「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(31〜40)
think of meNEW!安室奈美恵

2001年1月に発売された両A面シングルの表題曲の一つで、アルバム『break the rules』からのリカットとしても知られる本作。
安室奈美恵さん本人が出演した明治「フラン」のCMソングとして起用された楽曲で、別れの切なさをえがきつつも「思い出してほしい」と願う歌詞が印象的ですよね。
音域はそこまで広くないものの、細かなリズムやブレスのニュアンスが重要になるため、単調にならないよう表現するのが難しいのではないでしょうか。
また、サビでのフェイクもポイントになるため、原曲をよく聴き込んでグルーヴをつかむよう注意しましょう。
しっとりとした大人の空気を演出したい時に歌いたくなる、深みのあるナンバーですよ。
4月のラブソングNEW!荒井一仁

春の季節、大切な人を思い浮かべながら聴きたいラブソングといえばこれです。
シンガーソングライターの荒木一仁さんが歌う、男性目線のまっすぐな思いが詰まったバラードです。
2021年4月に自身のデビュー作として公開されたシングルで、TikTokでの動画投稿をきっかけにSpotifyのバイラルチャート等で注目を集めました。
静かなピアノの弾き語りから始まり、後半にかけて感情があふれ出すように盛り上がる構成が、聴く人の心を揺さぶりますよね。
不器用な自分を省みながらも、パートナーへの愛を誓う歌詞に共感する声が多く寄せられている本作。
恋人に素直な気持ちを伝えたいとき、ぜひ聴いてみてください。
白い重さNEW!FOX UDON
透明感に引き込まれる、非常にコンセプチュアルな作品です。
FOX UDONさんが手がけ、2026年2月に公開。
タイトル『白い重さ』が示す通り、無垢な白さと抱えきれない感情の重みが、音の粒子となって降り注いでくるようです。
また、緻密なプロンプト設計によって生み出されたサウンドは、AI生成とは思えないほどの説得力を持ち、聴く者の想像力を強く刺激します。
言葉にできないモヤモヤを抱えた夜や、自分自身と向き合いたい静かな時間にぜひ。
証NEW!flumpool

第78回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされた、flumpoolの心に響く名バラードです。
仲間と分かち合った喜びや痛みが、これからの人生を支える確かな力になるという温かいメッセージが込められています。
2011年9月に発売されたシングルで、アルバム『experience』の終盤を飾る重要な楽曲としても位置付けられました。
NHK『みんなのうた』でも放送され、合唱曲としても広く親しまれています。
新たな世界へ踏み出す勇気がほしいとき、友との絆を確かめたいときに、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
4月1日NEW!King&Prince

J-POPシーンの第一線を走り続けるアイドルグループ、King & Prince。
彼らが2025年12月に発売したアルバム『STARRING』に収録されている本作は、出会いの季節でもある春にぴったりな爽快なポップナンバーです。
いきものがかりの水野良樹さんが作詞作曲を手掛けたことでも話題になりましたよね!
新しい季節の訪れとともに、不器用ながらも「今」という瞬間を全力で楽しもうとする前向きなメッセージが込められています。
「映画」をコンセプトにしたアルバムの中で、架空のタイムリープ映画の主題歌として位置付けられている点もユニークで、物語の世界観に引き込まれてしまいます。
4月1日という特別な日付の高揚感を、カラオケで友人たちと共有するにはもってこいの一曲です。


