「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!
曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。
そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。
「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。
それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!
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「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(71〜80)
消費期限SEVENTEEN

2024年11月27日にリリースされた日本オリジナル楽曲で、K-POPの日本語バラードの中でも特に高得点を狙いやすい曲です!
また、NHK夜ドラ『未来の私にブッかまされる!?』の主題歌で、都会的で切ない雰囲気の楽曲に仕上がっています。
曲自体は3分10秒と短め、テンポもゆっくりなのでとても歌いやすいはずです。
地声でガンガン歌うような曲ではなく、目を閉じて裏声で歌う雰囲気が合いますね。
実際に目を閉じたら音程が取りづらくなるため、手を掲げて音程を取るように手を動かすのがオススメです。
常に眉毛を上げておくのも大事ですね!
語るように丁寧に歌ってみてください。
潮風のアリアくるり

穏やかな波音を連想させるサウンドが印象的なこの楽曲。
2021年4月に発売されたアルバム『天才の愛』の2曲目に収録されています。
フリューゲルホルンやオルガン、ピアノの音色が重なり合う美しい旋律が、まるで1本のロードムービーを見ているかのような感覚を与えてくれる仕上がり。
またどこまでも続く旅路、人生の航海を想起させる歌詞からは、不安や戸惑いを抱えながらも前を向く主人公の姿が浮かびます。
海沿いをドライブする際や、1人で静かな時間を過ごしたい夜に聴きたくなる1曲です。
秋霖男石宜隆

兵庫県神戸市出身で、調理師免許を持つという意外な一面もあわせ持つ演歌歌手の男石宜隆さん。
“ドラマティック歌謡”と称されるその音楽性は、二胡などの楽器を取り入れたオリエンタルな世界観が特徴です。
2016年9月にシングル『大阪泣かせ雨』でメジャーデビューして以降、『閨の月影』や『竹の花』、さらにアルバム『THE BEST』収録の『那智の恋滝』といった名曲でファンを魅了しています。
第1回キングレコード歌謡コンテストでグランプリを獲得した確かな歌唱力に加え、自身で作詞作曲も手がけるなど多彩な才能の持ち主と言えるのではないでしょうか。
哀愁ただよう歌声と物語のような楽曲の世界に浸りたい方には、ぜひチェックしてほしいアーティストです。
sureEvery Little Thing

切なさと温かさが同居したメロディが胸に響く、Every Little Thingの隠れた名作。
2000年2月に発売された本作は、日本テレビ系ドラマ『バーチャルガール』の主題歌として起用され、記憶に残っているのではないでしょうか。
五十嵐充さんが在籍していた時期の最後のシングルであり、持田香織さんが作詞を手がけたことでも知られる重要な作品です。
迷いの中で確かなものを信じようとする歌詞は、不安を感じているときに聴くと勇気をもらえますよね。
アルバム『eternity』にはオーケストラバージョンも収録されており、異なるアレンジで楽曲の世界観を堪能できます。
大切な決断を前にしたときや、自分の気持ちを再確認したいときにおすすめのナンバーです。
死にたいことは罪ですか?KAGENAKIMONO

社会的な正しさのなかで居場所をなくした「個」の痛みをすくい上げる、切実なメッセージソングです。
生成AIを制作手法として取り入れているKAGENAKIMONOさんによる楽曲で、2025年4月に公開されました。
センシティブな題名に驚くかもしれませんが、描かれているのは誰しもが抱えるかもしれない静かな孤立感。
語りかけるような譜割りで紡がれる言葉の一つひとつが、じわりと胸に迫ります。
自分の感情を否定してしまいそうなとき、誰にも言えない本音を抱えている人に優しく寄り添ってくれるはずです。


