【春の恋愛ソング】桜の季節に聴きたいおすすめの名曲&人気のラブソング
春といえば、出会いと別れの季節。
始まる恋もあれば、静かに終わる恋もあります。
本記事では、そんなさまざまな恋を描いた春にオススメの恋愛ソングを紹介します。
今回は、春の定番ソングから最新のヒット曲まで、幅広くピックアップしました。
「あの名曲がもう一度聴きたい」「泣ける春ソングを知りたい」そんなあなたにピッタリのプレイリストです。
カラオケソングとしてもオススメなので、春に新しく出会った仲間とともに楽しんではいかがでしょうか?
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【春の恋愛ソング】桜の季節に聴きたいおすすめの名曲&人気のラブソング(41〜50)
春~spring~Hysteric Blue

Hysteric Blueが一躍有名になったこの『春〜spring〜』は1999年にリリースされ、春ソングの代表曲となりました。
春の出会いと別れを歌っていますが、Hysteric Blueのポップな部分もほどよく出ている、青春感たっぷりの春ソングです。
桜の時aiko

カルピス乳酸菌飲料「カルピスウォーター」のCMソングで、2000年に発売されたaikoさんのメジャー通算5作目のシングル曲。
aikoさんが歌う恋愛ソングは人気が高く、共感する女性も多いですよね。
この曲を大切な人と聴いてみてください。
一緒にいるすばらしさを感じられます。
春よ、来い松任谷由実

日本の春の美しさ、そして日本語の美しさを感じられる松任谷由実さんの大ヒット曲『春よ、来い』。
1994年にリリースされたこの曲は、曲名と同じ題名のNHK連続テレビ小説の主題歌に起用されたました。
美しいメロディーを引き立てているのは、まるで桜の花びらが舞い散る光景を映し出しているかのようなピアノの音色。
歌詞は春が来ると昔自分に愛や夢見ることを教えてくれた愛しいあの人を思い出す、といった内容を美しい日本語で描いています。
あなたが春になると思い出す、あの頃の大好きだった人を思い浮かべながら聴いてみてくださいね。
さくらケツメイシ

春に咲く花といえば桜ですよね。
散ってしまう姿すらも美しい、そんな桜にちなんだラブソングがケツメイシの『さくら』です。
この曲は2005年2月16日にリリースされ、年間オリコンチャートの第2位にランクインするほど大ヒットしました。
また、2021年にはMVのリメイクが作成されるなど、リリースから時間がたった今でもたくさんの人から愛されている1曲です。
ストリングスが奏でる切ないメロディーに、忘れられない恋を思い出してしまいますね。
眠り姫SEKAI NO OWARI

圧倒的な独自の世界観がすばらしい、幅広い世代にファンを持つSEKAI NO OWARI。
この曲『眠り姫』は2012年にリリースされたシングルでストリングスの音色もその世界観にピッタリな壮大さを感じるナンバー。
ゲームや物語の世界の中なのか、それともこれはリアルなのか?と思わせる、現実世界とどこかの世界が交差するかのようなふわふわとした歌詞が魅力的ですよね。
春の夜に聴きたくなるようなふんわり甘いラブソングです。
愛は勝つKAN

春を歌ったもの、というわけではなりませんがラブソングの金字塔、幅広い世代に知られているこの曲、KANさんの『愛は勝つ』。
楽曲もさることながらタイトルがシンプルでストレート、忘れることはないですよね(笑)。
リリースは1990年ですが、時がたっても歌い、聴きつがれていてテレビなどでもよく耳にするナンバー。
誰かを好きな気持ちに自信が持てなくなった時、片思いに悩む方などにオススメの強い気持ちで背中をドーンと押してくれる愛の歌です。
Catch the MomentLiSA

アニメソングを多く歌唱する歌手、LiSAさんが2017年にリリースした1曲で『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』主題歌に起用されました。
出会えた喜びを感じてはいるものの、ともにいることへの臆病な気持ちが見え隠れする歌詞が印象的ですね。
それでも芽生えた愛を大切にしようという思いに強さを感じます。
春らしい歌詞ではありませんが、美しいメロディは春にぴったり。
恋に前向きになりたい時にもオススメです。



