小学生が踊れる!運動会におすすめのダンス曲&振り付け
毎年、小学校の運動会でも盛り上がるのがダンスですよね!
運動会の必須プログラムとなることが多いダンス曲。
曲選びに悩んでいる人も多いはず。
こちらでは、小学生にオススメのダンス曲をご紹介します。
最新の人気曲や定番の楽しい曲を集めてみました。
振り付け動画もご用意しているので、忙しい方でも簡単に覚えられる振り付けが中心です。
子供も大人も、一緒に楽しい運動会を迎えるためのアイデアがいっぱいなので、ぜひ参考にしてください!
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小学生が踊れる!運動会におすすめのダンス曲&振り付け(71〜80)
みんなスター!ハイスクール・ミュージカル

ディズニーチャンネルのオリジナル・ムービーとして人気を集め、その後エミー賞2部門にも輝いたヒット映画。
続編も続々と作られてディズニーファンならずとも必見の作品です。
ミュージカルとの名前を裏切らず、物語中では明るくポップな曲がたくさん流れます。
その中でも楽曲『みんなスター!』は古き良き時代を思わせる横乗りのリズムで、クラップなどの振り付けもバッチリマッチしますよ。
運動会なら玉入れや、大玉転がしなど楽しい演目時のBGMとして使えそうです。
いろにんじゃ小沢かづと

カラフルな衣装に身を包んで、忍者に変身してみましょう!
『いろにんじゃ』をご紹介します。
忍者が身につけている忍び装束といえば、何色を思い浮かべるでしょうか?
黒や紺色など、目立たない色をイメージする方も多いと思います。
今回は、さまざまな色の忍び装束を身につけながら『いろにんじゃ』で踊りましょう。
疾走感のある曲の始まりが、子供たちの期待感を高めてくれそうですよね。
それぞれのカラーに合わせた忍術が見どころとなるでしょう!
One Heart新しい学校のリーダーズ

みんなの心がひとつになる!体育館に響き渡る、青春応援ソングです。
新しい学校のリーダーズは、2025年3月にブルボンの『フェットチーネグミ』新CMの書き下ろし楽曲を手掛けました。
本作は、前に向かって進み続けたい気持ちを表現した力強い楽曲で、ファンの応援やダンスパフォーマンスを通じて、大人も子供も一緒になって盛り上がれます。
MV撮影では、約300名のファンが集まり、体育館で大規模な集団パフォーマンスを実現。
卒業式や運動会などのイベントはもちろん、新生活を始める方々にも元気を与えてくれる、爽やかでパワフルな1曲です。
小学生が踊れる!運動会におすすめのダンス曲&振り付け(81〜90)
クー・ルー・リー東京ディズニーランド ベイマックス

東京ディズニーランドのアトラクション、ベイマックスのハッピーライドで使用された軽快で親しみやすいダンス曲です。
リズムに合わせて体を動かす楽しさを体感できる一曲で、両手と両足を使ったオリジナルの振り付けが特徴。
子供たちもすぐに覚えられるので、運動会やレクリエーションのダンスにもぴったりです。
アトラクションと同様に元気な動きや笑顔を引き出してくれるため、会場全体を明るい空気にしてくれます。
自由なアレンジも加えやすく、チームごとの創意工夫も生まれやすいのが魅力。
発表会などでも取り入れやすい内容です。
踊る人も観る人も一緒に楽しめるダンス曲としてオススメです。
BOW AND ARROW米津玄師

疾走感あふれるメロディーと力強いドラムパターンが、走り抜ける爽快感を見事に表現しています。
米津玄師さんが手掛けた本作は、フィギュアスケートに挑む勇気と情熱を、弓と矢のメタファーを通じて描き出しています。
自己を超えようとする挑戦者の姿と、支える人々との絆が鮮やかに描かれ、スポーツの持つ魅力と人間ドラマを両立させた秀作です。
2025年1月にリリースされ、テレビアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として起用されました。
米津さんは原作ファンであり、自らアニメの主題歌制作を希望したという背景も、作品の完成度の高さに反映されています。
駆け足での退場シーンはもちろん、運動会でのダイナミックな演技の場面など、子供たちの力強い動きに寄り添える曲調が魅力となっています。
新時代Ado

ストーリーのような歌詞のAdoさんの『新時代』の曲は、運動会でも使われることが多い曲にですよね。
サビの部分のサビ部分では元気よく手をあげたり、体全体を使って表現して新時代を切り開いてくイメージで大きく表現していきましょう。
大人数でマスゲームするときは、振り付けをサビの部分はシンプルにすることで全体がそろいやすくなり一体感があるダンスになると思います。
練習するときは部分ごとに分けながら練習し、慣れてきたらフォーメーションの移動などを取り入れていくのがオススメですよ。
かつて天才だった俺たちへCreepy Nuts

深みのある歌詞にエモーショナルな力強いメロディのCreepy Nuts『かつて天才だった俺たちへ』は運動会の高学年くらいからの子供たちにぴったりな曲ですね。
曲のスピード感もサビにかけて上がってくるため力強い子供たちの表現力にみてる方も目が離せなくなりそうです。
同じ動きを取り入れながら、フォーメーションを変えることで曲のメロディとマッチしてカッコ良い大人なダンスになるかもしれませんね。
マスゲームにもオススメです!



