「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
- 「そ」から始まるボカロ曲大集合!超人気曲から隠れた名曲まで一挙紹介
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】60代の女性演歌歌手まとめ。日本の演歌を支える歌手
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 【冬ソング】冬に聴きたい名曲。冬に恋しくなる歌
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(191〜200)
SOCIAL VIRUSHyde

HYDEさんの新曲『SOCIAL VIRUS』。
コンスタントに名曲をドロップしているHYDEさんですが、本作はなかでもハードロックの特徴が強い作品。
全体を通してラウドな音楽性にまとめられており、ボーカルラインもそれにともなった荒々しく激しいものに仕上がっています。
声量、表現力、ビブラート、どれをとっても高い水準が求められるため、基礎的な歌唱力がない方は、まず歌いこなせないでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
それがあなたの幸せとしてもHeavenz

つらい気持ち「消えてなくなってしまいたい」という思いに寄り添ってくれる音楽です。
ヘブンズPことHeavenzさんの代表作で、2013年に発表されました。
バンドサウンドをピアノとストリングスの美しい音色で包み込んだバラードナンバーで、その曲調だけでも涙がこぼれそうになります。
巡音ルカの優しい歌声もそうなる理由の一つでしょう。
悩んでいる人にとっての、最後の一歩を踏み出させないための、この曲。
きっとあなたの腕を引いてくれるはずですよ。
卒業写真Hi Fi SET

1974年に解散した赤い鳥のメンバーで結成されたコーラスグループ、Hi-Fi Set。
のちにセルフカバーされたことでも知られている松任谷由実さんからの提供曲『卒業写真』は、現在でも卒業ソングの定番として愛されていますよね。
情景が浮かぶ歌詞とキャッチーなメロディーは、カラオケで歌えば世代である40代の男性でなくても聴き入ってしまうのではないでしょうか。
時代が変わっても色あせない普遍的な魅力を持つ、これからも歌い継がれていくであろう名曲です。
想送歌Hilcrhyme

好きな人、大切な人への伝えたい気持ちを閉じ込めたHilcrhymeの『想送歌』。
この曲は2013年リリース、常盤貴子さんが主演のドラマ『ゆりちかへ ママからの伝言』の主題歌にもなっていました。
人生で誰もがこんな気持ちになったことがあるだろうなという、大切すぎてどうしても伝えたい思いや愛情が詰まっています。
両親や兄弟、恋人、お子さんなどきっとどんな相手を思い浮かべてもしっくりとくる歌詞。
目の前にいるのに、あなたを失ってしまったら……と想像してしまうところなど、共感できる方もきっと多いはず。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(201〜210)
奏Honey L Days

Honey L Daysのカバー作品、スキマスイッチの『奏(かなで)』です。
これはすてきですね。
二人のきれいで透きとおるような歌声。
サビのハモリはとてもすばらしいです。
いつまでも聴いていたいカバーナンバーです。
ハモリを覚えて友達と歌ってみてはいかがですか。
蘇芳の明察IDONO KAWAZU

日常を送る中で疲れてしまったり、がんばっているのに思っているような結果が出なかったり、というタイミングで聴けばとくに刺さると思います。
ボカロP、IDONO KAWAZUさんによる楽曲で、2022年9月にリリースされました。
人生への諦めが投影された歌詞は共感性の高い仕上がり。
妙に明るい曲調がまたその世界観を形作るのに一役買っているんです。
テンポアップしていくアウトロ、その終わり際に気持ちも盛り上がります!
其れは穢れなき修羅の涙JAM Project

力強さと哲学的な深みを感じさせる、JAM Projectらしい世界観が描かれた楽曲。
善悪、光と闇の共存をテーマに据え、それらを乗り越えていく勇者の姿が象徴的に表現されています。
特撮ドラマ『牙狼<GARO> ハガネを継ぐ者』のエンディングテーマに起用され、2024年2月にデジタルリリース。
熱いボーカルワークに胸の奥底が燃えてくるんですよね。
人生の困難と向き合う勇気をくれる、背中を押してくれる1曲だと思います。





