【春の恋愛ソング】桜の季節に聴きたいおすすめの名曲&人気のラブソング
春といえば、出会いと別れの季節。
始まる恋もあれば、静かに終わる恋もあります。
本記事では、そんなさまざまな恋を描いた春にオススメの恋愛ソングを紹介します。
今回は、春の定番ソングから最新のヒット曲まで、幅広くピックアップしました。
「あの名曲がもう一度聴きたい」「泣ける春ソングを知りたい」そんなあなたにピッタリのプレイリストです。
カラオケソングとしてもオススメなので、春に新しく出会った仲間とともに楽しんではいかがでしょうか?
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【春の恋愛ソング】桜の季節に聴きたいおすすめの名曲&人気のラブソング(41〜50)
蜜の月- for the film –SEKAI NO OWARI

名曲『猫』で知られるダンスロックバンド、DISH//のメンバーである北村匠海さんと、女優の永野芽郁さんが主演をつとめた映画『君は月夜に光り輝く』の主題歌に起用された1曲。
SEKAI NO OWARIのアルバム『Lip』の収録曲『蜜の月』を映画用にアレンジしたのがこの曲ですね。
いなくなった大切な人と見たさまざまな景色を思いながら聴きたい、やさしく温かい曲です。
映画の内容を考えると、「ぼくは変わらないよ」そんなメッセージのようにも聴こえますね。
桜が降る夜はあいみょん

キレイな景色を見たときに、真っ先に好きな人のことを思い浮かべてしまうことってありませんか?
そんなあなたにオススメしたい1曲が、シンガーソングライター・あいみょんさんの『桜が降る夜は』です。
この曲は大人気恋愛リアリティーショー『恋とオオカミには騙されない』の主題歌として、2021年に配信限定でリリースされました。
気になっている人との絶妙な距離感や、片思い中に抱くもどかしい気持ちを歌った、甘ずっぱい1曲です。
好きな人がいる方はぜひ聴いてみてください!
桜坂福山雅治

2000年にリリースされた福山雅治さんの代表曲、そして桜ソングとしても必ずと言っていいほど名前が上がるこの曲『桜坂』。
歌詞をじっくりと見るとものすごくシンプルな歌詞なのですが、それがさらにグッと来てしまう、春の季節、出会いと別れのシーズンの特有の切なさが盛り込まれている春の名曲です。
春~spring~Hysteric Blue

Hysteric Blueが一躍有名になったこの『春〜spring〜』は1999年にリリースされ、春ソングの代表曲となりました。
春の出会いと別れを歌っていますが、Hysteric Blueのポップな部分もほどよく出ている、青春感たっぷりの春ソングです。
オリオンをなぞるUNISON SQUARE GARDEN

アニメ『TIGER & BUNNY』のオープニングソングとして書き下ろされた1曲です。
UNISON SQUARE GARDENが2011年にリリースしました。
歌詞は難解で春らしいフレーズもないのですが、心踊るようなメロディが春に聴きたくなります。
それにしっかりと聴けば、言葉の端々に恋愛を匂わせるものがありますよね。
新しい生活、新しい恋、そんな時に聴くとテンションがあがってワクワクした気分にさせてくれる気がします。
春に頑張りたい方はぜひ!
Spring of LifePerfume

Perfumeの15枚目のシングル。
ユニバーサルミュージックへの移籍後の1枚目のシングルです。
春に前向きに前進しようとする女の子の気持ち歌った楽曲ですね。
曲調もキャッチーなメロディでアップテンポですが、ミュージックビデオでロボットを演じるPerfumeの行く末を見守ると印象が変わる楽曲でもあります。
桃ノ花ビラ大塚愛

桜と同じように春にかわいらしい花をつける桃の花とともに、大好きな人に思いをはせる様子が描かれた大塚愛さんの『桃ノ花ビラ』。
彼女のデビュー曲でもあるこの曲は2003年にリリースされ、ドラマ『すいか』の主題歌に起用されました。
桃や桜の木の下で待ち合わせしているのか、春になるとそれらの木下で大好きだった人を思い出しているのか、歌詞はどちらにも解釈できますね。
どちらにしても大好きな人を思う優しい気持ちにあふれていて、心が春の陽気のようにポカポカします。



