【春の高校野球】歴代の入場曲・番組テーマソング・人気応援歌を紹介!
高校球児たちの大きな目標の一つ「春の高校野球」。
毎年、球児たちの熱いプレイによって、日本中が感動に包まれています。
そんな高校野球に欠かせないのが、開会式の入場曲やテーマソング、応援歌です。
特に開会式の入場曲やテーマソングは、毎年どの曲が採用されるのか話題になりますよね。
応援歌も定番曲から最新のヒット曲まで、さまざまな作品が使われています。
この記事では、そんな春の高校野球にまつわる曲を一挙に紹介していきます!
歴代の入場曲も掲載していますので、ぜひチェックしてくださいね!
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【春の高校野球】歴代の入場曲・番組テーマソング・人気応援歌を紹介!(91〜100)
Winner湘南乃風

2009年にリリースされた、湘南乃風が歌う「Winner」は、これから高校野球の定番となる1曲でしょう。
そのタイトルが表すように、勝者を目指して、高校球児たちが白球を追いかける姿を、この歌でぜひ応援したいものです。
虹が消えた日秦基博

秦基博が歌う「虹が消えた日」もまた、高校野球が近づいてくると、聴きたくなる名バラード曲です。
とにかく秦基博の歌声が最高で、歌はむかしを懐かしんだ内容となっています。
一度聴いたら、耳からはなれないことまちがいナシです。
よー、そこの若いの竹原ピストル

竹原ピストルが歌う「よー、そこの若いの」は、NHKの紅白歌合戦でも話題になった、まさに若者に贈るエールソングです。
ぼくとつとした姿から、熱くメッセージ性の強い歌を歌い上げる竹原ピストルの魂のこもった1曲です。
花は咲く花は咲くプロジェクト

東日本大震災で被災にあった方々へのメッセージソングとして作られた『花は咲く』。
オリンピックなどのスポーツシーンでもたくさん用いられました。
2013年の入場曲にも選ばれたこの曲は、多くの人々に感動と明日への希望を与えた名曲です。
スポーツを通して多くの人がつながっていく様子が描かれており、高校野球の本来の意味を考えさせられますね。
見たこともない景色菅田将暉

2017年に発売された人気俳優、菅田将暉のデビューシングルです。
演技だけでなく歌も歌えるのかと驚いた人もたくさんいると思います。
まだ見ぬ未来の景色をつかみにいく決意が歌詞で表現されていて、春の甲子園にぴったりです。
虹高橋優

2017年ABC夏の高校野球応援ソング。
野球だけでなく部活やスポーツをしたことがあるなら共感できる熱い思い表現しています。
この曲を聴くと選手たち、一人ひとりの思いや覚悟が伝わってくるような気がして、よりいっそう応援に力が入ります。
パプリカFoorin
2020年のセンバツ高校野球で行進曲に選ばれたのは『パプリカ』です。
発表されてからいろいろなところで使われる名曲で、甲子園で応援歌として使う高校もあるほどでした。
応援歌として使うと、迫力がまして魔曲っぽくなりますね。
何かが起こりそうな感じがひしひしとします。




