「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
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「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(41〜50)
Steppin’!!!NEW!OCTPATH

「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」の元練習生を中心に結成され、変幻自在なパフォーマンスで魅了するボーイズグループ、OCTPATH。
2026年4月に発売された9thシングル表題曲は、日本テレビ系冠番組『OCTPATH魂』のテーマソングに起用されたナンバーです。
ヒップホップをベースにしたサウンドと、ラップとボーカルの巧みな切り替えが気分を高めてくれますよね。
ワンランク上を目指す決意を表現した前向きなメッセージは、リスナーにも前に進む勇気を与えてくれるのではないでしょうか。
一糸乱れぬダンスも魅力的な、気分を上げたいときに聴いてほしいエネルギッシュな楽曲です。
Through The RAINNEW!三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

スタイリッシュなダンスパフォーマンスや甘いルックスで日本の音楽シーンを牽引し続ける三代目 J SOUL BROTHERS。
彼らが2026年3月に発売するミニアルバム『ONE』のリード曲として、同年2月に先行配信されたのが本作です。
現代的なR&Bサウンドとタイトなビートが心地よく響くエネルギッシュなナンバーで、迷いや不安を冷たい雨に例えながらも、あえて傘を差さずに雨ごと受け止めて前へ進むという強い決意が込められています。
困難を避けずに突き進むポジティブなメッセージは、彼らの艶やかなボーカルと相まって深く胸を打ちます。
憂鬱な雨の日の通勤や通学時に、自分を奮い立たせて力強く一歩を踏み出したい時に聴いてほしい楽曲です。
スマホの画面が割れた日NEW!打首獄門同好会

現代の必需品をうっかり落として破損させてしまったときの、あの絶望感と怒り。
そんな笑えないけれど笑ってしまう日常のトラブルを、重厚なサウンドにのせてコミカルに描いた打首獄門同好会のラウドロックです。
2018年1月当時にリリースされたアルバム『冬盤』の1曲目に収録されています。
大切なものを壊してしまってやり場のない怒りや悲しみを抱えているとき、激しいバンドの音にのせてすべてを笑い飛ばしたい人にピッタリの1曲です。
どうにもならないイライラを抱えこんでしまった夜に聴けば、スカッとストレスを発散できるのではないでしょうか。
Starting OverNEW!T.N.T

こちらの『Starting Over』は、2025年6月に配信リリースされた手越祐也さんがボーカルを務めるT.N.Tにとって、メンバー脱退後初となるシングルです。
結成時の5人から3人体制へと変化した時期に制作され、ドラムのkyoheyさんが自らの想いを託して作詞を手がけました。
別れや迷いを抱えつつも未来へと歩みを進める力強いメッセージが、疾走感あふれる爽快なロックサウンドに乗せて歌われています。
手越さんの透き通るようなハイトーンボイスが、空が晴れ渡るような開放感とポジティブなエネルギーを見事に表現していて心奪われますね。
何かに挑戦しようとするときや、背中を押してほしい瞬間にぜひ聴いていただきたい一曲です。
SwallowtailNEW!T.N.T

圧倒的な歌唱力と表現力が光る、珠玉のロックナンバー。
疾走感あふれるバンドアンサンブルと、T.N.Tのボーカルの手越祐也さんの透き通るハイトーンボイスが絶妙に絡み合い、聴く者の心を一瞬で奪い去りますよね。
本作は、番組のスタジオセッションから形になった原初的な熱量を持っており、ハードな側面も堪能できる一曲に仕上がっています!
2025年4月に初出音源として公開されたのち、同年9月に名盤『ZERO』に再録版が収録された作品です。
テレビの初披露時から強い印象を残し、ライヴでも熱く盛り上がりますよね。
日常のもやもやした気分を吹き飛ばして、一気にテンションを上げたいときにぴったり。
気持ちよくハイトーンパートを楽しめるでしょう。
数センチの、その先へNEW!T.N.T

手越祐也さんがボーカルを務めるT.N.Tが2026年3月にリリースしたアルバム『DETONATION』の2曲目に収録されている本作は、透き通るようなハイトーンボイスが際立つ珠玉のロックナンバーです。
ほんのわずかな距離を乗り越えようとする前向きな意志が込められており、疾走感あふれる力強いバンドサウンドと見事に融合していますね。
結成から約1年という節目に完成し、ライブツアーでも熱気とともに育まれてきた本作。
あと一歩を踏み出したいときや、自分の限界を超えて前に進みたいと願う人にオススメしたい一曲と言えるでしょう。
Super UNiSONNEW!UNiFY

既存の枠組みにとらわれない自走型の運営スタイルで注目を集めるボーイズグループ、UNiFY。
2023年6月に活動をスタートさせた彼らは、ダンスとボーカルを軸にバラードからコミカルな楽曲まで幅広いジャンルを横断していますよね。
そんな彼らの勢いを感じさせるのが、アルバム『平成37年』です。
週間ランキング上位に入る快挙を成し遂げましたよね。
華々しい受賞歴をアピールするのではなく、地道なライブ活動で実力を磨いてきた彼ら。
2025年1月には豊洲PITでの単独公演を成功させるなど、福井巴也さんたちを中心に振付や演出まで手がける熱量が素晴らしいです。
ファンと二人三脚で歩む過程を楽しめるので、一体感を味わいたい方にぴったりではないでしょうか。


