「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(231〜240)
ソリロクイ feat. monologStreepz

美しいサウンドに魅了される『ソリロクイ feat. monolog』を紹介します。
こちらはSah-YahさんとEmjさんからなる音楽デュオ、Streepzが手掛けた1曲。
彼女たちはさまざまなジャンルの曲を手掛けていますが、今回はシティポップとジャズを合わせたような軽やかなサウンドに仕上げています。
そこに2人の歌声が合わさることで、なんともさわやかな印象を与えてくれています。
ちなみに、タイトルは「独り言」という意味なんですよ。
so gooSweet William & Jinmenusagi

ネットラッパーとしてキャリアをスタートさせたJinmenusagiさん。
ネットラッパーというとリアルでないイメージや、音源がダサいイメージを持つ方は多いと思います。
しかし、彼はそんなイメージを裏切る、ハイセンスな曲を多くリリースしました。
彼が筆頭となり、日本のネットラッパーの印象は非常に良くなったと思います。
そんな彼が歌う『so goo』は、アンニュイな感じのラップに仕上げられています。
非常に歌いやすいので。
ぜひチャレンジしてみてください!
卒業証書THE BOYS&GIRLS

北海道、札幌を拠点に活動しているロックバンド、THE BOYS&GIRLS。
彼らのアルバム『大切にしたいこと』に収録されている『卒業証書』を紹介します。
こちらは「曲が青春を過ごした証になってほしい」との思いから書き上げられた楽曲で、激しいロックサウンドにのせて、学校に別れを告げる様子が歌いあげられています。
将来への期待と不安など、誰もが共感できそうな気持を歌っているのが聴きどころですね。
学校でのパフォーマンスを収録したMVも参考になりそうです。
SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

若すぎた二人の恋を歌ったのがTHE YELLOW MONKEYの『SO YOUNG』です。
1999年にリリースされたシングルでオリコンシングルチャートでは第5位にランクインし、映画『trancemission』の主題歌に起用されています。
海外ツアーの最中にロンドンで作曲されニューヨークでレコーディングされた楽曲で、作詞・作曲とボーカルを担当する吉井和哉さんにとっても特別な1曲なのだとか。
「今があるのは過去があるおかげ」だと教えてくれる歌詞と、寂し気で哀愁漂うサウンドも印象的なんですよね。
そなちねTempalay

独創的なサウンドと詩的な歌詞で、リスナーに新しい音楽体験を届けるTempalay。
2014年結成の3ピースバンドで、ロックの枠を超えた芸術性で注目を集めています。
2015年にはデビューEP『Instant Hawaii』をリリース。
FUJI ROCK FESTIVALやりんご音楽祭への出演も話題になり、その音楽性は国内外で高く評価されました。
『from JAPAN』や『21世紀より愛をこめて』など、アルバムのリリースも重ね、そのつどファンを魅了し続けています。
アート性の高い音楽に触れたい方はぜひチェック。
そばにいるよUru

作詞作曲を優里さんが手掛けた、ABEMAオリジナルシリーズ恋愛番組『私たち結婚しました SEASON 4』の主題歌として起用された配信限定シングルです。
透明感のある歌声が心地よく、サビでファルセットによる音程の跳躍が連続する印象的な楽曲となっています。
2022年11月4日に配信リリースされたこの楽曲は、パートナーと寄り添う気持ちを優しく表現しており、カップルの方々にぴったりな一曲です。
また、ウェディングソングとしても、お互いを応援し合うような温かみのある楽曲として楽しめますよ。
soramimiVaundy

1stアルバム『strobo』に収録されている楽曲『soramimi』。
疾走感のある四つ打ちのビートに乗せた、退廃的なリリックが印象に残るナンバーですよね。
速いテンポで進行していくラップや突然跳躍するメロディなど難しい部分も多いですが、キャッチーなため覚えやすくキーも低いためカラオケでも挑戦しやすいのではないでしょうか。
ただし、ところどころ抑揚の大きい部分が登場するため、音程を外したりトーンに迷ったりしないようしっかり練習することをオススメします。


