「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(61〜70)
StardomKing Gnu

オルタナティブを基軸にしつつ強いポップセンスを併せ持つサウンドでシーンを牽引する4人組バンド、King Gnu。
2022年11月に発売されたシングル作品『Stardom』は、同年のNHKサッカーテーマソングとして起用された楽曲です。
スタジアム規模の大合唱を思わせるコーラスの厚みと、目まぐるしく展開しながら推進力を保つアレンジが見事に融合したナンバーとなっています。
どんな時代でも未来の栄光へと挑み続ける背中を押すメッセージが、競技へ向かう前の高揚感と連帯感を一気に高めてくれますよ。
熱狂的な空気を生み出したい運動会の入場曲や競技BGMとして、最高に盛り上がるおすすめのロックチューンです。
Splash.picco × VOLTA

先進的な電子音と疾走感あふれるビートがたまらないエレクトロチューンです。
ボカロPのpiccoさんとトラックメイカーのVOLTAさんによる共作で、2026年3月に公開。
初音ミクバージョンと春猿火さんが歌ったバージョンがリリースされています。
クラブミュージック的なハードな低音にキャッチーなメロディーが見事に融合。
2分14秒という短い時間の中を一気に駆け抜けていくような、爽快感があります。
気分をリフレッシュさせたいときや、ノリよく体を揺らしたいときにぴったりの1曲です!
Starting Oversumika

夢に向かって踏み出す勇気をくれる、さわやかなメロディが胸に響きます!
ポップロックバンド、sumikaが手がけたこの楽曲は、新しい環境への戸惑いや焦りを感じながらも、同じ葛藤を抱える仲間と不安をわけあって進んでいく姿が描かれています。
好きな気持ちを大切に持ち続けるというメッセージに、きっと背中を押されるはず。
2023年4月に先行配信された本作は、テレビアニメ『MIX MEISEI STORY ~二度目の夏、空の向こうへ~』のオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
困難を乗りこえ前へ向かう世界観は、仲間とひとつのものを作りあげる文化祭や学園祭にピッタリ!
不安を抱えながらも全力で楽しみたい人にオススメの、希望にあふれたステキな1曲ですよ。
スッタカタッタッターケロポンズ・プッピーズ

朝のお仕度からお出かけまでの日常的な動作を、楽しい体の動きに変えてくれる元気いっぱいのあそびうた。
顔を洗ったり靴を履いたりといった生活習慣のリズムを、テンポよく明るいメロディーに乗せて表現できるのが最大の魅力です。
2018年7月に発売されたアルバム『ノリノリ!
あそびうた&えかきうた』の冒頭を飾る本作は、ケロポンズの平田明子さんが詞曲を手がけた人気曲として広く親しまれています。
近年のケロポンズ&プッピーズによる映像作品でも話題を集めていますね。
覚えやすくてのびのびと動けるため、年少の子供たちにとって初めての運動会や、朝の体操の時間にみんなで楽しく踊るのにおすすめの一曲です。
Sliding Window (Instrumental)BRAHMAN

2001年6月に発売された2ndアルバム『A FORLORN HOPE』に収録されている楽曲。
ギター、ベース、ドラムの3人による軽快でしなやかなアンサンブルが際立つインストゥルメンタルナンバーです。
カントリーミュージックや異国情緒をにじませるアプローチが、バンドの奥行きを感じさせます。
アルバム本編の折り返し地点で空気を切り替え、次曲へとつなぐ導線として機能する重要な1曲。
激しいだけではない、彼らの繊細な演奏美学を味わいたい方はぜひ聴いてみてください。
Slow DanceBRAHMAN

コロナ禍の制約を逆手に取り、静寂のなかで踊るというテーマを掲げた10作目のシングルです。
2021年9月に発売された本作は、民族音楽的なギターリフから始まり、徐々にテンポを上げて疾走感のあるツービートへと加速する構成が魅力。
そしてTOSHI-LOWさんが放つ荒々しいシャウト、ハードコアパンクの深みが滲むサウンドは圧巻の一言です。
不安な時代でも心の中で静かに、熱く燃え上がりたい人にオススメ。
好きじゃないよヤングスキニー

SNSでのメンバー募集をきっかけに結成された4人組ロックバンド、ヤングスキニー。
2022年12月に配信リリースされたインディーズ最後のシングル『好きじゃないよ』は、メジャーデビュー直前の勢いを象徴するような、冬にピッタリの切ないバラードです。
ABEMAの恋愛番組『恋する♥週末ホームステイ』シリーズで複数シーズンにわたり挿入歌として起用され、限られた時間の恋や別れに直面する登場人物たちの心に寄り添いました。
元恋人との思い出を捨てきれず、忘れようとするほど鮮明によみがえってしまう。
そんな自己矛盾に悩む人の心にそっと寄り添い、次の一歩を踏み出す勇気をくれる失恋ソングです。


