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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(181〜190)

桜が咲いたらGOING UNDER GROUND

笑っているのに泣けてしまう……そういうシチュエーションに覚えのある方、いるのでは。

埼玉県発のロックバンド、GOING UNDER GROUNDによる楽曲で、2000年にファーストシングルとしてリリースされました。

パワーポップなロックサウンドをピアノの音色で彩った、とても聴きやすいナンバーです。

大切な人と過ごした春、時間の流れの早さを描き出した歌詞の世界観に、ノスタルジーが詰まっています。

外で聴くのがオススメです。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(191〜200)

その日、三十度以上GRAPEVINE

GRAPEVINEの『その日、三十度以上』は2000年にリリースされた、彼らのシングル『ふれていたい』に収録されてたカップリング曲です。

作詞作曲はボーカルギターの田中和将さんが担当していて、田中さんが影響を受けたウィルコやバトルスなどのポストロックやルーツロックを感じる仕上がりになっています。

荒々しいサウンドがかっこいいので、ぜひじりじりと太陽が照り付ける三十度以上の真夏日に聴いてほしい1曲です!

SONG 4 UGReeeeN

苦楽をともにした友達や仲間への思いを歌ったのが、GReeeeNの『SONG 4 U』です。

2022年にリリースされたアルバム『ロッキンビーツ』の収録曲で、GReeeeNが自分たち自身に向けてつづった歌詞なんだとか。

学生時代の旧友や会社の同僚など、多くの友達や仲間に支えられて今のあなたがあります。

結婚式ではそんな仲間たちに気持ちを伝えるチャンスです。

新郎新婦が中座した後に流すプロフィールムービーや仲間たちとの思い出ムービーのBGMにはもってこいの1曲なので、ぜひ聴いてみてください!

相思相愛GReeeeN

2021年にリリースされたGReeeeNのアルバム『ボクたちの電光石火』。

その中に収録されているこの曲『相思相愛』はタイトルからもわかるように相思相愛の気持ちを歌っているラブソング。

片思いの頃は両思いになればそれでいいという大きな目標がありますが両思いになってからが始まり、スタートラインでもあります。

そんな方たちにももちろん響くのですが長い付き合いのカップルにもぜひオススメしたい1曲。

相手に恋した頃の淡い気持ちを思い出しますよ。

それぞれの夢Goose house

『それぞれの夢』Goose house in Leopalace21
それぞれの夢Goose house

『それぞれの夢』の曲名だけでは?のこの曲も、レオパレス21のCMで流れているあの曲と言えばピンとくる人も多いのではないでしょうか。

後輩から見たがんばる先輩をつづった歌詞はさわやかそのもの。

夢中になれるっていいなあと思わせます。

カギというキーワードもレオパレス21とリンクして憎めない1曲です。

Sword Of JudgementHAGANE

HAGANE – Sword Of Judgement (Official Music Video)
Sword Of JudgementHAGANE

日本を代表するガールズヘヴィメタルバンド、HAGANE。

ジャパニーズヘヴィメタルをしっかりと継承したスタイルが特徴で、高いパフォーマンスで知られています。

そんな彼女たちの作品のなかでも、特にミックスボイスの練習曲としてオススメしたいのが、こちらの『Sword Of Judgement』。

ミックスボイスやファルセットがサビで何度も登場するため、ミックスボイスはもちろんのこと、高音系のテクニック全体を強化したいという方にオススメです。

卒業のうたHUNGRY DAYS

短い活動期間でありながら、その元気で飾り付けないストレートな歌詞でリスナーを魅了した4人組パンクバンド・HUNGRY DAYSの楽曲。

トークバラエティー番組『アッコとマチャミの新型テレビ』のエンディングテーマに起用された曲で、1stアルバム『俺たちがHUNGRY DAYS!!』に収録されているゆったりとしたシャッフルビートが心地いい卒業ソングです。

アコースティックギターのみの弾き語りでも違和感がない曲調ですが、バレーコードが中心となっているため初心者ギタリストであればしっかり練習することが大切です。

卒業式は別れだけでなく新たなスタートだというメッセージが卒業生の心に刺さるナンバーです。