小学生が踊れる!運動会におすすめのダンス曲&振り付け
毎年、小学校の運動会でも盛り上がるのがダンスですよね!
運動会の必須プログラムとなることが多いダンス曲。
曲選びに悩んでいる人も多いはず。
こちらでは、小学生にオススメのダンス曲をご紹介します。
最新の人気曲や定番の楽しい曲を集めてみました。
振り付け動画もご用意しているので、忙しい方でも簡単に覚えられる振り付けが中心です。
子供も大人も、一緒に楽しい運動会を迎えるためのアイデアがいっぱいなので、ぜひ参考にしてください!
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小学生が踊れる!運動会におすすめのダンス曲&振り付け(71〜80)
BOW AND ARROW米津玄師

疾走感あふれるメロディーと力強いドラムパターンが、走り抜ける爽快感を見事に表現しています。
米津玄師さんが手掛けた本作は、フィギュアスケートに挑む勇気と情熱を、弓と矢のメタファーを通じて描き出しています。
自己を超えようとする挑戦者の姿と、支える人々との絆が鮮やかに描かれ、スポーツの持つ魅力と人間ドラマを両立させた秀作です。
2025年1月にリリースされ、テレビアニメ『メダリスト』のオープニング主題歌として起用されました。
米津さんは原作ファンであり、自らアニメの主題歌制作を希望したという背景も、作品の完成度の高さに反映されています。
駆け足での退場シーンはもちろん、運動会でのダイナミックな演技の場面など、子供たちの力強い動きに寄り添える曲調が魅力となっています。
新時代Ado

ストーリーのような歌詞のAdoさんの『新時代』の曲は、運動会でも使われることが多い曲にですよね。
サビの部分のサビ部分では元気よく手をあげたり、体全体を使って表現して新時代を切り開いてくイメージで大きく表現していきましょう。
大人数でマスゲームするときは、振り付けをサビの部分はシンプルにすることで全体がそろいやすくなり一体感があるダンスになると思います。
練習するときは部分ごとに分けながら練習し、慣れてきたらフォーメーションの移動などを取り入れていくのがオススメですよ。
かつて天才だった俺たちへCreepy Nuts

深みのある歌詞にエモーショナルな力強いメロディのCreepy Nuts『かつて天才だった俺たちへ』は運動会の高学年くらいからの子供たちにぴったりな曲ですね。
曲のスピード感もサビにかけて上がってくるため力強い子供たちの表現力にみてる方も目が離せなくなりそうです。
同じ動きを取り入れながら、フォーメーションを変えることで曲のメロディとマッチしてカッコ良い大人なダンスになるかもしれませんね。
マスゲームにもオススメです!
見たこともない景色菅田将暉

菅田将暉さんの『見たこともない景色』はサビの高音で力強く歌い上げられるとこが一番のポイントですね。
大きく手拍子を取り入れながら、体を曲のテンポにのせて動ける曲になっていますよ。
間奏もあるので立ち位置の変更や全体の入れ替わりなどを取り入れることを考えた時もオススメの曲になっています。
テンポもアップテンポの部分もあるため、小学校高学年くらいから取り入れて使うとスピード感を生かせたカッコ良いダンスやマスゲームが披露できるかもしれませんよ!
アララの呪文ちびまる子ちゃん & 爆チュー問題

不思議な呪文のような言葉で日常の出来事や感情を表現した、子供から大人まで楽しめる元気いっぱいの楽曲。
明るく軽快なメロディと、楽しい歌詞が心を和ませてくれます。
キャッチーなリズムと印象的なフレーズで、運動会の際にもみんなで盛り上がれる一曲になっています。
2004年7月にリリースされた本作は、人気アニメ『ちびまる子ちゃん』のエンディングテーマとして約8年間にわたり使用され、子供たちの間で大きな人気を集めました。
作詞はさくらももこさん、作曲は岡本真夜さんが手掛けています。
運動会やイベントで踊りたい方にピッタリの1曲!
自由に振り付けを考えながら楽しむのもオススメです。



