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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(281〜290)

双葉あいみょん

あいみょん – 双葉【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
双葉あいみょん

素直で心に響く言葉とメロディーで、若者から熱い支持を受けるシンガーソングライターあいみょんさん。

「卒業」という大切な節目にぴったりな楽曲が、2022年3月24日にリリースされた配信限定シングル『双葉』です。

この曲は、幼い芽を表す「双葉」のように、これから成長していく人たちへのメッセージが込められています。

青春の甘酸っぱさを感じさせるメロディーと、心を動かす歌詞で、カラオケの春にはまさにふさわしい。

特別な思い出や旅立ちの日に歌いたくなる、そんなナンバーですよ。

新生活を始めるみなさんに、この曲が力をくれるはずです。

想いのち晴れあおい(CV:井口裕香)ひなた(CV:阿澄佳奈)

テレビアニメ『ヤマノススメ Next Summit』 ノンテロップOP
想いのち晴れあおい(CV:井口裕香)ひなた(CV:阿澄佳奈)

少女たちによる登山をテーマにした作品の4期目『ヤマノススメ Next Summit』のオープニングテーマです。

軽やかなサウンドと、はねるような歌声から、明るく前向きな姿が強くイメージされますね。

それまで積み重ねてきた経験や思い出を胸に、困難な道を進んでいく様子が描かれており、登山に限らない、未来への希望がイメージされます。

自分を支えてくれるものへの感謝の思いを強く伝わってくるので、卒業のシチュエーションにも合う曲ではないでしょうか。

そういうのでいいあだちかすか

2017年からYouTubeに楽曲投稿を始めた、あだちかすかさん。

彼の手がける『そういうのでいい』もオススメです。

こちらはミドルテンポでドラムンベースのサウンドが特徴的な1曲。

ロックらしい要素も取り入れられているので、イベンドなどで演奏すれば盛り上がること間違いなしでしょう。

また原曲は知声を使い、あえて揺らぎのある人間味らしい歌唱に仕上げているのも特徴です。

そのた表現力をいかせる曲を探している方にもピッタリですよ。

その気にさせてあやの綾

あやの綾さんによる、別れの後に残る寂しさと未練を見事に表現した1曲。

恋の記憶を少しずつ消し去りたい気持ちと、忘れられない思いが交錯する情景が、美しいメロディラインに乗って心に染み渡ります。

2025年2月に発表された本作は、昭和歌謡の雰囲気を残しながらも、現代的なアレンジが施された1曲。

大人の切ない恋心に共感される方、心に秘めた思いを歌に乗せたい方にピッタリの楽曲です。

空っぽのメロディーうみくん

空っぽのメロディー feat. 可不 / うみくん
空っぽのメロディーうみくん

シンガーソングライターとしても活動するボカロP・うみくんさん。

彼が2021年にリリースした『空っぽのメロディー』の表題曲であるこの曲は、「命」をテーマにした切ない思いが響くバラードです。

壮大な雰囲気をもつエレクトロ・ポップに仕上がっています。

透明感のある可不の歌唱によって心の叫びが伝わってくるでしょう。

センチメンタルな感情をつつみこむシンセサウンドに癒やされます。

誰もが感じる寂しさを歌った楽曲を聴いてみてください。

想無えぬ

想無 / えぬ 【Music Video】
想無えぬ

2020年12月にリリースされたえぬさんの楽曲は、遠距離恋愛の切なさを描いた心揺さぶられるバラードです。

シンプルなアコースティックギターの音色と透き通った歌声が印象的な本作。

恋人との些細な日常が愛おしく思える瞬間から、別れの悲しみまでを繊細に描いています。

SNSで話題となり、Spotifyの日本バイラルトップ50で最高2位を記録するなど、多くの人々の共感を呼びました。

遠く離れた恋人を想う寂しい夜に聴くのにぴったりな1曲。

心の奥底にある「会いたい」気持ちと向き合うきっかけになるかもしれませんね。

そんなのダメダメっ☆えろあきP

【MMD】そんなのダメダメっ☆に振り付けてみた【えろあきP】
そんなのダメダメっ☆えろあきP

かわいい曲といえばこの方、えろあきPさんは外せませんよね!

この曲は、マスターに対する愛情が歌われている1曲。

愛のある曲なのですが、なかなか手厳しい言葉の数々にはちょっと心が折れそうですね(笑)。

だけど「嫌よ嫌よも好きのうち」と言いますし、この曲においては本人が明言しているので、愛は確かにあるのでしょう。

キラキラしたサウンドと、けなしながらも「愛してる」という歌詞にはマスターなら胸キュンしてしまうのでは?