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「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ

タイトルが「さ」から始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケをするときに便利な「さ」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「さ」というと、春にキレイな花を咲かせる「桜」を思い浮かべる方は多いと思いますが、それと同時に「桜」がタイトルに入る曲もたくさん発表されているんですよね。

そんな「さ」のパワーワードである「桜」をはじめ、さまざまな「さ」からタイトルが始まる曲を集めました。

ぜひチェックして、さまざまな場面で利用してみてくださいね!

「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ(11〜20)

Sunshine feat. HAN-KUNNEW!MA55IVE THE RAMPAGE

THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーたちによって結成されたヒップホップユニット、MA55IVE THE RAMPAGE。

湘南乃風のHAN-KUNさんをフィーチャリングに迎えて2026年6月に発売された本作は、夏を感じさせる明るいグルーヴが印象的なナンバーです。

ヒップホップの鋭いラップとレゲエの陽気なメロディーラインが交差し、ポジティブなエネルギーを爆発させています。

仲間と盛り上がるパーティーシーンなどで聴いてほしい、太陽と海が似合うサマーチューンです。

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    Sand CastleNEW!INI

    サバイバルオーディション番組から誕生し、国内外で活躍の場を広げ続けているボーイズグループ、INI。

    彼らが2026年6月にリリースした本作は、エンポリオアルマーニの春夏メンズコレクション「ORIGINS」とのコラボレーションソングとして制作されました。

    全編英語詞で歌われており、自分の中にある固定観念を砂の城にたとえ、変化を恐れずに次へ進もうというメッセージが込められています。

    洗練されたムードがただよう作品なので、お部屋でゆっくりする時間を彩るBGMにぴったり!

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      Cyber EraNEW!Night Tempo feat. mashi-lo

      Night Tempo – Cyber Era (feat. mashi-lo)【Official Visualizer】
      Cyber EraNEW!Night Tempo feat. mashi-lo

      韓国発のプロデューサーであるNight Tempoさんとラッパーのmashi-loさんによるコラボ曲です。

      2026年6月に配信限定シングルとしてリリースされました。

      本作は、90年代のユーロダンスやハードコアテクノを参照した祝祭感のあるダンスチューン。

      サイバー時代の高揚感をコミカルに描いた歌詞に、mashi-loさんのポップな歌声と韓国語のラップが混ざり合い、多国籍なクラブサウンドを展開させます。

      フロアを沸かせること間違いなしのアッパーなナンバーです。

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        最後のHoly NightNEW!杉山清貴

        Kiyotaka Sugiyama – Saigono Holy Night[OFFICIAL MUSIC VIDEO]
        最後のHoly NightNEW!杉山清貴

        クリスマスを舞台に、別れを迎える恋人たちの切ない情景が目に浮かぶミディアムナンバーです。

        1986年11月に発売されたシングルで、日本航空「JAL ’86 ハワイ・キャンペーン」やミノルタ「α7000」のCMソングとして起用されました。

        杉山清貴さんの伸びやかで透明感のある歌声が、洗練された都会的なサウンドと見事にマッチしていますね。

        本作は、アルバム『realtime to paradise』にも収録されています。

        過ぎ去った夏の記憶と冬の冷たい空気が重なるような、切ないシチュエーションがみえてくるこの楽曲。

        失恋の痛みを抱えながらも、そっと前を向きたいときにぜひ聴いてみてください。

        あの頃の懐かしい思いに浸りたい方にオススメの片思いソングです。

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          さらば‥夏NEW!田原俊彦

          1980年代の男性アイドル黄金期を象徴する総合的エンターテイナーとして活躍した田原俊彦さん。

          彼が1983年8月に発売した15作目のシングルは、江崎グリコのアーモンドチョコレートのCMソングとしても広く知られているナンバーです。

          夏の終わりの別れを静かに歌い上げるバラードとなっており、上品で物語性のある言葉づかいが、過ぎ去る季節の寂しさを際立たせていますよね。

          海外の著名な作曲家を起用した洋楽的なメロディと、日本語の美しい詩情が見事に調和しています。

          同年の第14回日本歌謡大賞で大賞を受賞するなど、高い評価を獲得した本作。

          夕暮れの海辺をドライブするときや、ひと夏の思い出にゆったりと浸りたいシチュエーションでぜひ聴いてみてください。

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