「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(91〜100)
SUPER NATURAL HIGH (feat. 唾奇)Paledusk

福岡の熱気あふれるシーンから世界へ羽ばたいたPaledusk。
彼らが2025年11月にリリースした待望のアルバム『PALEDUSK』に収録されている本作は、沖縄出身のラッパー、唾奇さんを迎えた衝撃的なミクスチャーナンバーです。
TVアニメ『ガチアクタ』の挿入歌としても起用され、物語の熱量とリンクした激しくも切ないサウンドが心に刺さります。
周囲の雑音をふりはらい、みずからの足で未来を選び取るという強い意志を感じる歌詞が印象的ですね。
KAITOさんの叫びと唾奇さんの巧みなラップが交わる展開はスリル満点で、聴いているだけで心拍数が上がります。
現状を打破したいときや、闘志を燃やしたい瞬間にぜひ聴いてみてください。
スノードームもさを。

2025年11月に配信された本作は、心に秘めた思いを伝えられない、恋愛の切なさを歌ったミドルバラードです。
スノードームの中に閉じ込められた雪のように、行き場のない恋心を抱える主人公の姿が胸を締め付けます。
そして、ピアノやストリングスが織りなす繊細なサウンドが、冬の寒さと温もりを同時に感じさせてくれるんです。
とくに、片思いしている方に響くものがあるはずです。
じっくり聴いてみてはいかがでしょうか。
素晴らしき世界嵐

嵐の隠れた名曲として愛され続けている楽曲。
2005年に発売されたアルバム『One』に収録され、バラエティ番組『まごまご嵐』のエンディング曲としても知られています。
日常の葛藤や孤独を抱えながらも、未来へ向かって進もうとする歌詞が胸を打ちます。
シングルカットはされていませんが、メロディが美しく覚えやすいので、カラオケでの人気も高い1曲ですよ。
音域も広すぎず無理なく歌えるため、仲間としっとり盛り上がりたいときや、メッセージを大切に届けたい場面で、選曲してみてはいかがでしょうか。
ストリーミングハートDECO*27

DECO*27さんによる楽曲で、2014年3月に公開されました。
アルバム『Conti New』のオープニングを飾る本作は、依存的な恋愛の終わりが描かれており、視点が二重化された独特な語り口に引き込まれます。
また歌詞に、DECO*27さんの過去の代表曲のフレーズを想起させる言葉がちりばめられているのも特徴です。
感情が暴走するような恋愛に思い当たる節がある方に響く内容かもしれません。
supernovaBUMP OF CHICKEN

大切な人の存在や、今この瞬間をともに過ごせることの尊さを、消えゆく星の光になぞらえて歌った心温まるバラードです。
BUMP OF CHICKENの楽曲の中でもとくに人気が高く、2005年11月に発売されたシングルおよび、2007年のアルバム『orbital period』に収録されています。
演奏時間は6分を超えますが、アコースティックギターの音色と藤原基央さんの優しい歌声が心地よく、長さを感じさせません。
サビには歌詞がなく、メロディを合唱する構成になっているのが大きな特徴でしょう。
言葉にならない想いを声に乗せることで、その場にいる全員がひとつになるような一体感を味わえるはずです。
音域も広くなく歌いやすいので、じっくりと想いを込めて歌いたいときにぴったりですよ。
SMILY大塚愛

大塚愛さんらしい、明るくて元気なメッセージが詰まったポップソングです。
音痴やカラオケ初心者さんでもノリで歌いやすく、Aメロには掛け声もあるので、みんなで声を出しながら盛り上がれる曲ですよ!
また、大塚愛さんは私の世代なので、1990年前後の方にはかなりウケもよさそうです。
曲全体の音域は、A#3~D5とサビが少し高いと感じるかもしれませんね。
完全地声で歌うと苦しいかと思います。
歌うときは、息をつかいながら頭を鳴らすように軽く発声して歌ってみてください。
曲名のとおり、スマイルで歌うと声は出しやすいですよ。
ステラLeo/need × 初音ミク

夜空を見上げたくなる、切なさと希望が同居したエモーショナルなロックチューンです。
『カゲロウデイズ』などで知られるじんさんが書き下ろした、Leo/needの『ステラ』。
2020年11月に公開、ゲーム内イベント「雨上がりの一番星」の物語を彩りました。
なかなか前に進めないもどかしさと、それでも光を信じる強い意志が描かれた歌詞が、聴く人の背中を押してくれます。
仲間とのきずなを感じながら、みんなで熱唱してみてはいかがでしょうか。


