が退屈だなと感じているなら、この曲に共感できるんじゃないでしょうか。

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                          Sakura SongAndrop

                          映像やアートワークを含めた空間演出で国際的な評価も高い4人組ロックバンド、androp。

                          2026年4月に先行配信された本作は、全10曲が収録される予定のアルバム『imperfect』に先駆けて公開されたデジタルシングルです。

                          春の別れや旅立ちの寂しさを抱えながらも、ふたたび笑い合える未来へ向かっていく力強い意志が込められています。

                          ボーカルの内澤崇仁さんが紡ぐあたたかいメロディーと、叙情的なバンドサウンドが心をそっと包み込んでくれますね。

                          桜が舞い散るような春の雨が降る日、新しい環境への不安や期待に胸を膨らませている人に聴いてほしいミディアムナンバーです。

                          しっとりとした雨音とともに、未来へ一歩踏み出す背中を優しく押してくれますよ!

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                            さんかくゲーム『ユイカ』

                            さんかくゲーム / 『ユイカ』【MV】
                            さんかくゲーム『ユイカ』

                            ポップな世界観でキュンとさせてみませんか?

                            シンガーソングライターのユイカさんが手がけた『さんかくゲーム』は、2026年4月に発売されたデジタルシングルです。

                            アニメ『ただいま、おじゃまされます!』のエンディングテーマとして書き下ろされました。

                            恋の駆け引きや切なさをゲームになぞらえた歌詞と、キャッチーなメロディーが心地よい一曲。

                            等身大の言葉でつづられた甘酸っぱい感情が、聴く人の心を惹きつけます。

                            気になる男性とのカラオケで、親しみやすさをアピールしたいときにぴったり。

                            アップテンポで明るい雰囲気なので、場を盛り上げつつも可愛らしさを存分に発揮できるはずです。

                            あなたの魅力的な歌声で、彼の視線をくぎづけにしてくださいね。

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                              最後のクラクションまつざき幸介

                              別れの瞬間の情景が心に深く刻まれることってありますよね。

                              2026年2月に発売されたまつざき幸介さんのシングル『嵐が丘』に収録されているこの楽曲。

                              去っていく相手の車の音がいつまでも耳に残り、それ自体が別れを決定づけるという切ない情景が描かれています。

                              言い訳や会話ではなく、一瞬の音で終幕を告げられる大人の哀愁が、まつざき幸介さんのやわらかで深みのある歌声で表現されており、思わず胸が締め付けられます。

                              激しい破局ではなく、あまりにも静かな失恋の痛みを抱え、ひとり余韻のなかで涙を流したい方にぜひおすすめしたい本作。

                              取り返しのつかない別れを経験した夜に、そっと心に寄り添ってくれます。

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                                さよなら友よ作詞:阪田寛夫/作曲:黒澤吉徳

                                春の訪れとともに静かな別れを描いた本作は、明るさと切なさが同居する穏やかなメロディが魅力の卒業合唱曲です。

                                児童文学の分野でも活躍した詩人の阪田寛夫さんが作詞を、クラシック音楽の作曲家である黒澤吉徳さんが作曲を担当しました。

                                2003年5月にはひまわりキッズが歌唱するバージョンがアルバム『決定版!

                                旅立ちの日の歌』に収録されました。

                                過度に湿っぽくならず、未来へ向かって背中を押してくれるような曲調なので、家族や友人と一緒に学生時代の思い出を振り返りたいときにオススメですよ。

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                                  サライ加山雄三 & 谷村新司

                                  日本テレビ系『24時間テレビ』のテーマ曲として長年親しまれている、加山雄三さんと谷村新司さんによるデュエット曲。

                                  1992年11月に発売されたシングルで、視聴者から寄せられた言葉をもとに谷村さんが作詞し、加山さんがメロディをつけました。

                                  壮大な曲調でありながらもメロディの動きが穏やかで、誰もが口ずさみやすい親しみやすさを持っています。

                                  故郷への思いや人生の旅路を描いた深い歌詞は、若い世代から年配の方まで幅広く共感を呼ぶでしょう。

                                  みんなで声を合わせて合唱できる温かいナンバーですので、世代を問わないカラオケの場でも一体感を生み出してくれるはずです。

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                                    さまpakeNikoん

                                    Nikoん – さまpake(Official Music Video)
                                    さまpakeNikoん

                                    オルタナティブなロックとポップネスが交差するサウンドに、身をゆだねてみませんか?

                                    前身バンドの活動を経て再出発し、ツーピースを基軸とするNikoんは、2025年にメジャーデビューを果たした注目のバンドです。

                                    2024年1月に配信開始された『Fly,』などで話題を呼び、2024年6月に発売されたアルバム『public melodies』は、のちに音楽賞の特別賞に輝きました。

                                    ボーカルを務めるオオスカさんとマナミオーガキさんが持つ複数の視点が、柔軟な制作方法によって見事に融合しています。

                                    デジタル全盛の時代にライブハウスでの表現を大切にする彼らの音楽は、熱気あふれるバンドサウンドを求める人に強くおすすめしたい一組ですね!

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                                      THANXWANIMA

                                      WANIMA- THANX(OFFICIAL VIDEO)
                                      THANXWANIMA

                                      WANIMAの1stフルアルバム『Are You Coming?』に収録されている楽曲です。

                                      2015年11月に発売された本作は、まだお客さんが数人しかいなかった初期の頃から大切に歌われてきました。

                                      故郷から離れることの複雑な感情や、出会いと別れへの感謝が込められた楽曲です。

                                      明るく疾走感のあるメロディにのせて響く、ボーカルKENTAさんの切実な歌声が胸を打ちます。

                                      もう会えない大切な人への思いを抱えながらも、前を向いて歩んでいこうとする力をもらえるはず。

                                      悲しい別れを経験し、立ち直ろうとしている方の心にそっと寄り添ってくれる、あたたかくて力強い1曲です。

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                                        サイサキREOL

                                        [MV] Reol – ‘サイサキ / Saisaki’ Music Video
                                        サイサキREOL

                                        エレクトロな四つ打ちビートと、鋭く切り込むラップ的なボーカルがクセになるナンバーはいかがでしょうか。

                                        まだ見ぬ未来へ踏み出す不安と高揚感を抱えながら、それでも前へ進もうとする強い意志が込められた作品です。

                                        本作は、Reolさんが2018年5月に配信シングルとしてリリースし、同年10月に発売されたアルバム『事実上』にも収録された楽曲。

                                        専門学校HALの2018年度TVCMソングに起用されました。

                                        甘さを抑えた都会的でスリリングなサウンドは、聴く人の背中を力強く押してくれます。

                                        進学や就職など、新しい環境へ挑戦する人のテーマソングにぴったり。

                                        なにかを始めようとしているときに聴いて、気分をアゲてみてください!

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