「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
「スマイル」や「スノー」「スター」など「す」から始まる言葉って、たくさんありますよね!
では、そんな「す」からタイトルが始まる曲って、どんな曲が思い浮かびますか?
この記事では、曲名しりとりなどに使える「す」からタイトルが始まる曲を紹介します。
「す」から始まる言葉を使った曲はたくさんありますが、たくさんあるからこそいざというときに出てこない!ということもありますよね。
この記事で、タイトルが「す」から始まる曲をしっかり予習して、しりとりやカラオケに利用してくださいね!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 10代の女性におすすめ!歌いやすいカラオケソング
- カラオケ初心者でも安心!男性が歌いやすい曲
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- タイトルが「り」から始まる曲
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(101〜110)
Starting OverDISH//

再出発やリスタートを切りたい瞬間に背中を押してくれる、力強いメッセージが込められたナンバーです。
雨に打たれながらも前を向くミュージックビデオも印象的で、バンドとしての決意表明ともとれる熱量が伝わってきますよね。
新井弘毅さんが手がけた疾走感あふれるサウンドと、北村匠海さんのエモーショナルなボーカルが重なり、聴くたびに胸が熱くなります。
DISH//が2018年7月に12枚目のシングルとして発売した本作は、テレビアニメ『ゾイドワイルド』のオープニングテーマに起用されました。
新体制での初のシングルということもあり、グループにとっても大きな転機を象徴する作品だと思います。
過去を振り切り、新たな未来へ走り出そうとする世界観は、迷いを抱える人の心に深く刺さるのではないでしょうか。
なにか新しいことに挑戦したいときや、気持ちを切り替えてがんばりたいときに、ぜひ聴いてみてください。
snow jamRin音

心地よいメロウなビートと優しい声色が魅力的な、福岡出身のラッパーRin音さん。
代表曲『snow jam』は、冬の夜にぴったりなチルで温かい雰囲気が素敵な楽曲です。
眠る前のまどろみを感じさせるリラックスした曲調と、飾らない等身大の歌詞が心に寄り添います。
2020年2月に公開された本作は、1stアルバム『swipe sheep』に収録された人気ナンバー。
SNSを中心に火がつきストリーミング再生1億回を超え、同年の日本レコード大賞で新人賞に輝きました。
恋人と過ごす時間のBGMにいかがですか?
Sleepwalkなとり

ホラーゲームを題材に制作された、不穏さと高揚感が同居するダンスナンバーです。
SNSでの活動を起点にヒットを連発し、若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、なとりさん。
2023年12月に公開された本作は、1stアルバム『劇場』のリードトラックとして収録されています。
四つ打ちのビートとエレクトロサウンドが心地よく、現実と夢の境界が曖昧になるような不思議な浮遊感を味わえるのではないでしょうか。
日常のズレや違和感が描かれた歌詞の世界観は、聴くほどにその深みへ引き込まれてしまいますよね。
ミュージックビデオも話題となった本作は、夜のドライブや一人で音楽に没頭したいときにぴったり。
独特なグルーヴに身を任せれば、抜け出せない中毒性を体感できるはずですよ。
スキスギなにわ男子

関西からデビューを果たし、いまや国民的な人気を誇るアイドルグループ、なにわ男子。
彼らが歌うキュートでダンサブルな本作は、心躍るような明るいビートと耳に残るフレーズが印象的なナンバーです。
2026年2月に発売された記念すべき10枚目のシングル『HARD WORK』に収録されており、スギ薬局「50周年キャンペーン」CMソングとして起用されました。
2026年2月から放映が開始されたCMでの、メンバー同士の掛け合いも楽しげですよね。
「好き」という感情があふれ出すような歌詞を聴けば、きっとあなたも日常の中に輝くハッピーな瞬間を見つけられるはず。
元気をチャージしたい時にぴったりな、多幸感たっぷりのポップチューンです。
STARTING OVER尾丸ポルカ

ホロライブ5期生として2020年にデビューし、サーカス団の座長というコンセプトで人気を集める尾丸ポルカさん。
2026年1月に発売された配信シングル『STARTING OVER』は、これまでの賑やかなショーの終演と、そこから始まる新たな旅路を描いたミディアムナンバーですよね。
こだまさおりさんが手掛けた歌詞からは、物語の終わりを予感させる切なさと次への希望が入り混じり、聴く人の胸を強く打つのではないでしょうか。
2026年1月の誕生日記念ライブに合わせてMVが公開された本作は、これまでのコミカルな楽曲とは異なる座長としての新たな一面を提示しています。
一つの区切りをつけたい時や、静かに前を向きたい夜にぜひ聴いてほしい、心に染み入る一曲です。
「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ(111〜120)
スクールゾーン文藝天国

音楽のみならず映像や香りまでをも総合的に表現する「オルタナ的藝術徒党」、文藝天国。
2026年1月に配信された12thシングル曲『スクールゾーン』は、あえて粗さを残したテレキャスターの響きと、2010年代のDTM文化をリスペクトした宅録サウンドが絶妙に融合していますよね。
かつての通学路で見上げた空の色やまとわりつく湿度まで鮮明によみがえるような描写は、戻れない時間へのいとおしさを強く感じさせられるのではないでしょうか。
コンポーザーのko shinonomeさんがドラムの打ち込みまで自宅で完遂し、徹底して個人の記憶と向き合った本作は、ふとした瞬間に昔を思い出して胸が締め付けられる、そんなノスタルジックなナンバーです。
スポットレイト稲葉曇

小気味良さと影を合わせ持った、中毒性の高いロックナンバーです。
『ロストアンブレラ』などのヒット作で知られる稲葉曇さんが、2026年1月27日に公開。
間に合わなかった悲しみが曲が進むにつれどんどんふくらんでいく、そんな歌詞世界にひかれます。
そして稲葉さんらしさ全開な、キメの気持ちいいサウンドアレンジも魅力。
寂しさに寄り添ってくれる音楽を探しているなら、ぜひチェックしてみてください。


