【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM
昨今はEDMといってもフューチャーポップなど文字通りポップでメロディアスな楽曲も多く、EDM界のトッププロデューサーたちもEDMにとどまらないジャンルを開拓して多くのヒット曲を世に送り出していますよね。
とはいえEDMが持つ原始的な重低音の魅力を体全体で味わいたい……そんな方に向けて、こちらの記事では最新のEDM曲の中でも重低音にこだわった楽曲をリサーチしてまとめています。
脳天に直撃するような激しい重低音はもちろん、じわじわと迫る重いベースラインが特徴の楽曲まであらゆる「EDMならではの重低音」をお楽しみください!
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【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(121〜130)
I Will Survive (Ibiza Video)Belters Only

アイルランド出身のダンス・ミュージック・グループ、ベルターズ・オンリー。
EDMシーンでは有名ですが、一般的には知名度が低いグループだと思います。
EDMに詳しい方ならご存じだと思いますが、彼らはアレンジ能力が非常に高いことで有名です。
こちらの『I Will Survive (Ibiza Video)』はそんな彼らのアレンジ能力がうかがえる作品です。
原曲はグロリア・ゲイナーさんで、非常に情熱的なメロディーに仕上げられています。
こちらのカバーはそういった雰囲気とは大きく異なり、スタイリッシュで重低音の効いたものに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
Rinse ItDevault

デヴォールトさんの楽曲『Rinse It』は、UKとオーストラリアのレイブシーンの影響を感じさせるユニークなベースに満ちています。
テクノとベースハウスが融合したエネルギー溢れるリズムは、2010年代から活躍するデヴォールトさんがファンや業界からの期待を集めていた作品です。
かつて、デフト・パンクから多大なインスピレーションを受け、スタートした彼のキャリア。
この曲はそれらの要素が凝縮されたまさにダンスフロアのアンセム!
ベースをゴリゴリと感じたいときや、心を奮い立たせたいときにオススメですよ!
Feel Good ft. DayaGryffin, Illenium

アメリカを代表する音楽プロデューサーである、グリフィンさんとイレニアムさんによる楽曲、『Feel Good ft. Daya』。
女性シンガーソングライターのデイヤさんをフィーチャリングしているため、ボーカルを主体としたEDMに仕上げられています。
非常にキャッチーなメロディーのため、初心者の方にも親しみやすい作品なのですが、しっかりと重低音が効いています。
ゴリゴリの重低音であることには変わりないのですが、聴きやすい曲でもあるので、ぜひパーティーやBBQなどのBGMとしてお使いください。
Last To Leave ft. Caroline AilinLouis The Child

フレディ・ケネットさんとロビー・ホールドレンさんによる、シカゴ出身のダンス・ミュージック・デュオ、ルイス・ザ・チャイルド。
2010年代前半から活躍を続けており、現在でもチャートの上位にランクインしていますね。
そんな彼らの作品のなかで、特にオススメしたい楽曲が、こちらの『Last To Leave ft. Caroline Ailin』。
エレクトロ・ポップを主体としたEDMで、シンプルな構成でありながら、しっかりと重低音の効いたメロディーに仕上げられています。
【2026】ゴリゴリっ!感じて重低音!激しい洋楽EDM(131〜140)
The CityMadeon

フランスのエレクトロニック・ミュージック・プロデューサーであるMadeonによって、2012年にリリースされたトラック。
Zak WatersとCass Loweのボーカルをフィーチャーしています。
YouTubeにアップロードされたミュージック・ビデオは、2016年3月の時点で500万回をこえる再生回数を記録しています。
Million VoicesOtto Knows

Otto Knowsの名で活動するスウェーデンのDJでプロデューサーのOtto Jettmannによる、魅力的なメロディーのトラック。
2012年にリリースされ、世界各国でヒットしました。
ポーランドのチャートでNo.1を獲得しています。
We Are The SunSAVOY & Heather Bright

パワフルなボーカルで人気を集めるアメリカ出身のシンガー・ソングライターのヘザー・ブライトさんとDJのサボイさんによる名曲『We Are The Sun』。
ヘザー・ブライトさんはポップを主体としていますが、EDMの作品も多くリリースしており、こちらの作品ではそういったEDMの一面を全面に打ち出した曲調に仕上げられています。
さっぱりとした音楽性ですが、ドロップではしっかりとした重低音がひびきます。
ぜひチェックしてみてください。



