「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- タイトルが「り」から始まる曲
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(91〜100)
Spring of LifePerfume

春のポカポカ陽気を感じると、なんだか踊りたくなりませんか?
そんなウキウキした気分にぴったりなのが、Perfumeの人気曲『Spring of Life』です。
キラキラした電子音と弾むリズムが特徴で、聴いているだけで心が踊り、新しい恋を始めたくなりますよね。
本作は2012年4月に発売されたシングルで、レコード会社を移籍して最初の作品として大きな話題になりました。
キリンチューハイ氷結のCMソングとしても起用されていたので、聴いたことがある方も多いかもしれませんね。
サビのダンスもマネしたくなるかわいさ!
新しいクラスでドキドキしている時や、元気がほしい時に聴くと、きっと明るい気持ちになれますよ!
Sweetest TuneTravis Japan

世界基準のダンスパフォーマンスと洗練されたポップセンスで注目を集めるグループ、Travis Japan。
彼らが2024年6月に配信リリースしたシングルは、メンバーの松田元太さんが出演したドラマ『東京タワー』の挿入歌としても話題になりました。
タイトルどおりのとろけるような甘いメロディと、心に寄り添う心地よいグルーヴが魅力的な1曲です。
Funk Uchinoさんをはじめとする制作陣によるサウンドは、日常のふとした瞬間に彩りを加えてくれますよね。
アルバム『VIIsual』にも収録されている本作は、ドライブやリラックスタイムなど、気分を上げたいときにぴったり。
英語と日本語が滑らかに混ざり合うボーカルも心地よく、繰り返し聴きたくなる名曲です。
すき、きらいファントムシーター

アイドルとファンの間に潜む狂愛をテーマにした、中毒性の高い一曲です。
Adoさんがプロデュースを手がけるレトロホラー系アイドル、ファントムシータの楽曲です。
2025年5月にメジャーデビューシングルとしてリリースされました。
チャラン・ポ・ランタンの小春さんが作詞作曲を担当しており、愛を求めすぎて常軌を逸していく感情が生々しく描かれています。
また、テレビ東京系のドラマ『ディアマイベイビー~私があなたを支配するまで~』のオープニングテーマにも起用されました。
ドラマが描くサスペンス要素と、楽曲の持つ不穏かつ美しい空気が見事にマッチしていますね。
5人体制での集大成とも言える本作。
日常に少しの毒と刺激を求めている方、いかがでしょうか。
snow dropL’Arc〜en〜Ciel

冬の澄んだ空気を切り裂くような、爽快感あふれるロックナンバーといえば本作を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
tetsuyaさんが手がけた疾走感のあるメロディと、hydeさんの伸びやかな歌声が見事に融合しており、聴く人の心を高揚させてくれます。
1998年10月に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『走れ公務員!POLICE WOMAN』の主題歌としてお茶の間にも浸透しました。
オリコン週間ランキングで1位を獲得するなど、当時のL’Arc~en~Cielの勢いを象徴する一曲です。
また、名盤『ray』にも別バージョンが収録されています。
冬のドライブで気分を上げたいときや、当時の仲間とカラオケで盛り上がりたいときに歌えば、青春時代の思い出話に花が咲くこと間違いなしですよ。
スノウゴーストflumpool

雪が舞う東京の街を舞台に、今はもう触れられない大切な人への思いを描いた本作。
4人組ロックバンドのflumpoolが、2025年12月に配信したウインターソングです。
ボーカルの山村隆太さんが真夏に構想を練り始め、制作の様子をSNSで共有しながら完成させたエピソードもファンの間で話題になりました。
トオミヨウさんが編曲を手がけたサウンドは、力強いバンドアンサンブルと繊細なメロディーが融合し、冬の寒さのなかに確かな温もりを感じさせます。
ミュージックビデオには乃木坂46の五百城茉央さんが出演し、楽曲の幻想的な世界観を彩りました。
冷え込む夜に、過去の大切な思い出と静かに向き合いながら聴いてみてはいかがでしょうか。
Snowdome木村カエラ

スノードームの中に閉じ込められたような、きらきらと輝く雪景色が目に浮かぶポップチューンです。
ファッションアイコンとしても支持されるシンガー、木村カエラさんの代表曲のひとつで、2007年1月に8枚目のシングルとして発売された作品。
ご本人が出演したJR東日本の「JR SKISKI」CMソングとして、テレビで頻繁に流れていたのを覚えている方も多いはず。
作曲はロックバンドのBEAT CRUSADERSが担当しており、バンドサウンド特有の疾走感と、切なくキャッチーなメロディの融合が心地よいですよね。
アルバム『Scratch』にも収録され、今も色あせない魅力があります。
冬のドライブやカラオケにもぴったり。
季節の空気を感じながら、ぜひ聴き返してみてください。
STRIPE!槇原敬之

冬の澄んだ空気が恋しくなる季節にぴったりな、爽快感あふれるナンバーをご紹介します。
青い空と白い雪のコントラストを描いた歌詞が印象的で、シンセサイザーのキラキラとした音色が冬の訪れをポジティブに演出してくれる名曲です。
槇原敬之さんが作詞・作曲・編曲のすべてを手がけた本作は、1998年11月に発売されたシングル。
当時アルペンのCMソングとしてテレビから流れていたのを懐かしく思い出す方も多いのではないでしょうか?
翌年のアルバム『Cicada』にも収録され、今なお根強い人気を誇ります。
ゲレンデへ向かう車内で聴けば気分が高まりますし、カラオケで歌えばサビの開放感に場も盛り上がるはず。
寒さを吹き飛ばして元気になりたい時にぜひ聴いてみてくださいね!


