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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ

「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!

では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?

この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。

「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。

この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!

「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(31〜40)

好きになるクレッシェンドNEW!日向坂46

日向坂46『好きになるクレッシェンド』MUSIC VIDEO
好きになるクレッシェンドNEW!日向坂46

日向坂46が2026年1月に発売したシングル『クリフハンガー』に収録されている本作は、5期生メンバーによるフレッシュな魅力がつまった1曲です。

友だちだと思っていた相手への気持ちが、ふとした瞬間に恋へと変わっていく心模様を描いた歌詞が印象的。

そしてノリの良いサウンドと英語の合いの手が飛び交う構成は、ライブでファンと一緒に盛り上がる光景が目に浮かぶようです。

青春の輝きと少しの痛みが同居するポップなナンバーをぜひ聴いてみてください。

スノースマイルNEW!清水翔太

クリスマスを舞台に、遠く離れた恋人同士の再会と別れを描いたミュージックビデオが話題となった1曲です。

小松菜奈さんと伊藤健太郎さんが演じるカップルの姿に、胸を締め付けられた方も多いはずです。

R&Bシンガーとして絶大な人気を誇る清水翔太さんが、2014年11月に発売したシングル曲。

商業施設イクスピアリで開催されたイベント「クリスマス・キャロル・クロック」の挿入歌としても起用されました。

会えない時間の寂しさを埋めるような温かいメロディと、甘く切ない歌声が冬の街に響き渡りますよね。

限られた時間を惜しむ二人の心情をリアルにつづった本作は、遠距離恋愛を経験したことのあるすべての人に寄り添う、平成の冬を彩るラブバラードです。

STELLANEW!MAN WITH A MISSION

全編日本語詞で歌われるメッセージが心に響く、MAN WITH A MISSIONの隠れた名曲です。

星空や宇宙を連想させる壮大な世界観の中で、迷いながらも未来への意志を刻む歌詞が印象的ですね。

2015年10月に発売されたシングル『Raise your flag』に収録されており、表題曲がアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の主題歌として話題になる一方で、カップリングながらファンの熱い支持を集めてきました。

近年のライブでも披露されるなど、長く愛され続けているナンバーです。

本作は激しいサウンドの中にある繊細さを感じたい方にぴったりですよ。

静かな夜に一人で考え事をしたい時や、自分を奮い立たせたい時に聴くのがオススメです!

スパークルNEW!RADWIMPS

穏やかなピアノの独奏から徐々に壮大なバンドアンサンブルへと展開していく構成がドラマチックな本作は、運命や時間の制約の中で懸命に生きる主人公の姿と、愛する人への揺るぎない思いがつづられた感動的なナンバーです。

2016年8月に発売されたアルバム『君の名は。』に収録されており、社会現象を巻き起こした映画『君の名は。』の重要な場面で使用されました。

野田洋次郎さんの優しくも力強い歌声が心に響くこの楽曲は、大切な存在を思いながら静かな夜を過ごしたいときにぴったりですから、ぜひ歌詞の世界に浸りながら聴いてみてくださいね。

Star WishNEW!STARGLOW

STARGLOW / Star Wish -Official Audio-
Star WishNEW!STARGLOW

BMSG主宰のオーディション「THE LAST PIECE」から生まれたダンス&ボーカルグループ、STARGLOW。

2026年1月に発売されたデビューシングルの表題曲は、これからの旅路を予感させる高揚感と切なさが同居したサウンドが印象的ですよね。

SKY-HIさんが制作に参加し、洋楽のグルーヴとJ-POPの情緒を融合させた、洗練された響きが耳に残るんですよね。

プレデビュー曲『Moonchaser』をへて、満を持してリリースされた本作。

夢や目標に向かって一歩を踏み出すときに、背中を押してくれる1曲としてぜひ聴いてみてください。

「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(41〜50)

スーパーロマンスNEW!生田斗真

数多くの映像作品で確固たるキャリアを重ねてきた俳優、生田斗真さん。

2026年1月に配信リリースされた本作は、ご自身が主演を務めるドラマ『パンダより恋が苦手な私たち』の主題歌として、芸能活動30周年の節目に制作されたデビュー曲です。

作詞作曲からプロデュースまでを岡村靖幸さんが手掛けたことでも話題で、ファンクやダンスポップの要素を感じさせる仕上がりになっていますよね。

歌詞には大人の恋心や不器用さがつづられており、ドラマの物語とリンクして共感してしまう方もいらっしゃるかもしれません。

爽やかでロマンチックなサウンドが心地よい高揚感を生み出している、生田さんの新たな魅力が詰まったポップチューンです。

STINGNEW!KAT-TUN

KAT-TUN – STING [Official Music Video (YouTube ver.)]
STINGNEW!KAT-TUN

突き刺すような鋭いビートと、甘く危険な世界観が融合したアグレッシブなナンバーです。

KAT-TUNが2022年3月に発売したアルバム『Honey』のリード曲として収録された本作は、毒針のような刺激的なサウンドで聴く人を圧倒します。

「甘美さ」と「毒気」をテーマにしたアルバムのコンセプトを体現しており、海外クリエイターを迎えて制作された硬質なトラックに魅了される方も多いのではないでしょうか?

ミュージックビデオではダンスバージョンも公開されるほど、振付を含めたパフォーマンスの高さも話題になりました。