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素敵なカラオケソング

「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!

タイトルが「し」から始まる曲を紹介します!

曲名しりとりをしているとき、タイトルが「し」から始まる曲だけでカラオケをしようとなったときなど、パッと思いつかないということもありますよね。

そんなときに、ぜひこれから紹介するタイトルが「し」始まりの曲を参考にしてみてください。

「白」や「新」「少年」「少女」「シンデレラ」など「し」から始まる言葉はたくさんあります。

それと同時に、曲名にもたくさんこうした言葉が使われているので、ぜひこの記事をきっかけにたくさんの「し」始まりの曲に触れてみてくださいね!

「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!(131〜140)

醜形荻凪裕作

自己の外見への執着とゆがんだ認識をテーマに緊張感を生み出しているボカロ曲です。

ボカロP、荻凪裕作さんによる作品で、2025年10月に公開されました。

星界の切実な歌声がタイトに刻まれるビートと絡み合い、不思議な浮遊感を演出。

そんな音像と、自分に対する諦め、孤独感がにじむ歌詞世界がぴたりとハマっています。

自身と向き合いたいときに聴いてみてはいかがでしょうか。

SymphonyHey! Say! JUMP

Hey! Say! JUMP – “Symphony” [Official Music Video Short ver.]
SymphonyHey! Say! JUMP

2025年11月26日に発売された12枚目のオリジナルアルバム『S say』のリード曲として収録された本作は、ストリングスやピアノが織りなすシンフォニックなサウンドと、ダンサブルなボーカルワークが融合したクラシカルナンバーです。

自分たちの理想に向かって手を伸ばし続ける姿を描いた歌詞がとても奥深くて、耳を奪われます。

人生の岐路に立ったときに聴いてほしい、荘厳なポップチューンです。

心像ころん

すとぷりのメンバーとして活躍するころんさんが、2025年11月に公開したバラードナンバー。

蝶々Pさんの作詞作曲によって生み出された本作は、大切な人を思う気持ちの尊さが丁寧に描かれています。

ピアノとストリングスの余白を活かした響きに、透明感のある歌声が溶け込んでいくのがとても心地いいんですよね。

記憶と想像が交錯する瞬間、相手への思いが心に映像として浮かび上がる体験を音で表現した本作。

自分の感情と向き合いたいときにぴったりです。

SHIRANKEDOKOGYARU

KOGYARU / SHIRANKEDO【Official Music Video】
SHIRANKEDOKOGYARU

2023年12月にデビュー曲としてリリースされた本作は、小学生ギャルをコンセプトにしたKOGYARUさんの代表曲!

ランドセルや学校生活のディテールをちりばめながら、SNS上の誹謗中傷に対して「知らんけど」と歌い飛ばす痛快なラップが魅力です。

注目すべきはMVで披露されるパラパラの振り付けで、公式が練習用動画まで用意してくれているんです!

ショート動画では累計3200万回再生を突破し、台湾やタイなど海外チャートにもランクイン。

つけまつげやビジューネイルといった派手なビジュアルを真似すれば、それだけで会場は盛り上がること間違いなし!

みんなで一緒にコールして楽しめる1曲ですよ。

しなこワールドしなこ

【しなこワールド】ダンス動画💜 Dance Practice
しなこワールドしなこ

原宿らしいカラフルでポップな世界観とASMRの遊び心が詰まった、しなこさんのデビュー曲です。

グミのそしゃく音をビートに組み込んだユニークなサウンドに、跳ねるシンセと反復性の高いシンガロング・フレーズが特徴的。

自分の好きを貫くメッセージと原宿カルチャーへの愛が詰まった歌詞は、聴く人に元気と勇気を与えてくれます。

2025年3月には明治『果汁グミ』のWEBCMにアレンジバージョンが起用され、MVは3,000万回再生を突破しました。

キャッチーなメロディと可愛らしい振り付けは、年齢を問わず楽しめるので、幅広い世代が集まる会社の集まりにピッタリですよ!

しあわせのかたちソン・シギョン

ソン・シギョンさんの『しあわせのかたち』は2025年にリリース、優しさを力強く伝えてくれる楽曲です。

サウンドはピアノを中心とした穏やかな進行、サビに向かってオーケストラやギターの音色が加わって、壮大な力強さを演出しています。

歌詞は大切な人と過ごす幸せな時間をかみしめるような内容で、強い愛情が描かれていますね。

この曲がCMソングとして使われているのはコープ共済のCM、お誕生前申し込みに込められた、子供を大切に思う姿勢が描かれた内容です。

少年GENERATIONS from EXILE TRIBE

過ぎ去った日々の自分へ語りかける、エモーショナルな名バラード。

2018年10月にリリースされた通算17枚目のシングルです。

作詞は小竹正人さん、作曲はディードリック・トットさんとOctobarが手がけました。

TBS系『ひるおび!』のエンディングテーマに起用。

夢を追っていたあの頃の自分に「迷わなくていい」と優しく寄り添う歌詞は、今を生きるすべての人の背中をそっと押してくれます。

またストリングスが彩る伸びやかなサビは、聴くたびに胸がじんと熱くなる仕上がり。

落ち込んだ日や、原点を見つめ直したいときに、ぜひ。