【春の高校野球】歴代の入場曲・番組テーマソング・人気応援歌を紹介!
高校球児たちの大きな目標の一つ「春の高校野球」。
毎年、球児たちの熱いプレイによって、日本中が感動に包まれています。
そんな高校野球に欠かせないのが、開会式の入場曲やテーマソング、応援歌です。
特に開会式の入場曲やテーマソングは、毎年どの曲が採用されるのか話題になりますよね。
応援歌も定番曲から最新のヒット曲まで、さまざまな作品が使われています。
この記事では、そんな春の高校野球にまつわる曲を一挙に紹介していきます!
歴代の入場曲も掲載していますので、ぜひチェックしてくださいね!
- 熱闘甲子園の歴代テーマソング
- 夏の高校野球で人気の応援歌&盛り上がる定番のブラバン曲
- 【応援歌や行進曲も】春の高校野球で聴きたい感動ソング
- 【甲子園】あのヒットソングも!?春夏の歴代行進曲を一挙紹介
- 【熱い!】高校野球のテーマソング・番組主題歌
- 【熱狂】高校野球の応援歌人気曲まとめ
- 4月に聴きたい応援ソング。春を彩るエールソング
- 【2026】夏の高校野球を高めてくれる応援ソング
- 【甲子園の歌&テーマソング】高校球児を支える名曲・応援歌
- 【J-POP】あれもこれも聴きたいあなたに!人気アーティストのメドレーまとめ
- 【高校野球の歌】選手たちのドラマを彩る感動の名曲を厳選!
- 【野球の歌】高校野球、プロ野球、侍ジャパンの応援歌やテーマ曲まとめ
- 【高校サッカーの曲】全国高等学校サッカー選手権大会の応援ソング集
【春の高校野球】歴代の入場曲・番組テーマソング・人気応援歌を紹介!(41〜50)
蕾コブクロ

音楽デュオのコブクロ。
彼らがレコード大賞を受賞したことでも知られている『蕾』は、もともとドラマのテーマソングとして書き下ろされた楽曲でしたが、そのメッセージ性の強さから多くの人々の心を捉え、選抜高等学校野球大会の開会式入場曲として起用されました。
成果が得られず葛藤する姿や実らない思いをつぼみに例え、やがて花開くと伝える歌詞は、試合に向かう高校球児たちにピッタリ。
今でも、目標に向かって努力し続けている人への応援歌として愛されています。
Let It Go ~ありのままで~松たか子

2013年に大ヒットしたディズニーアニメ映画『アナと雪の女王』の主題歌。
タイトルどおり「ありのままでいいんだよ」というメッセージが、松たか子さんの力強く伸びやかな歌声によって、心の奥深くまで響き渡ります。
ちょっぴり困難な壁にぶち当たったときやくじけそうなとき、または高校野球の試合前のように「いざ勝負」という瞬間にも、前向きなパワーをもらえそうな、潔い応援ソングです!
Everyday、カチューシャAKB48

透明感あふれるメロディと、愛する人への真っすぐな気持ちが込められた歌詞が印象的な1曲。
2011年5月にリリースされた本作は、アサヒ飲料WONDAのCMソングとしても起用され、また前田敦子さん主演の映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』の主題歌としても話題を呼びました。
2012年には第84回選抜高等学校野球大会の開会式入場行進曲に選ばれ、球場に響き渡るメロディは、夢に向かって全力で挑戦する若者たちの背中を優しく押してくれる応援歌として、多くの人々の心に刻まれています。
光と影の日々AKB48

国民的アイドルグループ・AKB48が歌う『光と影の日々』は、2016年の「熱闘甲子園」のテーマ曲としても話題になった1曲です。
高校生に人気の高いAKB48の曲ということで、高校野球との相性はぴったりといえるでしょう。
イチブトゼンブB’z

日本を代表するロックバンドB’zの楽曲です。
ドラマ「ブザービート」の主題歌として有名です。
バスケット選手をテーマにしたドラマでしたが、ノリがよくかっこいい曲ですので、野球の応援にもぴったりだと思います。



