RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング
search

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(201〜210)

そばかすJUDY AND MARY×初音ミク

激しいギターロックに、溶け込むようなかわいらしい歌詞が魅力的な楽曲をご紹介します!

JUDY AND MARYが1996年にリリースした『そばかす』は、アニメ『るろうに剣心明治剣客浪漫譚』に起用され、多くの世代から愛され続けるロックナンバーです。

YUKIさんが制作したキュートな歌詞が初音ミクのイメージに似合っていますね!

歌いこなすのが難しい部分もうまくカバーしているので、とっても聴きやすいコラボ曲に仕上がっています!

JUJU

JUJU 『奏(かなで)』 Music Video
奏JUJU

2004年にリリースされたスキマスイッチの代表曲『奏』。

言わずと知れたバラードの名曲ですよね。

そんな『奏』をJUJUさんがカバーしました!

2020年10月にリリースされたJUJUさんのカバーアルバム『俺のRequest』に収録されています。

「男性の曲を聴くことが多いのに、キー変更をしなければ気持ちよく歌えない」という悩みを持つ女性は多いと思います。

ですがこの曲のように、女性シンガーがカバーしているバージョンがあればお手本としてイメージしやすくなりますよね!

JUJUさんバージョンでは、楽曲の後半、楽器の演奏がなくなり、JUJUさんの感情が剥き出しになった、本気の歌声が聴けるのが非常に魅力的です!

ぜひこのバージョンをお手本に練習してみてくださいね!

その瞬間の流行りにとらわれない鍛錬や芯が必要であるJay Z

世界で最も稼いだアーティスト、ジェイ・Zさん。

「えっ、マイケル・ジャクソンやビートルズよりも稼いでるの?」と思われるでしょう。

確かに曲の売上だけなら、彼らの方が上です。

しかし、ジェイ・Zさんは実業家としての一面も持ちます。

その収入も含めて、アーティストのなかで最も稼いでいるわけですね。

そんな彼の名言が、こちら。

商業的に成功している彼が、あえてトレンドを肯定しないのは説得力がありますよね。

そんな彼の名曲をぜひチェックしてみてください。

土曜の夜は俺にまかせろJohnny

TCR横浜銀蝿RSのリードギター担当だったJohnnyさん。

彼の歌声は横浜銀蝿のリードボーカル翔さんとは違った甘い声だったので人気があり、1982年に自信が制作した『ジェームス・ディーンのように』でソロデビューしました。

また、嶋大輔さんや紅麗威甦の曲なども多く作っています。

1988年からはキングレコードで制作者側に回り、ディレクターとして活躍しました。

こちらの曲はスピード感があり、当時のヤンキー文化を思い出させてくれますね。

Sorry Not SorryKAHOH

『Sorry Not Sorry』は、別れた相手にせいせいしている女性の気持ちを歌った恋愛ソングです。

ただし突き放すような内容だけではないのが、多くの人に共感されているポイントではないでしょうか。

歌うのは2020年にデビューした、シンガーソングライターのKAHOHさん。

曲のジャンルはR&Bで、リズミカルなビートが耳に残る作品に仕上がっています。

カッコいい女性を描いた曲が好きという方にもオススメですよ。

SongwriterKAN

ソングライターの生きがいを描いたKANさんの魂の1曲。

ファンの中でもとくに人気な楽曲で1997年にリリースされたシングル曲です。

きっと特別な思い入れを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

あまりにもステキな曲ですよね。

ビリー・ジョエルさんの影響を受けたであろう音楽観とKANさんの人柄がにじみ出た雰囲気。

ピアノマンの思いがこめられた歌詞にも心を打たれるはずです。

ソングライター・KANさんを象徴する名曲です。

桜ナイトフィーバーKAN

春の風物詩である桜をディスコチューンでアプローチした楽曲。

2015年2月にリリースされた35枚目のシングル曲です。

80年代のビート感を意識したポップなサウンドが心地よく、和田唱さん(TRICERATOPS)がゲストギタリストとして参加しています。

桜の木の立場から現代の「桜フィーバー」に問題提起をする社会派な一面も。

花見シーズンの騒ぎを皮肉った歌詞がクスッと笑えて、KANさんらしい遊び心が満載です。

桜の美しさを改めて考えるきっかけにもなる1曲。

お花見のBGMにぴったりのポップチューンです!