「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
- 「し」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- カラオケで歌いやすい簡単な曲。おすすめの名曲、人気曲
- 女性におすすめのカラオケで歌いやすい両思いソング
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(91〜100)
SING ALONE GOODammo

夢中で何かに打ち込むすべての人々の魂を揺さぶるammoさんの1曲です。
果てしない暗闇のなかでもがきながらも、「今日」を懸命に生きようとする強い意志が、エモーショナルなギターロックにのって胸に迫ってきます。
本作は、2025年夏の第107回全国高等学校野球選手権大会 東・西東京大会テーマソングに起用されました。
目標に向かってひたむきに努力を重ねる球児たちはもちろん、挑戦するあなたの心を熱く焦がす応援歌といえるでしょう。
ショーラーOoochie Koochie

日本音楽界の重鎮、奥田民生さんと吉川晃司さんによるユニット、Ooochie Koochieの作品です。
故郷、広島への熱い思いを全編広島弁で歌い上げたロックナンバーで、2人の個性が見事に融合、エネルギッシュな音像がとてもかっこいいです。
MVはソニー独自の3DCG生成技術を活用、広島の風景がリアルに再現されていて、実際にいるような空気感に引き込まれます。
広島を愛する人や、パワフルな音楽に元気をもらいたい人にぴったりだと思いますよ。
「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(101〜110)
シャロウえいち

心の奥底を刺激するような、強烈なインパクトを放つ1曲です。
ボカロP、えいちさんによる作品で2025年5月に公開。
メランコリックな旋律と鏡音リンの歌声が絶妙に絡み合い、ダークで美しい世界観を際立たせています。
人間の内面、光と影に鋭く切り込むテーマ性が奥深く、引き込まれるんですよね。
また、舌打ちを表現したSEは耳に焼き付いて離れなくなります。
内省的な気分にひたりたいならぜひ聴いてみてください。
島人ぬ宝ひーなー(CV:鬼頭明里)かーなー(CV:ファイルーズあい)

沖縄の美しい自然や文化への深い愛情が込められた、心に響く1曲です。
沖縄出身バンドBEGINの名曲をカバー、透明感あふれる歌声で届けてくれます。
三線の音色とエイサーのリズムが心地よく、どこか懐かしい気持ちにさせてくれますね。
本作は、2025年1月放送のテレビアニメ『沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる』のエンディングテーマ。
故郷を思い出すひとときに聴くと、心がじんわり温まるかもしれません。
少年時代井上陽水

夏の終わりに感じる、ふとした切なさにそっと寄り添ってくれるようなメロディが心に響きますよね。
井上陽水さんの本作は、遠い日の記憶や、誰もが胸に秘める少年少女だった頃の風景を呼び覚ますような、詩情豊かな世界観がたまらない魅力なんです。
美しいピアノの音色と共に、あの頃の淡い思いがよみがえってくるのではないでしょうか。
この楽曲は1990年9月に29枚目のシングルとして発売されたもので、ソニーのCMソングとして1991年に使用されたことをきっかけに多くの方に親しまれ、ミリオンセラーも達成しました。
東宝映画『少年時代』の主題歌としてもおなじみで、アルバム『ハンサムボーイ』などに収録されています。
少しセンチメンタルな気分の時や、夏の夜風を感じながら昔を懐かしむ時に聴くと、きっと心にじんわりと染み渡ると思いますよ。
シーサイド・バウンドザ・タイガース
まぶしい太陽と青い海が目に浮かぶ、心躍るナンバーといえばザ・タイガースによる初期の傑作でしょう。
1967年5月に世に出た本作は、好きな人と一緒に踊り出したくなるような、弾けるリズムと夏の恋の高揚感が見事に表現された一曲ですよね。
海辺で愛を語り合う若者たちの輝く笑顔が目に浮かび、聴くだけで気分が高まる魅力があります。
この曲は、日本の伝統的なリズム感とロックンロールを巧みに掛け合わせ、最終的に50万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。
アルバム『ザ・タイガース 世界はボクらを待っている』にも収録され、ドラマ『やったぜベイビー!』の主題歌や湘南ベルマーレの応援歌としても親しまれています。
夏のドライブや海辺のBGMに、またGSサウンドに触れてみたい方にもおすすめしたい、時代を超えて愛され続けるサマーアンセムと言えるでしょう。
SEASON IN SUMMER寿君 & GUN HYPE & BAD JUSTICE

日本のレゲエシーンで確かな存在感を放つ寿君さん、GUN HYPE、BAD JUSTICE。
彼らが紡ぎ出す、まさに夏そのものを音にしたようなナンバーは、聴く人の心を一瞬にして捉えます。
ビーチで仲間と音楽に身を委ね、心の底からパーティーを楽しむ。
そんな夏の輝かしい瞬間とあふれる高揚感を、飾らない言葉とエネルギッシュな歌声に乗せて鮮やかに映し出していますよね。
2015年4月当時にリリースされたこの楽曲は、今も夏の定番として親しまれ、寿君さんのキャリア初期を飾る代表曲です。
コンピレーション盤『夏レゲエ・スペシャル!』やアルバム『RESPECT FOR LIFE』にも名を連ねています。
太陽が眩しい日のドライブや、友人たちとのBBQを、もっと心躍る体験にしてくれるはずです。